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岩谷産業の通期見通し、最高益 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

岩谷産業の2022年3月期連結業予想は、営業利益が前期比6・7%増の320億円、当期利益が同4・7%増の243億円と、いずれも過去最高を更新する見通しだ。

NTNの通期見通し、当期黒字 コスト削減強化 (2021/5/17 機械・ロボット・航空機1)

NTNの2022年3月期連結業績予想は、当期損益で50億円の黒字(前期は116億円の赤字)を見込む。自動車向けを中心に主力の軸受の受注が緩やかに回復する。コスト削減を強化し、4期ぶりに当期損益の黒字転...

大和ハウスの通期見通し、当期益10%増 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

大和ハウス工業は2022年3月期連結業績の当期利益を、前期比10・2%増の2150億円と見込む。米国の戸建住宅需要が堅調に推移し、国内でも足元の受注が6カ月連続で回復しているため、戸建住宅事業の売上高...

自動車の外板成形用などの大型・超大型プレス機を手がける日立造船は、前期の受注低迷などでプレス事業が3期ぶりの営業赤字に転落する見通し。

SMCの通期見通し、最高売上高 空気圧機器の高水準続く (2021/5/17 機械・ロボット・航空機1)

空気圧機器を中心とした自動制御機器製品の需要が20年7―9月期を底に右肩上がりにあり、勢いが継続する見通し。... 現状では供給には影響しない」(太田取締役)見通しだ。

【浜松】ヤマハ発動機は2021年12月期連結決算予想を上方修正した。アウトドアレジャー需要を背景とした2輪車や船舶の販売増、高価格帯モデル拡販で、売上高は2月公表値から350億円増の1兆7350億円(...

非鉄8社の通期見通し、5社が当期減益 相場・為替影響 (2021/5/17 素材・医療・ヘルスケア)

非鉄大手8社の2022年3月期連結業績予想は、5社が当期減益の見通しだ。多くの企業で自動車や半導体、第5世代通信(5G)用途の需要が堅調に推移するものの、銅や亜鉛などの金属相場変動や、為替差益の影響な...

製紙6社の通期見通し、全社増収 段ボールなど好調 (2021/5/17 素材・医療・ヘルスケア)

大王製紙は板紙、マスク、ペーパータオルが伸び、売上高、経常利益とも過去最高を更新する見通し。

ユアサ商事の通期見通し、増収増益 設備投資が回復 (2021/5/17 機械・ロボット・航空機1)

自動化や省人化などの設備投資需要の回復に伴い、工業機械と産業機器を合わせた工業系分野の売り上げが伸びる見通し。... 工業系分野は「4月の受注も回復傾向が見られる」(田村博之社長)状態で、7―9月期以...

関西私鉄4社の通期見通し、黒字転換 運輸・不動産が回復 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

関西私鉄大手4社の2022年3月期連結業績予想は、全社が当期損益で黒字転換する見通しとなった。... 売上高は近鉄グループホールディングス(HD)が前期に続き1兆円を下回り、8000億円を計画する阪急...

製薬8社の通期見通し、4社が営業増益 抗がん剤けん引 (2021/5/17 素材・医療・ヘルスケア)

製薬8社の2022年3月期連結決算は、4社が営業増益を予想する。抗がん剤の国内外での販売伸長が寄与する。医療費削減のため本年度から毎年見直される薬価改定が収益圧迫要因となるものの、各国で抗がん剤の需要...

経営再建中の日産自動車は回復が鈍く、営業損益ゼロの見通し。... 北米では日産が22年3月期の販売台数を同17・1%増としたが、コロナ前の水準には届かない見通し。

不動産5社の通期見通し、営業増益 オフィス賃貸堅調 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

既存ビルの空室率は上昇傾向にあるものの、都心の好立地を求めて一部で増床の動きもあり、オフィス賃貸は底堅く推移する見通し。... 三井不動産は、好調な国内住宅分譲がけん引して21年3月期で売上高が初の2...

電機8社の通期見通し、6社が営業増益 コロナ禍前の水準回復 (2021/5/17 電機・電子部品・情報・通信)

電機大手8社の2022年3月期連結業績は、6社が営業増益の見通しだ。... 特に人員削減を行った半導体事業などの「デバイス&ストレージソリューション」部門は営業利益が同4・4倍の550億円に改善する見...

携帯通信の通期見通し、全社が営業増益 非通信分野の収益伸長 (2021/5/17 電機・電子部品・情報・通信)

携帯通信3社の2022年3月期連結業績(国際会計基準)は、全社が営業増益となる見通しだ。... これらの影響で22年3月期の通信事業は営業減益の見通し。

総合化学6社の2022年3月期連結業績予想が13日出そろい、全社が営業増益の見通しとなった。... 三菱ケミカルホールディングス(HD)の22年3月期の営業利益は前期比4・5倍、宇部興産は同42・8%...

グローリーの通期見通し、営業益29%減 (2021/5/14 機械・ロボット・航空機)

感染症防止対策としてのセルフ化などの流れは継続し、セルフ型のレジ釣り銭機などの販売は堅調に推移する見通し。

東レが13日発表した2022年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、事業利益が前期比32・9%増の1200億円を見込む。 米国の追加経済対策や新型コロナウイルスのワクチン普及で国内外...

ツガミが13日発表した2022年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、売上高と営業利益で過去最高を見込む。中国のほか、欧米や日本でも受注が回復。主力の自動旋盤や研削盤、マシニングセンターの販売が増え、...

造船・重機大手5社が13日までに2022年3月期連結業績予想を公表し、売上高は新型コロナウイルス感染症の拡大前の水準には戻らない見通しだ。

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