
広告・宣伝(動員とプロモーション)
本展出展をより実効のあるものにするために、様々なプロモーションを行い、ビジネスに直結するユーザーの来場者誘致を図ります。
新聞
総合産業情報紙「日刊工業新聞」で全産業のユーザーに対して告知、動員を図ります。社告や広告はもとより、開催前の出展企業の紹介、会期に合わせた特集記事などを通じて、エンドユーザーの確実な来場につなげます。また会期中は会場の模様を記者が取材・報道し、最新の情報を来場者と読者へ提供します。
招待券
日刊工業新聞社独自のリスト(過去の展示会来場者、購読者など)を用いて、国内外の関係企
業、後援・協賛団体、地方自治体などに本展の招待券を送付します。
出展者が配布する30万枚、主催者が配布する40万枚と合せて約70万枚の招待券を作成します。また、英文招待券を作成し、JETRO、大使館、各国のロボット関連団体などを通じて案内を行います。
インターネット
日刊工業新聞社のホームページ(月間ヒット数約3,500万、ページビュー約500万)で事前来場誘致をはじめ、関連情報の紹介を行います。
http://www.nikkan.co.jp
2011国際ロボット展オフィシャルHP上に出展者名と主な出展物を掲載します。また、日刊工業新聞社が運営するロボット専門サイト「robonable(ロボナブル)」(月間ページビュー約20万)上で、本展の最新情報を発信します。
TV報道
会期前と会期中にパブリシティなど電波媒体での報道を予定します。
| 前回(2009)国内の主な報道実績 | |
|---|---|
| NHK: | 「経済ワイドVison e」 |
| 日本テレビ: | 「ズームインSUPER!」 |
| テレビ朝日: | 「スーパーモーニング」 「やじうまプラス」 「スーパーJチャンネル」 |
| TBS: | 「スッキリ!!」「ひるおび」 「総力報道!THE NEWS」 |
| テレビ東京: | 「NEWS FINE」 「NEWS モーニングサテライト」 |
| ほか | |
新聞折り込みチラシ
朝日、読売、毎日新聞などの販売店より全国の事業所および一般世帯に約200万部の本展PRチラシを配布します。
ポスター
後援・協賛団体、関係各企業、日刊工業新聞社本支社・支局、海外各国のロボット関連団体、JETROなどにポスターを配布し掲出を依頼します。
日刊工業新聞社の展示会、セミナー・フォーラム受講者などを基に構築したデータベースを使用し、約10万件にEメールで開催案内をします。
ニュースリリース/プレス発表会
本展に関する情報を掲載したニュースリリースを、報道関係を中心に、後援・協賛団体に送ります。また、プレス発表会を開催して各種媒体に広くPRします。
各種媒体
日刊工業新聞社発行の月刊雑誌「機械設計」「機械技術」「工場管理」「型技術」「プレス技術」や、情報誌「新製品情報」、フリーペーパー「メトロガイド」のほか、他社媒体「M&E」「生産財マーケティング」「ロボコンマガジン」、日本ロボット工業会発行の機関誌「ロボット」などの各種媒体を利用して広く本展のPRを行います。











