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大和ハウス、マルチテナント型物流施設を着工 横浜・戸塚で (2020/9/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

大和ハウス工業は横浜市戸塚区に新設するマルチテナント型物流施設「DPL横浜戸塚=イメージ」を10月1日に着工する。... 同社グループのダイワロジテック(東京都港区)が、テナント企業に合わせた人工知能...

佐川急便、大型中継センターあす稼働 東京・江東区に拠点集約 (2020/9/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

2月に開所した多機能物流施設「Xフロンティア」の1―4階に入居。全国に発送するネットワークのハブセンターを、各種ロジスティクスサービスと連携させることで物流の付加価値向上を狙う。

最適な荷積みを自動判断 MUJIN、混載対応ロボ (2020/9/21 機械・ロボット・航空機1)

人手不足や新型コロナウイルス禍に悩む物流施設へ売り込む。 すでにPALTACやアズワンの物流施設に、合計10台以上を納入済み。... 現状、物流現場ではこうした作業の大半をベテラン従...

【福島】ロジコム(広島市東区、大上正人社長、082・284・7000)は、福島市の「福島おおざそうインター工業団地A区画」で建設してきた輸配送拠点施設の竣工式を開いた。... 約8000平方メートルの...

また“巣ごもり”需要を反映し、コンベヤーなどの物流施設の荷役機械、段ボールなどの投資が計画されているほか、内食・中食需要の高まりから冷凍食品関連の投資も増加する見込み。

製造業では、自動車の電動化など次世代技術開発に向けた投資が、化学や電気機械などの関連する業種で継続するほか、在宅需要の拡大に対応した半導体などデジタル化関連の投資、eコマースの増大による物流施設の荷役...

顧客の工場や大型店舗、物流施設の屋上に太陽光パネルを設置し、顧客に売電して自家消費に充ててもらう。

大和ハウス工業は2020年度に着工するすべての「マルチテナント型物流施設」に関し、災害時に地元自治体に協力する覚書を締結する方針だ。同施設は複数企業が入居できる大型の物流施設で、20年度は約30棟の着...

大和ハウス、マレーシア物流施設の2棟目着工 (2020/9/10 建設・生活・環境・エネルギー2)

大和ハウス工業はマレーシアで2棟目となるマルチテナント型物流施設(DPL)を着工した。

2014年の発売以来、工場や大型物流施設、事務所ビルなどに採用され、累計約2900台の実績を持つ。

アズワンのECを支えるのが自社の物流体制だ。5月に千葉市稲毛区で延べ床面積約5万2000平方メートルの物流施設を新たに賃借した。... EC、物流、品ぞろえ、サービスの4基盤を軸に成長を加速させる。

新拠点は物流施設である山崎事業所(同)の2階部分を改装して開設した。

物流施設の増強など、少量多品種・高頻度の商品ニーズに対応するための設備投資を継続。

大和ハウス工業、4物流拠点を売却 (2020/8/10 建設・生活・環境・エネルギー)

大和ハウス工業はマルチテナント型物流施設(DPL)4拠点を米国大手投資ファンドブラックストーン・グループに約550億円で売却する。世界最大級の不動産資産を保有するブラックストーンと組み、欧米への物流事...

医療機器分野を中心にワイヤハーネス加工の需要が増大していることに伴い、約1200平方メートルの完成品検査工場と物流施設を整備する。

三井不、タイにサービスアパートメント (2020/8/3 建設・生活・環境・エネルギー)

三井不動産はこれまでアナンダとタイの分譲マンション事業で29物件、2万4000戸を手がけ、別の企業と住宅物流施設事業で2物件を共同で開発している。

新型コロナ/東京建物、物流用地を年2―3件取得 EC需要増 (2020/7/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

東京建物は年に2―3件のペースで物流施設用地を取得する。... 同社は2018年5月に物流施設開発事業に参入し、6月末に第1弾の物流施設「ティーロジ久喜」(埼玉県久喜市)を稼働した。ほかに四つの物流施...

大和ハウス、横浜市都筑区に新物流施設 (2020/7/21 建設・生活・環境・エネルギー2)

大和ハウス工業は複数の企業が入居できるマルチテナント型物流施設「DPL港北I(仮称、横浜市都筑区)=イメージ」を着工した。... 従業員500人が雇用されることを想定し、施設には従業員向けの保育施設、...

物流業界向けに提案する。 ... モノフルは日本GLP(東京都港区)のグループ会社で、物流施設や工場などにおけるトラックの長時間待機問題解消につながるサービス「トラック簿」などを提供...

鈴与、尼崎で物流センター稼働 (2020/7/9 建設・生活・環境・エネルギー2)

【静岡】鈴与(静岡市清水区、鈴木健一郎社長、054・354・3019)は、兵庫県尼崎市にある日本最大級の物流施設、ESR尼崎ディストリビューションセンター内で「尼崎物流センター」を稼働した。関西エリア...

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