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乗り換えをなくし、到達時分を短縮する相互直通運転(相直)の実現で沿線の利便性は向上。... 相鉄は受益相当額の使用料を支払わなければならず、相互直通による増収が直接、鉄道の利益増にはつながらない。.....

三菱電機、鉄道保守にIoT (2019/10/29 電機・電子部品・情報・通信2)

運転台のモニター画面や機器の状態を乗務員や地上側と共有できるほか相互直通運転する複数の鉄道事業者間でのデータ共有もクラウド上でできる。

JR東、常磐緩行線に自動運転導入 営業エリアで初 (2019/10/9 建設・生活・環境・エネルギー1)

ATO導入線区では運転士が出発時に安全確認後、ボタンを押すことで運転を開始すると、次の停車駅の停止位置まで自動で到着する。同線区で知見を蓄積し、将来のドライバーレス運転を目指した高性能ATOの開発につ...

新幹線ではドライバーレス自動運転も念頭に、次期自動列車制御装置(ATC)で無線化を見据える。... 相互直通の多い都市鉄道では仕様の統一が課題。

《JRとの相互直通に道筋をつけ、持ち株会社社長としてグループのシナジー創出に挑む》 「鉄道は相鉄グループの根幹をなす事業。... 11月30日のJR線乗り入れに続き、3年後(2022...

JR東と相鉄、相互直通運転1日46往復 運行計画発表 (2019/7/17 建設・生活・環境・エネルギー1)

JR東日本と相模鉄道は16日、11月30日に始める相互直通運転で1時間最大4本、1日46往復の運転本数など運行計画の概要を発表した。運行区間は相鉄線・海老名駅(神奈川県海老名市)―JR線・新宿駅(東京...

2022年度下期を予定する「相鉄・東急直通線」の開業を見据え、相互直通運転が見込まれる鉄道各社が、相次いで輸送力増強を打ち出した。... (小林広幸) 相鉄・東急直通線は西谷(横浜市...

12月には京成電鉄の運輸指令室で送受信機器を交換した際に起きた不具合で、都営浅草線や京浜急行線が運転を見合わせ、計約40万人が影響を受けるなどした。 国交省は「特に首都圏では鉄道の相...

グループとしても「都心の相互直通運転が始まりさらなる事業基盤の拡大と拡充にまい進する」と次の100年を見据え大きな変化と向き合う。

東京メトロ、無線式列車制御システム 日比谷線にも導入 (2018/10/10 建設・エネルギー・生活1)

他社線と相互に乗り入れる路線では初の導入となる。... 日比谷線は東武鉄道伊勢崎線と相互直通運転しており、CBTC稼働時には東武の車両にも車上装置を搭載する。

東京メトロ半蔵門線と接続し、同線および東武鉄道線と相互直通運転している。... 運転を維持しながらの工事には技術的な検討課題も出てきそうだ。

早ければ20年度内にも試験用車両1編成を受領し、21、22年度で残りの12編成も引き渡され営業運転に就く。 東急目黒線との相互直通を見据え、両線に対応した信号保安設備を搭載する。22...

近鉄×阪神、アプリで“連結” 乗客の利便性向上 (2018/3/20 建設・エネルギー・生活2)

近畿日本鉄道と阪神電気鉄道は、列車の運行情報などを表示する両社のスマートフォン向けアプリケーション(応用ソフト)を、相互直通運転する神戸三宮駅(神戸市中央区)―近鉄奈良駅(奈良市)間で連携させる。

東京メトロ、日比谷線新型車両を公開(動画あり) (2016/9/1 建設・エネルギー・生活1)

東京メトロは31日、2016年度中に営業運転に導入する予定の日比谷線新型車両「13000系=写真」を公開した。13000系はスカイツリーラインで、東武鉄道と相互直通運転するため、車両機器や主要設備の仕...

東京急行電鉄、相模鉄道、JRが相互直通運転する神奈川東部方面線事業は、現行計画から開業時期が1―3年遅れ、建設費が約1300億円拡大する。開業時期は、相鉄とJR直通線が2018年度から19年度下期、相...

JR九州は九州新幹線を7月4日から運転本数を通常に戻し、指定席販売も再開する。... 熊本―新八代間の一部区間は引き続き徐行運転するため所要時間が数分程度長くなるとしている。... 内訳は山陽新幹線と...

都心直結線の他、(1)羽田から都心や新宿、臨海部をJR東海道線などとの相互直通運転で結ぶ「羽田空港アクセス線」の新設(2)都心部と臨海部を地下鉄でつなぐプロジェクト―なども盛り込んだ。 ...

■3線軌条採用、雪対策も万全 ●短縮1時間超 北海道新幹線は東北新幹線と接続して直通運転し、東京―函館間は最短で4時間2分と1時間以上短縮される。... 運転士の技...

東京メトロと共同開発した特殊な台車が同社・銀座線の新車両に採用され、さらに日比谷線と東武鉄道の相互直通運転車両への導入も決まった。... 2、3件目として16―19年度に導入される日比谷線と東武スカイ...

鉄道の営業費用は東京メトロ副都心線との相互直通運転に伴う車両の償却費などが減ることで、14年3月期に比べて54億円減少した。

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