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ユアサ商事の通期見通し、増収増益 設備投資が回復 (2021/5/17 機械・ロボット・航空機1)

自動化や省人化などの設備投資需要の回復に伴い、工業機械と産業機器を合わせた工業系分野の売り上げが伸びる見通し。... 工業系分野は「4月の受注も回復傾向が見られる」(田村博之社長)状態で、7―9月期以...

関西私鉄4社の通期見通し、黒字転換 運輸・不動産が回復 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

関西私鉄大手4社の2022年3月期連結業績予想は、全社が当期損益で黒字転換する見通しとなった。... 売上高は近鉄グループホールディングス(HD)が前期に続き1兆円を下回り、8000億円を計画する阪急...

製薬8社の通期見通し、4社が営業増益 抗がん剤けん引 (2021/5/17 素材・医療・ヘルスケア)

製薬8社の2022年3月期連結決算は、4社が営業増益を予想する。抗がん剤の国内外での販売伸長が寄与する。医療費削減のため本年度から毎年見直される薬価改定が収益圧迫要因となるものの、各国で抗がん剤の需要...

経営再建中の日産自動車は回復が鈍く、営業損益ゼロの見通し。... 北米では日産が22年3月期の販売台数を同17・1%増としたが、コロナ前の水準には届かない見通し。

不動産5社の通期見通し、営業増益 オフィス賃貸堅調 (2021/5/17 建設・生活・環境・エネルギー)

既存ビルの空室率は上昇傾向にあるものの、都心の好立地を求めて一部で増床の動きもあり、オフィス賃貸は底堅く推移する見通し。... 三井不動産は、好調な国内住宅分譲がけん引して21年3月期で売上高が初の2...

電機8社の通期見通し、6社が営業増益 コロナ禍前の水準回復 (2021/5/17 電機・電子部品・情報・通信)

電機大手8社の2022年3月期連結業績は、6社が営業増益の見通しだ。... 特に人員削減を行った半導体事業などの「デバイス&ストレージソリューション」部門は営業利益が同4・4倍の550億円に改善する見...

携帯通信の通期見通し、全社が営業増益 非通信分野の収益伸長 (2021/5/17 電機・電子部品・情報・通信)

携帯通信3社の2022年3月期連結業績(国際会計基準)は、全社が営業増益となる見通しだ。... これらの影響で22年3月期の通信事業は営業減益の見通し。

総合化学6社の2022年3月期連結業績予想が13日出そろい、全社が営業増益の見通しとなった。... 三菱ケミカルホールディングス(HD)の22年3月期の営業利益は前期比4・5倍、宇部興産は同42・8%...

グローリーの通期見通し、営業益29%減 (2021/5/14 機械・ロボット・航空機)

感染症防止対策としてのセルフ化などの流れは継続し、セルフ型のレジ釣り銭機などの販売は堅調に推移する見通し。

東レが13日発表した2022年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、事業利益が前期比32・9%増の1200億円を見込む。 米国の追加経済対策や新型コロナウイルスのワクチン普及で国内外...

ツガミが13日発表した2022年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、売上高と営業利益で過去最高を見込む。中国のほか、欧米や日本でも受注が回復。主力の自動旋盤や研削盤、マシニングセンターの販売が増え、...

造船・重機大手5社が13日までに2022年3月期連結業績予想を公表し、売上高は新型コロナウイルス感染症の拡大前の水準には戻らない見通しだ。

情報大手の通期見通し、業績伸長 新常態対応、DX投資加速 (2021/5/14 電機・電子部品・情報・通信)

デジタル変革(DX)化の加速で、情報サービス業界の業績が伸長傾向にある。主要7社の2022年3月期連結業績予想は日鉄ソリューションズなどを除き、コロナ禍前の20年3月期の業績を上回る見込み。コロナ禍で...

タカラバイオの通期見通し、最高売上高 試薬などけん引 (2021/5/14 素材・医療・ヘルスケア)

【大津】タカラバイオが13日発表した2022年3月期連結業績予想は、売上高が前期比9・6%増の505億円と過去最高を見込む。一般研究用試薬や新型コロナウイルスワクチン関連の受託などがけん引する。仲尾功...

住友電気工業が13日発表した2022年3月期連結業績予想は、当期利益1100億円(前期比95・2%増)を見込む。自動車関連を中心とする需要の回復を予想し、増収増益へ転換を目指す。オンラインで会見した井...

カネカの通期見通し、営業益34%増 バイオ医薬など好調 (2021/5/14 素材・医療・ヘルスケア)

また、第5世代通信(5G)向けポリイミド製品も収益拡大に貢献する見通しだ。

東洋エンジの通期見通し、受注高2.3倍 (2021/5/14 機械・ロボット・航空機)

22年3月末の受注残高は、前年同月末比12・9%増の3506億円になる見通しだ。

ホンダ系部品メーカー8社の業績が回復傾向にある。各社が13日までに発表した2022年3月期連結業績予想は、未定としたテイ・エステックとエフテックを除く全6社が営業増益を見込む。前期は8社中で営業増益は...

日立造船の通期見通し、営業益9%減 (2021/5/14 機械・ロボット・航空機)

日立造船が13日発表した2022年3月期連結業績予想は、主力のゴミ焼却炉など環境部門で高採算案件が一服し減収・営業減益を見込む。機械・インフラ部門の手持ち工事の減少も響く。売上高は前期比2・1%減の4...

2022年3月期は、新型コロナウイルス感染拡大前の水準まで市場環境が回復する見通し。

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