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工場内には阪神・淡路大震災を経験した従業員35人が在籍していた。... 人と防災未来センター(神戸市中央区)は「語り部フォーラム」を開催し、企業の被災事例を伝えている。河田恵昭同センター長は「危機対応...

【神戸】人と防災未来センター(神戸市中央区)は3日、兵庫県公館(同)で「阪神・淡路大震災を伝える語り部フォーラム2020」を開いた(写真)。約200人が参加した。 河田恵昭同センター...

人と防災未来センター(神戸市中央区)は2月3日13時から兵庫県公館(同)で「阪神・淡路大震災を伝える語り部フォーラム2020」を開く。河田恵昭同センター長が「震災の教訓は災害文化を創る」と題して基調講...

産業春秋/河田文庫 (2020/1/17 総合1)

昨年12月、都市災害研究の第一人者、関西大学特別任命教授の河田恵昭氏が保有する自然災害の関連資料約3000点を収納した資料室が「人と防災未来センター」(神戸市中央区)に設けられた。... 人と防災未来...

みずほ総合研究所の試算によると、20年の訪日外国人観光客数は3600万人になると予測。... また、東京都立産業技術研究センターが15年度からの5年間で実施し、共同開発研究で生まれた24種類のロボット...

また、同地区の国立がん研究センター東病院でも患者の動きを把握する実験を始めた。... 将来は建物の未来を予測して設備機器の予防保全など、維持管理の高度化につなげる。 ... 防災・減...

重要テーマに、イノベーション促進、将来を見据えた地域づくり、未来を支える人材の育成、地域や会員との連携強化を掲げた。... 海外進出や防災の支援、観光振興も強化する。 ... 個人2...

省エネ・脱炭素を目指した新しいエネルギー基地を実現する街として、人口8200人の地方の町が全国のモデルケースとなる。... 東日本大震災で津波の被害を受けた新地駅周辺は、国から環境未来都市の採択を受け...

辻慎吾社長は、「我々が描いた未来都市が現実のものになりつつある」と手応えを示す。... そこで始動させたのが、防災・減災対策を含む「街の再生」と「にぎわいの創出」に向けた“再々開発”だ。 &#...

政府は安倍首相を議長とする未来投資会議などとの合同会議で、65歳までの雇用を義務付けた現行制度を維持しつつ、「70歳までの就業機会を確保する」とした。... 全国に設置した「事業引継ぎ支援センター」な...

理工学部には地球環境防災学科も設け、地震、竜巻など高知で起こりうる災害に備える体制も整えた」 ―この上で次に取り組む課題は何ですか。 ... 地域の身の丈に合った先...

地域の産業の復活・復興はもとより、雇用を確保し未来に希望を見いだすためにも、新しい産業を興すことが重要である。... 【成長する防災・減災技術】 過酷な経験の中には新しい産業を興すた...

銀座では百貨店の三越や松屋に加え、2016年にショッピングセンター(SC)の東急プラザ銀座や銀座プレイス、今年3月にマロニエゲート銀座2、同3(ともに旧プランタン銀座)が開業した。... 街の防災拠点...

立教大学は4月25日に岩手県陸前高田市に開設する「陸前高田グローバルキャンパス=用語参照」で、全国の自治体職員向けの災害対応に関する講義や訓練をする「陸前高田防災大学」を始める。防災科学技術研究所と連...

世界の変化捉え成長持続−関西と中部で財界セミナー (2017/2/10 中小企業・地域経済2)

参加者は2016年と同様の650人を見込む。 ... 経済評論家で国際公共政策研究センター理事長の田中直毅氏が「日本の未来像」をテーマに講演し、「米国が保護主義・一国主義に傾いてもグ...

愛知県は中部経済産業局、中部地方整備局、名古屋大学などと産学官連携で、南海トラフ地震といった大規模自然災害に備えた防災拠点「あいち・なごや強靱(きょうじん)化共創センター」(仮称)...

人と防災未来センター、毎月17日入館無料 (2016/11/30 中小企業・地域経済1)

人と防災未来センター(神戸市中央区)は2017年1月から毎月17日に入館料を無料にする。阪神・淡路大震災の経験と教訓に基づいた防災情報と、防災・減災にかかわる団体などで設立した「ひょうご安全の日推進県...

上空から情報、避難誘導 「防犯」から「防災」へ―。... 自立型飛行船のため人の操縦は不要。... さらに、進藤執行役員は、次の進化を「人工知能(AI)だ」と言い...

2技術センターは基盤技術力の強化を目的とし、建設業の根幹の技術を開発する。... このうち、『未来創造』はIoTやロボット、宇宙などを担当する」 ―エネルギー分野の技術開発力は、自他...

講師は千葉工業大学未来ロボット技術研究センターの先川原正浩室長。防災、福祉・介助向けなどロボット全般について法律や安全基準との関係を含め動画も使って解説。定員20人、会費2000円。

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