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ミサワホーム、全国一斉「いえ・まちフェスティバル」を開催
2010年12月27日
ミサワホーム株式会社
いいまち、いいおうちで、いい未来、見つけよう! 全国一斉「いえ・まちフェスティバル」開催
○ E C O が進んでる住まいや理想の暮らしを体感
○ 約6 0 0 会場で全国一斉見学会
○ 1月8日(土)9日(日)10日(祝)の3日間で開催
ミサワホーム株式会社(代表取締役社長 竹中宣雄)は、全国の分譲住宅や建築中の建物などを見て触れて、リアルサイズの住まいで理想の暮らしをイメージできる見学会、全国一斉「いえ・まちフェスティバル」を、1月8日(土)・9日(日)10日(祝)の3日間全国約600会場(沖縄県を除く)で開催します。今回の「いえ・まちフェスティバル」は、“ECO”をテーマとし、前回に続き当社グループの環境に対する取り組みに加え、2030年の地球生活を想定したライフサイクルCO2マイナスを実現するコンセプト住宅「エコフラッグシップモデル」に裏付けられた優れた技術などを広く訴求することを目的としています。
太陽光発電システムを搭載した展示場や、実際のオーナー様宅も見学することが出来、一歩先のECOライフを実感していただくことが可能です。その他にも、10月発売のコンパクトで個性的な木質系戸建住宅「JUST SMART(ジャストスマート)」や、1月発売予定の高性能・高品質でコストパフォーマンスに優れた鉄骨系ハイブリッド住宅「HYBRID scena」(ハイブリッドシエナ)などの新商品を始め、グッドデザイン賞を受賞した住まいや「長期優良住宅先導事業」に採択された住宅など、話題性やテーマ性を持った会場を多数ご用意しています。ミサワホームは、これからも全国一斉 「いえ・まちフェスティバル」などのイベントやキャンペーンを積極的に実施、住宅購入に役立つ情報をわかりやすくまとめたツール等を通して、お客様に住まいの提案をしていきます。
■「長期優良住宅先導事業」について
「長期優良住宅先導事業」とは、『いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う』というストック社会の住宅のあり方について、住宅の長寿命化に向けた普及啓発に寄与する事業の提案を国が公募し、優れた提案について予算の範囲内において、事業の実施に要する費用の一部を補助する制度で平成20年より開始されています。ミサワホームグループでは一昨年度、昨年度に続き、平成22年度第1回の公募において「住宅の新築・戸建」部門で、『育てる住まい(木質)−22』『育てる住まい(鉄骨)−22』2つの提案が採択されました。
今回の「いえ・まちフェスティバル」では、47会場で採択された住宅を紹介します。ミサワホームは今後も、住宅の長寿命化を目指した住まいづくりに取り組んでいきます。
■「全国一斉いえ・まちフェスティバル」概要
開催日時:1月8日(土)、9日(日)、10日(祝)
開催会場:全国約600会場(沖縄県を除く)
※ 会場検索は、下記専用URLをご覧ください。
専用URL:http://www.misawa.co.jp/festa



