米国リンデンラボ社の開発する仮想空間『セカンドライフ』は全世界で600万人が登録する爆発的なヒットとなり、先般、ついに日本語版がスタートしたことから、国内ユーザーの更なる増加にともない爆発的な市場の拡大も想定されています。
国内IT業界では昨年から注目を集め、新たなビジネスとして、またマーケティングとしての可能性が大きく期待されています。すでに大手広告代理店の積極的なプロモーションや、IT系専門学校の「トレーニング講座」の活況ぶりも確かな兆候と見られるでしょう。
そこで、本セミナーではセカンドライフおよびメタバースの成り立ちからビジネス活用、マーケティングトレンドまでを事例も含めてご説明したいと思います。 |
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| 日 時 |
8月29日(水)13:30〜16:30(受付開始13:00) |
| 会 場 |
日刊工業新聞社 セミナー会場(東京都中央区日本橋小網町14-1)
http://www.nikkan.co.jp/ |
| 定 員 |
60名 |
| 参加料 |
20,000円(テキスト含む、消費税込み) |
| 主 催 |
日刊工業新聞社 Eビジネス研究所 |
| 申込先 |
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【講師】
(株)野村総合研究所
社会ITマネジメントコンサルティング部
上席研究員
山崎 秀夫氏 |
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| 2.Web2.0の中での仮想世界コミュニティの立ち位置 |
| 3.企業は何故セカンドライフのマーケティングに走るのか? |
| -テーマパーク建設
、マスカストマイズ、プロダクト販売 |
| 4.セカンドライフの可能性、仮想コミュニティの可能性 |
| -ビデオ会議か人形劇会議か、採用試験はセカンドライフで |
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