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TED メーカーへ足場固め(上)技術商社、付加価値で成長 (2024/3/21 電機・電子部品・情報・通信)

(2回連載) TEDは23年4月、VISION2025の最終年度である25年3月期の業績目標を売上高2500億円以上、売上高経常利益率5・5...

企業研究/ディスコ(6)”自由経済化“で生産効率アップ (2023/5/30 電機・電子部品・情報・通信1)

12年3月期に12・6%だったディスコの売上高経常利益率は直近の23年3月期には39・5%まで高まった。

売上高2500億円以上、売上高経常利益率5・5%以上、株主資本利益率(ROE)20%以上とした。従来は売上高2000億円プラスマイナス10%、売上高経常利益率5...

休廃業・解散企業のうち約6割が黒字、約25%が売上高経常利益率5%以上と、高利益率企業が市場から退場していることが問題である。

TED、メーカーシフト加速(上)DXの時流捉え、安定基盤づくり (2023/3/8 電機・電子部品・情報・通信1)

売上高を期初予想比300億円増の2300億円、経常利益を同25億円増の110億円、当期利益を同17億円増の76億円に、それぞれ修正。VISION2025では最終年度の25年3月期に売上高2000億円プ...

企業責任を果たした上での収益基盤、若い世代や人材の流動化にも対応する風土基盤、明るく楽しく働ける基盤の三つが重要だ」 ―2025年度まで5カ年の経営計画(連結)で売上...

無駄を徹底的に排除し、実質的な赤字から就任6年目で売上高経常利益率10%を超えるまでに成長させた。どんな状況でも民間は利益を出さないといけない。

それまでも石油価格の上昇や為替変動、電力コスト高などを理由に紙管原紙の値上げがなされてきたが、2月に控える原料値上げは毛色が異なる。... 製紙会社が環境対策投資の費用を製品価格から捻出することに理解...

長期計画では2020年度に2・7%だった売上高経常利益率を30年度に6・7%へ高める方針を掲げる。... 電気炉などの設備更新・改造の際は、補助金など行政に支援をお願いしたい」 ...

オークラ輸送機、体制増強 マテハンシステム好調持続 (2021/7/26 機械・ロボット・航空機1)

2027年3月期の売上高は現状比6割増の550億円、売上高経常利益率で10%を狙う。 ... 21年3月期は売上高が350億円で過去3番目、売上高経常利益率は11%と...

「バルチップなど粗利益率が30%を超えるものを戦略製品としている。... 一方で、利益率が一定以下になると撤退する基準を設けている。... 新しい独自の製品を創出していくためにも、今後は大学な...

今年度の小棒出荷、660万―680万トン JFE条鋼が業界見通し (2020/6/19 素材・医療・ヘルスケア)

JFE条鋼の20年3月期決算は売上高が前期比12・5%減の966億円。ただ経常利益は同60・1%増の97億円と、同社が目標とする80億円を達成。売上高経常利益率(ROS)...

展望2020/日本郵船社長・長沢仁志氏 環境問題、真摯に対応 (2020/1/23 建設・生活・環境・エネルギー1)

「郵船ロジは2022年度には売上高経常利益率3%を超える水準に持っていきたい。

型研精工、初の中計 装置事業で海外販売拡大 (2019/12/6 中小企業・地域経済2)

最終年度の売上高目標30億円を掲げ、プレス機向けトランスファー装置などを扱う装置事業を拡大して07年12月期の過去最高水準に引き上げる。... 高い技術力が評価されて売上高経常利益率は約2割と高水準な...

三精テクノ中計、21年度売上高600億円 遊戯機械グローバル化 (2019/6/24 機械・ロボット・航空機1)

三精テクノロジーズは主力の遊戯機械事業のグローバル化推進などで、2022年3月期の売上高を19年3月期比13・6%増の600億円を目指す3カ年の中期経営計画を策定した。利益面も重視し、22年3...

三井E&S、火力発電土木から撤退 (2019/5/13 機械・ロボット・航空機1)

三井E&Sホールディングス(HD)は、2023年3月期に売上高経常利益率4%以上(19年3月期はマイナス8%)を目指すことを柱とする事業再生計画...

東芝ライフスタイル、海外市場の開拓加速 3年内にCAGR10% (2019/2/11 電機・電子部品・情報・通信)

東芝ライフスタイル(川崎市川崎区、小林伸行社長、044・577・0100)は、海外市場の開拓などを進め、3年以内をめどに売上高の年平均成長率(CAGR)を2018年の5...

切削・研削工具6社の通期見通し、5社増収 内外とも需要旺盛 (2018/11/20 機械・ロボット・航空機2)

小径工具の日進工具は車載電機・電子向けなどが堅調で、売上高と営業、経常、当期利益が増える。原材料価格が上昇するが、19年3月期の売上高経常利益率は26・4%(18年3月期は28・0&#...

熊谷製作所は高付加価値型のファイルバインダー用金具の生産に特化する。グループ内で効率的な事業運営体制を構築し、将来は売上高経常利益率で10%以上を目指す。 ... グループ3...

鉄鋼各社、収益改善急ぐ ROS・ROE10%に道半ば (2018/5/3 素材・ヘルスケア・環境)

各社はこの間、売上高経常利益率(ROS)や株主資本利益率(ROE)の向上を重要な経営課題に掲げてきたものの、原料高や鋼材市況の低迷などで利益が圧迫され、道半ばの段階にあ...

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