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川重、東京・小平市からゴミ処理施設受注 (2020/5/26 機械・ロボット・航空機)

川崎重工業は、東京都小平市でのゴミ処理施設の建設・運営事業を受注した。老朽化した焼却施設、粗大ゴミ処理施設の解体と新施設の工事を段階的に進める。... DBO(設計・建設・運営)方式で受注した。

ゼネコン2社の通期見通し、営業減益 コロナで受注環境悪化 (2020/5/26 建設・生活・環境・エネルギー)

一方、20年3月期連結決算は、手持ち工事の施工が順調で4社そろって増収だったものの、工事利益率の悪化などで営業利益は2社が減益となった。 ... 20年3月期連結決算は、大型案件など...

日本建設技術(佐賀県唐津市、原裕社長、0955・64・2525)は、開発した環境緑化工法を、単なる緑化にとどめず土砂災害防止につながる技術として普及を進める。 【安全性高める】...

【名古屋】興和(名古屋市中区、三輪芳弘社長、052・963・3033)が、2018年に閉店した老舗百貨店「丸栄」(名古屋市中区)跡地に建設中の新商業施設の開業時期を延期することが分かった。 &...

大林組、CIMモデル自動生成 安威川ダム建設工事で (2020/5/22 建設・生活・環境・エネルギー)

大林組は21日、安威川ダム建設工事(大阪府茨木市)で、岩石や砂利などダムの堤体材料を締め固める転圧の管理システムを活用し、堤体盛立工の品質管理データから3次元モデリング技術「CIM」のモデルを自動で生...

古野電、舶用研究で新棟 製品開発・技術部門を集約 (2020/5/22 電機・電子部品・情報・通信)

【神戸】古野電気は舶用電子機器事業などの研究開発を手がける本社事業所(兵庫県西宮市)内に新研究開発棟を建設する。... 既存建物群のうち、築50年が経過する建屋は、耐震補強工事の実施後、使用を続ける。

住友電工、高圧直流ケーブル受注 独社から600億円で (2020/5/21 電機・電子部品・情報・通信2)

独北西部のエムデンとオスターアト間で建設予定の交流直流変換所を結ぶ約300キロメートルの地中送電線を建設するプロジェクト。2023年の建設開始予定。... 住友電工は地中送電線の設計、製造、輸送・敷設...

(浅野文重) シンガポール建設庁(BCA)は新型コロナ感染防止で停止していた建設活動を6月2日から段階的に再開することを決めた。... 建設に関与する労働力の約5%は現在も必要不可欠...

建設現場の業務を支援するICTサービス提供が、事業として確立されてきた。... アイ・コンストラクションは労働力不足が深刻化する土木・建設業界の課題解決策として、工事現場の全てのプロセスをICT化する...

装置価格は個別見積もりだが、防音タイプユニット付20キロワット型で1基1750万円以下(消費税・工事費別)を想定する。 第1号として、7月上旬の予定で小水力発電事業を計画する藤森建設...

情報が出回りにくい解体工事の新たなプラットフォームとして確立させ、施主の条件に合致した工事会社を提案できるよう、新たな業者の参画も加速させる。... 工事会社は初期費用、月額利用料共に無料で工事金額の...

取引先のプラントに対応ソフトを組み込むことで大型工事を実施することなく、増産や生産効率の向上につなげる。 ... 専用ソフトの導入で従来のような大型投資と数十カ月にも及ぶ工事期間を必...

新役員/三井住友建設 執行役員・北原和明氏ほか (2020/5/20 建設・生活・環境・エネルギー)

17年建築本部建築工事管理部長。... 執行役員国際支店支店次長 柳瀬進氏 【横顔】海外工事運営では、現地の文化・習慣を尊重。... 政府開発援助工事の工務・契約・税務管理、交渉の重...

企業研究/東芝(3)電力インフラ最前線支える (2020/5/20 電機・電子部品・情報・通信1)

海外原発建設事業からは撤退したものの、国内で原発再稼働に向けた安全対策工事や廃炉、汚染水対策の最前線で今も貢献している。

企業信用情報/18日・19日 (2020/5/20 総合2)

【数字の見方】 (1)業種(2)所在地(3)資本金(4)代表者(5)負債額(6)事由 【18日】 ◎お弁当のいずみ (1)弁当製造、配食サービス(...

企業研究/東芝(2)自治体と連携、上下水道守る (2020/5/19 電機・電子部品・情報・通信1)

上下水道事業はEPC(設計・調達・建設)まで請け負う場合もあるが、大きな強みは浄水場や処理場、ポンプ場などを統合管理する監視制御システム「TOSWACS」だ。... 通常2―3年の工期で行う工事量を約...

自動車の生産調整や建設工事の中断などを受け、基礎素材である鉄鋼の需要が急減している。

五洋建設が22年度新中計 売上高6050億円 設備投資に500億円超 (2020/5/18 建設・生活・環境・エネルギー)

国土強靱(きょうじん)化に対応した空港・港湾工事など受注獲得の取り組みを強化する。... 海外建設部門は同13・2%増の1785億円を計画し、旺盛な東南アジアやアフリカの港湾・物流施設の受注を目指す。...

「建設業の3Kイメージ打破につながるかも」と期待するのは、各種プラント設備工事が主力の大和工業所(兵庫県尼崎市)社長の西本貴春さん。

建設市場では新型コロナ感染拡大への防止対策を講じながらも契約物件や仕掛かりの工事が進む。

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