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AIで安全注意喚起 三井住友建、災害事例を抽出 (2021/6/8 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は人工知能(AI)を活用した安全注意喚起システムを開発した。

新社長登場/三井住友建設・近藤重敏氏 働きやすい仕組み導入 (2021/6/2 建設・生活・環境・エネルギー2)

前社長の新井英雄会長と収益基盤の強化と事業領域の拡大を推進する》 「取引先は三井住友グループを含め幅広い。... 国内は17件、海外も13件訪れたが、最近はすっかり出かける機会が減っ...

新役員/三井住友建設 執行役員・清水修氏ほか (2021/5/31 建設・生活・環境・エネルギー)

【略歴】あおき・ひろし=85年(昭60)明治大経営卒、同年住友建設(現三井住友建設)入社。... 【略歴】むろだ・けい=83年(昭58)信州大工卒、同年住友建設(現三井住友建設)入社。... 【略歴】...

三井住友建、騒音低減装置を小型化 設置作業、簡便に (2021/4/28 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は建設工事現場の騒音を抑える簡易型騒音低減装置「レゾクラウンサイレンサー」を改良し、小型化と軽量化したのに加え、工事用仮囲いの背面上部への設置作業を簡便化した。自社の建設現場に導入し、騒音...

三井住友建、インドネシアで鉄道第2期工事受注 (2021/4/27 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は、インドネシアのジャカルタ都市高速鉄道建設工事(第2期)CP203工区を受注し、ジャカルタで契約調印を行った。

地震後の早期復旧実現 三井住友建が新梁構法確立 (2021/3/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

構造性能評価を取得 三井住友建設は29日、東京工業大学と開発を進めている損傷制御型トラス梁構法「雷靭=イメージ」の設計法を確立し、構造性能評価を取得したと発表した...

広範な地盤挙動監視 三井住友建、クラウドシステム開発 (2021/3/24 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は斜面の工事向けに地盤挙動監視クラウドシステム「GENESIS(ジェネシス)/FHQ」を開発し、施工現場で導入を始めた。

三井住友建、ジョイスティック変位計 振動台実験で有効性確認 (2021/3/4 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は地震時に免震建物の動きを計測する「ジョイスティック変位計=写真」を開発し、同社R&Dセンター(千葉県流山市)の振動台実験による性能検証で有効性を確認した。

インド市場、技術力高める ―新型コロナウイルスによる国内建設事業の影響は。 ... 一方、工場の建設は厳しく、21年は受注が増えることはなさそうだ」 ...

【三井住友建設】近藤重敏氏(こんどう・しげとし)88年(昭63)東大経済卒、同年住友銀行(現三井住友銀行)入行。18年三井住友建設常務執行役員、19年専務執行役員、同年取締役。

三井住友建、200メートル級風力発電用タワーの開発着手 (2021/1/28 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設はオランダのMammoetと風力発電用の200メートル級タワーとその架設用機械(イメージ)の開発に着手した。... 現在は100メートル級タワーが主力だが、三井住友建設の独自工法とオランダ...

三井住友建、ひび割れ展開図作成システム開発 点検効率50%向上 (2021/1/20 建設・生活・環境・エネルギー1)

三井住友建設は水路トンネルなどのひび割れ展開図作成システム「MOLE―FCM」を開発した。

床版取り替え効率化 三井住友建が架設機、遠隔操作で省力化 (2021/1/6 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は、大規模な橋梁更新事業の床版取替作業を効率化する床版架設機(写真)を開発した。

三井住友建、プレキャスト床版の新接合工法開発 配筋作業を省力化 (2020/12/2 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は省力化と耐久性を高めたプレキャスト(事前に工場製造する)床版の新接合工法「サスティンジョイント」を開発した。

三井住友建、コンクリポンプ圧送を自動化 (2020/11/11 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設はトンネル工事の覆工コンクリート配管切替工事を自動化するシステム「自動de覆工=写真」に、コンクリートポンプ圧送の自動化機能を追加した。... 自動de覆工は三井住友建設と岐阜工業(岐阜県...

橋梁の床版取替工事、構造寸法図の作成時間3分の1 三井住友建 (2020/10/1 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は橋梁の大規模更新事業の床版取替工事で、構造寸法図の作成時間を3分の1に短縮する設計支援プログラム「SMC―Slab」を開発した。

三井住友建、狭小タワマン向け新構法開発 (2020/8/6 建設・生活・環境・エネルギー2)

三井住友建設は都市部などのコンパクトなタワー型マンション向けに自由度の高いプランニングを可能にした新構法「スラットコンパクトタワー=イメージ」を開発した。

三井住友建設は屋外の建設現場で従事する同社社員やグループ会社社員、協力会社作業員など約2万人を対象に、熱中症リスクを低減し飛沫(ひまつ)の飛散を抑制する「フェースカバリング=写真」の配布を始めた。.....

三井住友建設、即時異常検知システム開発 地震時の構造物異常検知 (2020/7/14 建設・生活・環境・エネルギー1)

三井住友建設は地震による構造物の異常を点検するためのワイヤレス振動センサーを用いた「即時異常検知システム」を開発した。

鬼沢正氏(94歳、おにざわ・なおし=元三井建設〈現三井住友建設〉会長・社長)9日老衰のため死去。

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