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九電、福島で地熱資源調査 重力・電磁探査など (2020/10/14 建設・生活・環境・エネルギー1)

同社は30年までに、再生可能エネルギー開発量出力500万キロワットを目指して国内外で開発を進めている。

再生可能エネルギーを主力電源化するための切り札として、洋上風力が位置付けられている。... JWPAの見立てでは投資の進展や研究開発の活性化、スケールメリットなどによって同8―9円は目指せる水準という...

戸田建、ブラジルで風力発電 日系企業に売電 (2020/8/31 建設・生活・環境・エネルギー)

既存のブラジル戸田建設の営業網を生かし、日系進出企業や自由市場で再生可能エネルギーを売電する。... 今回、進出する北東部は陸上風力発電など再生可能エネルギー開発が活況で、発電や送電などインフラが整備...

新役員/東邦ガス 執行役員・山本宣雄氏ほか (2020/7/29 建設・生活・環境・エネルギー2)

今後は「既存事業の強化、新規事業開発に取り組む」と意気込む。... 直近はメンバーの思いを一つにして、業務用分野のエネルギー開発、防衛に尽力。... 16年都市エネルギー営業部長。

大林組、地熱発電・水素製造実証 大分にプラント建設 (2020/7/10 建設・生活・環境・エネルギー)

地域エネルギー資源として有効活用する。... 実証実験は、地熱発電による再生可能エネルギー開発業務で大分地熱開発(大分市木上)の協力を得る。... 地熱発電電力を利用する水素製造実証プラントは、大林組...

住商など8社、秋田で洋上風力発電 コンソーシアム結成 (2020/6/1 建設・生活・環境・エネルギー)

住友商事、ウェンティ・ジャパン(秋田市)、国際石油開発帝石、石油資源開発、東京電力リニューアブルパワー(東京都千代田区)など8社は、秋田県能代市、三種町、男鹿市にまたがる沖合の洋上風力発電事業実施に向...

11年鋼管企画開発部長、14年油井管事業部長、17年理事・鋼管本部長。... 執行役員エネルギー本部長 森肇氏 【横顔】一貫してエネルギー畑を歩む。... 13年エネルギー開発部長、...

九電、キューバで再エネコンサル (2020/3/31 建設・生活・環境・エネルギー2)

九州電力はキューバの再生可能エネルギー開発について、総合計画の策定に関するコンサルティング案件を受託した。国際協力機構(JICA)の委託事業で、九州電グループの西日本技術開発(福岡市中央区)、日本気象...

事業部門ごとの成長戦略は、金属事業は新規鉱山への投資や銅製錬の不純物除去技術の開発を進める。... 環境・エネルギー事業は再生可能エネルギー開発や車載用リチウムイオン電池(LIB)リサイクル技術の実証...

西部ガス、デジタル化推進専門部署新設 業務負荷軽減 (2020/3/11 建設・生活・環境・エネルギー2)

このほか同日付で営業本部に「都市リビング開発部」を設ける。ビジネスソリューション、都市エネルギー開発の各部を統合することで、まちづくりや不動産、商業施設開発の情報収集を一元化し業務推進を図る。 ...

40年頃に県内エネルギー需要(1次エネルギー換算)の100%を再エネで生み出す導入目標を掲げた。... JR東日本エネルギー開発(東京都港区)のグループは10万キロワット、コスモエコパワー(同品川区)...

15年アブダビ石油取締役、18年コスモエネルギー開発取締役執行役員を兼務。... ▽大江靖社長は代表権のない取締役に▽交代理由=コスモエネルギーホールディングスグループ人事の一環▽就任日=4月1日▽本...

【ウィニペグ(加マニトバ州)=ロイター時事】カナダ資源大手テック・リソーシズは、アルバータ州北部で計画していた206億カナダドル(156億米ドル)規模のオイルサンド開発事業「フロンティア」を中止する。...

福島復興風力、15万kW建設 来年めど最大プロ始動 (2020/2/4 建設・生活・環境・エネルギー1)

(いわき・駒橋徐) 【各社が大型計画】 阿武隈高原のいわき市から南相馬市に至るエリアでは最大規模の福島復興風力(福島市)の15万キロワットをはじめ、JR東日本エネル...

三菱商事と中部電力は25日、総合エネルギー事業会社のオランダ・エネコの売却入札に共同で参加し、優先交渉権を獲得したと発表した。... 07年から再生可能エネルギー開発を行い、11年からは消費者向けに1...

水素液化機から液化水素運搬船、荷役基地、水素ガスタービン、ローディングアームなどの関連設備を一貫体制で開発。燃焼時に二酸化炭素(CO2)を排出しないクリーンエネルギーとして水素が注目される中、先進技術...

中国がユーラシアに進出を強める大きな理由はエネルギー資源の確保だと指摘する。 ... 中央アジア諸国との取引関係構築で、中国は欧州やロシア、中東を結ぶエネルギーフローにも関与できる地...

JR東、CO2フリー電車実現へ 風力発電開発を加速 (2019/11/13 建設・生活・環境・エネルギー1)

2030年までには、自社開発の再生可能エネルギーを使い、東北を走行する電車の二酸化炭素(CO2)フリー化を達成する見通し。エリア外の北海道や静岡県、愛媛県でも開発調査を進めており、ESG(環境・社会・...

JR東日本エネルギー開発(東京都港区)グループは4万キロワットと6万キロワット級、あぶくま南風力発電は8万9000キロワットを計画。... エネルギー・エージェンシーふくしま(福島県郡山市)は県内企業...

石油元売りなど、海外で資源開発結実 エネルギー多様・安定化 (2019/9/5 建設・生活・環境・エネルギー1)

欧米のエネルギー大手に開発規模は劣るが、一定の成果が出ている。... コスモエネルギー開発(東京都港区)の北村篤史企画部企画渉外グループ長は「取り残しがないようにするための措置」と説明する。 ...

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