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2009国際ロボット展

2009国際ロボット展

ホーム > 来場動員プロモーション

広告・宣伝(動員とプロモーション)

本展出展をより実効のあるものにするために、日刊工業新聞を効果的に活用した全国でのPRに加え、以下のようなプロモーション計画で、ビジネスに直結するユーザーの来場者誘致を図ります。

新聞

新聞総合産業情報紙「日刊工業新聞」で全産業のユーザーに対して告知、動員を図ります。社告や広告はもとより、開催前の出展企業の紹介、会期に合わせた特集記事などを通じて、エンドユーザーの確実な来場につなげます。また会期中は会場の模様を記者が取材・報道し、最新の情報を来場者と読者へ提供します。

ダイレクトメール

ダイレクトメール日刊工業新聞社独自のDMリストを用いて、国内外の関係企業に本展の案内状を送付します。

本展の招待券を全国の製造メーカー、日本ロボット工業会の会員企業、後援・協賛団体、 地方自治体、在日大・公使館などに送付します。過去の来場者、媒体購読者など日刊工業新聞社独自のデータを使用して質の高いターゲットの来場者を誘致します。出展者向けに送付する約30万枚と合わせて約70万枚のDMを作成します。また、海外向けの英文招待状をJETRO、大使館、海外のロボット関連団体、出展者に配布します。

インターネット

インターネット日刊工業新聞社のホームページ(月間ヒット数約4,200万、ページビュー約300万)上で事前来場誘致をはじめ、出展企業の出展物PRを行います。
http://www.nikkan.co.jp

2009国際ロボット展オフィシャルHP上に出展者名と主な出展物を無料掲載します。さらに希望出展者には自社HPへのリンクサービスを行います。また、日刊工業新聞社が運営するロボット専門サイト「robonable(ロボナブル)」上で、本展の最新情報を発信します。

電波媒体

電波媒体会期前と会期中にパブリシティなど電波媒体での報道を予定します。

前回(2007)放映実績
NHK「おはよう日本」/「首都圏ネットワーク」/フジテレビ「めざましテレビ」「FNNスピーク」/日本テレビ「ズームインSUPER!」/テレビ東京「モーサテ」/BS朝日「BS730ニュース」
ほか

新聞折り込みチラシ

朝日、読売、毎日新聞などの販売店より全国の事業所および一般世帯に約200万部の本展PRチラシを配布します。

ポスター

後援・協賛団体、関係各企業、日刊工業新聞社本支社・支局、海外各国のロボット関連団体、JETROなどにポスターを配布し掲出を依頼します。

E-mail

E-mail日刊工業新聞社の展示会、セミナー・フォーラム受講者などを基に構築したデータベースを使用し、約10万件にEメールで開催案内をします。

ニュースリリース/プレス発表会

ニュースリリース/プレス発表会本展に関する情報を掲載したニュースリリースを、報道関係を中心に、後援・協賛団体に送ります。また、プレス発表会を開催して各種媒体に広くPRします。

技術雑誌

技術雑誌日刊工業新聞社発行の月刊雑誌「機械設計」「機械技術」「工場管理」「型技術」「プレス技術」や、情報誌紙「新製品情報」「メトロガイド」のほか、他社媒体「M&E」「生産財マーケティング」「ロボコンマガジン」「機械と工具」、日本ロボット工業会発行の機関誌「ロボット」などの関係技術雑誌で広く本展のPRを行います。

出展のご案内

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