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複数映像で同一人物探索 富士通研、200種類の属性推定 (2020/10/22 電機・電子部品・情報・通信2)

富士通研究所は、商業施設や街中などにある複数の防犯カメラの映像から取得した人物映像を活用し、同一人物を自動で高精度に探索できる「ロバスト人物探索」技術を開発した。

富士通研究所の原裕貴社長が13日の会見で、理化学研究所、東京大学、大阪大学、オランダのデルフト工科大学と、それぞれの得意領域で共同研究を始めると表明した。... 富士通研は理研と東大とは、超伝導方式の...

富士通研、データ真正を自動保証 ビジネス用仲介技術 (2020/10/8 電機・電子部品・情報・通信1)

富士通研究所は、企業や官公庁などの組織間でやりとりを行うビジネスデータの真正性(トラスト)を保証する「デジタルトラスト仲介技術」を開発した。

富士通研、顔認証のなりすまし防ぐ 本物との差異を数値化 (2020/9/29 電機・電子部品・情報・通信2)

富士通研究所は、顔認証において他人の写真などを提示してなりすます不正行為(偽造物攻撃)を一般的なカメラで防止できる顔偽造検知技術を開発した。

【電子版】先週の注目記事は? (2020/9/8 特集・広告)

■アクセスランキング・ベスト10(8/31~9/6) 1位 コンビニ24時間営業強制、公取委が改善要請 独禁法違反の恐れ 2位 産業春秋/伊勢湾...

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は、有能な研究者が研究に専念できる新たな人事制度を導入する。... 富士通研は外部の人材採用にも積極的で、人工知能(AI)や量子コンピ...

富士通研、電力増幅器の設計技術開発 広帯域性能を倍増 (2020/8/5 電機・電子部品・情報・通信1)

富士通研究所は4日、1台で数百メガヘルツ(メガは100万)から数ギガヘルツ(ギガは10億)までの幅広い周波数帯で信号を出力できる電力増幅器(パワーアンプ=写真)の設計技術を開発したと発表した。 ...

富士通研、基地局配置を高速計算 ローカル5Gに活用 (2020/7/23 電機・電子部品・情報・通信)

富士通研究所は22日、第5世代通信(5G)を地域限定で用いる「ローカル5G」に割り当てられている28ギガヘルツ(ギガは10億)のミリ波帯に対応した無線基地局を自動配置するための高速計算技術を開発したと...

富士通研究所は教師データなしで、通信アクセスデータや医療データといった、分布・確率が未知の高次元データの特徴を正確に獲得できる人工知能(AI)技術「ディープツイン」を世界で初めて開発した。 &...

AIが手洗い動作判定 富士通研、精度95%以上 (2020/5/27 電機・電子部品・情報・通信1)

富士通研究所と富士通研究開発中心(北京市)は26日、カメラで撮影した映像から、複雑な手洗い動作を認識する人工知能(AI)「アクトライザー=写真」を開発したと発表した。

富士通研、高熱伝導性3倍 ナノチューブ接着シート開発 (2020/4/20 電機・電子部品・情報・通信)

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は、最高で100W/mK(ワット毎メートル毎ケルビン)と極めて高い熱伝導性を持つカーボンナノチューブで構成した接着シート(写真)を世界...

富士通研、映像データを10分の1に圧縮 AI認識精度は維持 (2020/3/12 電機・電子部品・情報・通信2)

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は高精細で大容量な映像データを、人工知能(AI)が認識できる必要最小限のサイズまで高圧縮する技術を開発した。

富士通と富士通研究所(川崎市中原区)は5日、気象レーダーなどのパワーアンプ(増幅器)に使用されている窒化ガリウム(GaN)高電子移動度トランジスタ(HEMT)の表面に、世界で初めて放熱性の高いダイヤモ...

AI処理を10倍高速化 富士通研、演算の自動制御技術 (2019/10/29 電機・電子部品・情報・通信2)

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は、演算精度の自動制御により、人工知能(AI)処理を最大10倍高速化する技術「コンテンツアウェア・コンピューティング」を開発した。

富士通研がDXで指針 AIなど7領域に集中 (2019/10/28 電機・電子部品・情報・通信)

富士通研究所はデジタル変革(DX)企業を指針として、人工知能(AI)やIoT(モノのインターネット)など7領域に経営資源を集中する。... 古田英範会長は富士通のテクノロジーソリューション部門長の役割...

富士通研、AI精度を自動修正 ラーニング技術、来年度実用化 (2019/10/28 電機・電子部品・情報・通信)

富士通研究所は、運用中の人工知能(AI)モデルの精度を随時推定して、精度低下時に自動修正する技術「ハイデュラビリティ・ラーニング」を世界で初めて開発した。

暗号化した機密情報の類推防止 富士通研がDB向け技術 (2019/10/17 電機・電子部品・情報・通信1)

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は、データベース(DB)と検索内容を暗号化したまま照合できる秘匿検索技術を拡張し、暗号化されたDBから元データの類推を防止する技術を開...

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は15日、米国富士通研究所(カリフォルニア州)、米カーネギーメロン大学コンピューターサイエンス学部(ペンシルベニア州)と共同で、細かな...

富士通研、システム品質安定化 複数ソフトを自動調整 (2019/10/4 電機・電子部品・情報・通信2)

富士通研究所(川崎市中原区、原裕貴社長、044・754・2613)は、個別に開発・運用が可能な複数の「マイクロサービス」から構成されるシステムにおいて、応答時間や可用性、コストのサービス要件に合わせて...

富士通研・富士通、歩き方の特徴を定量化 疾病の予兆逃さず (2019/9/20 電機・電子部品・情報・通信1)

富士通研究所と富士通は、疾病による患者の歩き方の特徴を定量化する歩行分析技術「キヅク・ウオーキングエンジン」を開発した。

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