モノづくり連携大賞へのご応募をご検討いただき、誠にありがとうございます。ご応募の際には下記の要領で応募用紙に記入のうえ、ご提出ください。【下記①~⑧までの8項目について、応募用紙にご記入ください】
記入項目
対象名
  技術連携案件の名称
連携概要
  産学(官)連携で手掛けた独自の工夫と、対象技術のポイントを記入してください。「⑥産学官連携の内容」の要約と考えてください。
対象者名
  申請案件に主体的に関わった組織(企業や機関、大学、プロジェクト、グループ)、メンバーを記してください。
代表者名
  申請案件の代表者名を記入してください。
連絡責任者名
  連絡窓口となる方のお名前を記入してください。
 a 連絡責任者が所属する法人名 b 連絡責任者の住所
 c 部署 d 電話 e FAX f 電子メールアドレス
産学官連携の内容
  審査項目は、以下のとおり。以下4項目に沿って、ご記入ください。
Ⅰ)
連携経緯
シーズとニーズの連携に、どんな特徴・特異性や工夫があるのか。技術を核に提案された新しい連携の枠組み、組織の特色、マッチングの試みなど。(多彩な視点を歓迎)
Ⅱ)
技術内容
要素技術から用途開発まで、創出された技術の中味や成果に対する革新性や独創性について。
Ⅲ)
市場性
(A)既に何らかの用途開発まで至っている場合    
   →販売実績などのマーケット評価や実際の活用事例など。
(B)要素技術段階
   →今後の事業採算、収益性の見通しや期待など。
Ⅳ)
社会貢献性・地域性など特筆すべき点
※以下に掲げる観点からも評価します。幅広くご記入ください。
 ○地域や市場規模の小さい分野など、困難な環境の中で連携に成功
 ○中小企業との効果的な連携を実現
 ○連携人材(コーディネーター)の活躍
 ○通常であれば事業が成り立ちにくい領域(環境や福祉など)で、社会貢献につながる連携に成功
 ○特許取得など知財財産の確立
 ○研究資金獲得や人材育成面などでの特筆すべき点
活動実績表
  応募案件に関連した活動実績について、リストアップしてください。具体的には、1)共同研究、2)特許(出願、取得)、3)販売実績、4)助成金、5)研究開発費、6)論文、7)受賞、8)報道、9)その他
今後の課題
今後の展望や課題を簡単に記入してください。
応募
 以下の手順にしたがい、事務局までお送りください。
注意)ご応募の際、必要事項は記入項目にのっとり、応募用紙に記述してください。説明上、応募用紙に記述できない場合に限り、2点以内(両面印刷不可)にて参考資料としてご郵送ください。
送り先・問い合わせ先
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1
「モノづくり連携大賞」事務局(日刊工業新聞社内) 
電話:03-5644-7338 FAX:03-5644-7300
電子メール:
担当:谷、手打(てうち)、天満(てんま)
※当社HPから応募用紙を引き出せない方は、事務局までご連絡ください。FAX等でお送りいたします。

第6回受賞案件紹介
第5回受賞案件紹介
第4回受賞案件紹介
第3回受賞案件紹介
第2回受賞案件紹介
第1回受賞案件紹介
内閣府主催
産学官連携推進会議
イノベーション・ジャパン
2011
日刊工業新聞社の
イベント情報