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ACSLは物流・インフラ点検などの国産ハイブリッドドローンの社会実装に向けた事業で、エアロジーラボ(大阪府箕面市)と提携した。エアロジーラボは飛行時間3時間、可搬重量10キログラムモデルを開発中。

国産ドローンの開発では、ヤマハ発動機や、自律制御システム研究所(東京都江戸川区)、テラ・ラボ(愛知県春日井市)、エアロジーラボ(大阪府箕面市)、東光鉄工(秋田県大館市)などの中小・ベンチャーも名乗りを...

自律制御システム研究所は物流やインフラ点検向けの国産飛行ロボット(ドローン)開発に向け、エアロジーラボ(大阪府箕面市)と提携した。エアロジーラボは最大飛行時間180分、飛行距離120キロメートル、可搬...

エアロジーラボ(大阪府箕面市、谷紳一社長、072・722・3350)は14日、搭載パーツを全て日本製で構成する“純国産”の飛行ロボット(ドローン)の試作機「エアロレンジ・プロ=写真」を開発したと発表し...

エアロジーラボはガソリンエンジンを利用し3時間の連続飛行が可能な飛行ロボット(ドローン)「エアロ・レンジII」の開発を行うベンチャー。... エアロジーラボは撮影や測量を目的としたドローンのシェアサー...

▽エアロジーラボ(大阪府箕面市)=ガソリンエンジンとバッテリー搭載で長時間連続飛行できるハイブリッド型ドローンの開発・販売▽ケイズ技研(大阪市北区)=転倒抑制機能付きシンクロ電動自転車の開発・販売▽バ...

エアロジーラボ(大阪府箕面市、谷紳一社長、072・722・3350)は、ガソリンエンジンを利用し長時間飛行が可能な飛行ロボット(ドローン)「エアロ・レンジII」を開発、受注を始めた。... 4月以降に...

開発組織設立に向けた準備委員会の委員長を務めるエアロジーラボ(大阪府箕面市)の谷紳一社長は、「開発の難易度は高いが、実用化し世界標準にしたい」と意気込んだ。

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