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日本工作機械工業会(日工会)が22日発表した11月の工作機械受注実績(確報値)は、前年同月比8・6%増の886億8000万円となり、2018年9月以来26カ月ぶりに増加に転じた。... 日工会の飯村幸...

日本の工作機械業界の足元の受注環境は、中国市場の需要回復にけん引される形で、5月を底に回復基調が続く。日本工作機械工業会(日工会)によると、10月の中国向け受注額は前年同月比約8割増だった。飯村幸生会...

日本工作機械工業会(日工会)が26日発表した10月の工作機械受注実績(確報値)は、前年同月比6・0%減の822億1100万円だった。... 同日会見した飯村幸生会長(芝浦機械会長)は、5月を底に受注水...

工作機械業界が回復基調にある。... (機械2に関連記事) 「顧客が動き始めた感触はある」(飯村幸生日本工作機械工業会会長=芝浦機械会長)。

芝浦機械は仮想の工場を模した自社ウェブ展示場を開設中だ。... 工作機械と軸受の両部門、工作機械や工具、熱処理装置、要素部品などグループ全体の技術と製品を紹介し、グループの総合力をアピールする。...

芝浦機械社長・坂元繁友氏 仮想工場に大型・精密機 ―受注環境は。 ... 「ウェブの特徴を生かして仮想工場を想定し、大型機械と精密加工機をそろえ、特徴や加工事例を通...

工作機械業界では新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ受注の回復を中国市場がけん引しており、米中情勢の注目度は特に高い。芝浦機械の坂元繁友社長は「米中関係の行方が、我々にとっては非常にセンシティブだ。

日刊工業新聞社が11日まとめた10月の工作機械主要7社の受注実績は、前年同月比2・0%減の233億3600万円だった。... (総合1参照) 芝浦機械、ツガミ、三菱重工工作機械の3社...

芝浦機械の4―9月期、営業赤字3億円 車向け販売減 (2020/11/10 機械・ロボット・航空機1)

芝浦機械が9日発表した2020年4―9月期連結決算は、営業損益が3億円の赤字(前年同期は16億円の黒字)となった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で活動経費などが減少したものの、自動車関係を中心に成...

日本工作機械工業会(日工会)の単月受注額は、5月を底に前年同月比の減少幅が縮小を続ける。... 日工会の飯村幸生会長(芝浦機械会長)は、コロナ禍の受注環境への影響について渋い表情を見せる。 &...

工作機械主要7社、上期受注38%減 9月は4社が増加 (2020/10/13 機械・ロボット・航空機1)

日刊工業新聞社が12日まとめた工作機械主要7社の4―9月期の工作機械受注実績は、前年同期比38・8%減の1119億2300万円だった。... 国内は一般機械向けが大きく落ち込み、輸出も米国を中心に自動...

稲葉氏を悼む ロボ世界一の礎を築く (2020/10/7 機械・航空機 2)

【日本工作機械工業会・飯村幸生会長(芝浦機械会長)】 NC化の実現に中心的な役割を果たすなど、ご功績は工作機械産業にとどまらず、日本の製造業に大きな足跡を残されました。... 【日本...

同部門の主力加工機械の操作に対する一層の習熟を図り、加工ツール径で0・1ミリメートル以下の微細加工における生産性を上げる。 米山金型製作所が保有する微細切削加工専用機は碌々産業の「A...

8月の工作機械受注23%減 5カ月連続700億円割れ (2020/10/1 機械・ロボット・航空機1)

日本工作機械工業会(日工会)が30日発表した8月の工作機械受注額(確報値)は、前年同月比23・2%減の679億8000万円だった。... 一般機械も21カ月連続で減少となったが、2カ月連続で100億円...

日本工作機械工業会(日工会)は30日、2020年の工作機械の受注見通しを年初公表の1兆2000億円から、8500億円に下方修正した。... (機械1に関連記事) 内訳は、内需が前年比...

経営ひと言/芝浦機械・坂元繁友社長「一番近い場所で」 (2020/9/24 機械・ロボット・航空機2)

「社外取締役は株主の代表だ」と語るのは、芝浦機械社長の坂元繁友さん。

「コロナ禍の危機対応を契機に事業環境や働き方が大きく変わり、ポストコロナ時代のスタンダードとなる可能性がある」と話すのは、日本工作機械工業会会長(芝浦機械会長)の飯村幸生さん。 実際...

工作機械7社、8月受注41%減 中国は回復続く (2020/9/10 機械・ロボット・航空機)

牧野フライス製作所は自動車と一般機械向けが低調で同57・8%減。芝浦機械(旧東芝機械)は精密加工機、工作機械ともに需要が減少し、同62・5%減となった。... オークマも一般機械向けを中心に堅調だった...

工作機械受注、7月31%減 前月比は2カ月連続増 (2020/8/28 機械・航空機・電機・電子部品・情報・通信)

日本工作機械工業会(日工会)が27日発表した7月の工作機械受注額(確報値)は、前年同月比31・1%減の697億8800万円となった。... 一方、半導体製造装置や自動化装置が好調な一般機械は4カ月ぶり...

2020年上期の新社長《上場会社》 (2020/8/21 上期の新社長)

別会社で同一人物の就任含む 関連記事「新社長、上期472人 コロナ響き低水準、再登板目立つ 本社まとめ」(2020/8/21) ...

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