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京都大学大学院工学研究科の白川昌宏教授と菅瀬謙治准教授ら研究グループは、アルツハイマー病や筋萎縮性軸索硬化症(ALS)などの原因とされる、たんぱく質の「アミロイド線維化」の過程を高分解能で観察した。

京都大学大学院工学研究科の野田進教授らの研究グループは、微細構造の「フォトニック結晶」を使ったレーザー光の反射で物体との距離を測る高機能センサー「LiDAR(ライダー)」を小型化した。

サムコ科技振興財団、薄膜研究助成5人決定 (2021/7/15 科学技術・大学)

【京都】サムコ科学技術振興財団は2021年度(第5回)研究助成の「薄膜技術に関する研究助成」対象者を決めた。京都大学大学院工学研究科電子工学専攻の金子光顕助教ら5人で、助成金額は各200万円。 ...

京都大学大学院工学研究科の竹内繁樹教授らは、可視光のみを使った赤外分光技術「フーリエ変換型赤外量子分光法」を開発した。

京都大学大学院工学研究科の阪本卓也准教授らは、医療機器ベンチャーのマリ(京都市下京区)と、複数人の呼吸や心拍を計測できる非接触センサー「VitaWatcher=写真」を開発した。... 2月下旬に半導...

市村清新技術財団(東京都大田区、桜井正光会長、03・3775・2021)は、第3回地球環境研究助成金の助成先5件を決めた。... 助成テーマ、代表研究者(所属)は次の通り。 ▽日本全...

京都大学大学院工学研究科の阿形健一大学院生と村井俊介助教、田中勝久教授らは、特別な処理なく多様な材料へ自由に貼り付け、繰り返し使える「ナノアンテナシール」を開発した。

日立金属・材料科学財団、新津氏ら13人助成 (2020/11/19 素材・医療・ヘルスケア)

日立金属・材料科学財団は材料分野の若手研究者に対する助成事業で、2020年度(第35回)の助成対象を、京都大学大学院工学研究科の新津甲大助教ら13人に決めた。内訳は1年間限りの「一般助成制度」部門12...

京都大学大学院工学研究科の寺村謙太郎准教授らは、光と水で二酸化炭素(CO2)の酸素を取り除く還元作用を効率的に行う光触媒を開発した。... 研究グループは以前、酸化ガリウムに銀の微細粒子を付けた光触媒...

京都大学大学院工学研究科の浜地格教授と田村朋則講師らは、細胞の機能や生存に重要な、細胞内小器官の膜の主要な成分であるリン脂質を蛍光標識し、移動を即時に可視化する技術を開発した。... 研究グループは、...

リケジョneo(110)日揮・下村華子さん (2020/7/20 ひと カイシャ 交差点)

得意分野生かすチャンス (総合1 から続く) 神戸大学工学部建築学科から京都大学大学院工学研究科に進み、建...

京都大学大学院工学研究科の森泰生教授と中尾章人助教らは、村山医療センター臨床研究センターと共同で、神経細胞を補助するグリア細胞の一種「アストロサイト」が脳の呼吸中枢で酸素センサーとして働くことを発見し...

京都大学大学院工学研究科の安藤裕一郎特定准教授と白石誠司教授らは、TDKの小池勇人テーマリーダーと大阪大学大学院基礎工学研究科の鈴木義茂教授らと共同で、電子が持つ磁石の性質の流れ「スピン流」を活用した...

研究に対する助成が横川隆司京都大学大学院工学研究科教授の「人工透析患者の減少を目指すオールヒトiPS細胞腎臓糸球体チップの開発」など48テーマ。... 同財団はオムロン創業者の立石一真氏が1990年に...

京都大学大学院工学研究科の福岡隆夫研究員らは、金の微細粒子の集合体による製品管理用の極小タグ「ステルスナノビーコン」を開発した。

現在サイクル特性の改善に注力して研究している。... (水曜日に掲載) ◇物質・材料研究機構(NIMS)エネルギー・環境材料研究拠点二次電池材料グループ主任研究員 野村晃敬 ...

千代化、京大とロボ技術活用研究 (2020/1/7 機械・ロボット・航空機1)

千代田化工建設は京都大学大学院工学研究科とプラント運転・保全分野へのロボティクス技術の応用について共同研究する。実プラント環境下で作業員や巡回員に代わってプラントの運転・保全操作や...

水素・燃料電池、蓄電池などの分野で参入や産学連携を考える企業に向けて、大学などの研究者8人が研究成果を発表。京都大学大学院工学研究科の松井敏明准教授は「固体電解質形燃料電池のための材料開発」について説...

科学技術振興機構(JST)研究開発戦略センターが今年7月に刊行した「研究開発の俯瞰(ふかん)報告書 統合版(2019年)」はこの作業への一つの試みである。 ... 今後はITがもたら...

京都大学大学院工学研究科の崔旭鎮大学院生と関修平教授らは、米イリノイ大学やベルギーのモンス大学との共同研究で、抗がん剤「エリプチシン」が有機半導体として優れた材料であることを発見した。

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