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日通、パリ経由でモロッコに輸送 (2020/2/28 建設・生活・環境・エネルギー)

日本通運はパリ経由モロッコ向けのクロスボーダー輸送サービス「NEXフォワーディング・ジブラルタルライナー」を発売した。... 日本での輸出申告から、モロッコの荷受人まで6―10日の所要日数を見込む。&...

成田空港、第5貨物ビル移転・稼働 暑さ対策など作業環境向上 (2020/2/6 建設・生活・環境・エネルギー2)

成田国際空港(NAA)は第5貨物ビルを移転し、10日に稼働する。... 新しい第5貨物ビルの上屋面積は4500平方メートル。... 日本航空(JAL)が入居する。

2019年下期の新社長 (2020/2/3 下期の新社長)

別会社で同一人物の就任含む 関連記事「昨年下期の新社長、上場64人 4年ぶり減少」(2020/01/28 総合3) &...

ANAHDの4―12月期、国際線ネット拡大・連休効果で増収 (2020/1/31 建設・生活・環境・エネルギー)

4―12月期は国内線・国際線旅客で旅客数・収入ともに前年同期を上回った一方、貨物重量・収入、格安航空会社(LCC)の旅客数・収入はいずれも前年同期を下回った。... 同日会見した福沢一郎取締役は「日本...

【北九州】福岡県と北九州市は29日、世界最大級のロシアの貨物航空会社ボルガ・ドニエプル航空と、北九州空港の利用促進に関する覚書(MOU)を結んだと発表した。24時間洋上空港の利点を生かし、自動車製造設...

展望2020/日本郵船社長・長沢仁志氏 環境問題、真摯に対応 (2020/1/23 建設・生活・環境・エネルギー1)

最も環境問題に真摯(しんし)に取り組む海運会社でありたい」 ―日本貨物航空(NCA)の立て直しは。 「航空貨物の市況はきわめて厳しい。東南アジアの現地航空会社と提携...

空飛ぶトラックは既存の航空機には適さない数十キロメートル程度の都市圏内を飛行し、貨物輸送の高速化、多頻度化を目指している。... この両方を追求するため、米ヘリコプター製造大手のベル社と共同開発を行い...

米中貿易摩擦や日韓関係冷え込みの影響は航空貨物や観光などで一部現れているが、好調なムードを覆い隠すまでの深刻な状況ではない。... ただ、中国・韓国の家電大手も高付加価値製品を相次いで日本市場に投入し...

2020年賀詞交歓会、開催予定 (2019/12/18 賀詞交歓会)

※団体名/日時(1月)/会場(所在地) 【経済中央団体】 経団連、日本商工会議所、経済同友会  7日14時、ホテルニューオータニ(東京・紀尾井町)...

産業春秋/九州と韓国の交流 (2019/11/26 総合1)

韓国・大韓航空の貨物定期便が30日、北九州空港に就航する。... 大韓航空が北九州空港に定期貨物便を就航させるのは初めてだ。... 徴用工判決や日本による輸出手続きの厳格化への反発など、日韓関係は戦後...

日通、ジャカルタに速達空輸商品 (2019/11/14 建設・生活・環境・エネルギー2)

日本通運はインドネシア・ジャカルタ向けに、出荷した翌日中に配達する速達空輸商品「NEX―SPEEDマッハ!... 羽田空港で19時までに受託した貨物を深夜の航空便でジャカルタに運び、自社で輸入通関して...

航空2社の4―9月期、増収減益 貿易摩擦、国際線に暗雲 (2019/11/1 建設・生活・環境・エネルギー)

米中貿易摩擦や世界経済の先行き不透明感が、国際線旅客や国際貨物に影を落としている。 国際線旅客収入は、ハワイ線に大型機材を投入したANAホールディングス(HD)が前年同期比2・3%増...

ANAの4―9月期、売上高最高 10連休で旅客需要増 (2019/10/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

売上高の期初予想には未達で、米中貿易摩擦をはじめとする世界経済の減速を背景にした国際貨物の需要減が足を引っ張った。 ... 景気減速で貨物の回復が見込めず、国際線旅客も「日本発の業務...

旅客輸送量(1人・1キロメートル)当たりのCO2排出量は自家用乗用車137グラム、航空96グラム、バス56グラム、鉄道19グラム。貨物輸送量(1トン・1キロメートル)当たりのCO2排出量は自家用貨物車...

日本郵便は九州地方の郵便物・ゆうパックなどの配達に遅れが生じた。... 日本通運は同日9時時点で、企業間輸送サービス「アロー便」について福岡県の南部全域、佐賀県全域、長崎県の北部全域、大分県日田市で集...

日越路線、新規・増便を検討 東南アジア諸国連合(ASEAN)の中で日本企業の投資先としてベトナムの注目度が高まる中、ベトナム航空が日越間の航空路線の新規就航や増便を検討している。今後...

19年1月に成田国際空港の第2ターミナルから南部貨物地区までの区間で実証実験を実施。... 丸紅航空宇宙・防衛事業部航空第一課の多藝紘一マネージャーは「国内における自動運転実用化の第一号を目指している...

ブロックチェーンで貿易手続き効率化 NTTデータが成果 (2019/8/7 電機・電子部品・情報・通信2)

関連する事業者のみが参照できる権限の付与認証のほか、航空貨物通関情報処理システム(NACCS)とも連携させる。 ... NTTデータ第一システム統括部の杉本泰輔課長は「紙や業務、書類...

航空貨物運送協会の調べでは、日本発の航空輸出混載重量は2018年12月以降に前年割れが始まり、6月は前年同月比29・4%減と落ち込みが激しい。... 日本郵船子会社の貨物専業航空会社、日本貨物航空(N...

JAL、成田―シカゴの定期貨物便再開 (2019/8/2 建設・生活・環境・エネルギー)

日本航空(JAL)は1日、成田―米シカゴオヘア間で定期貨物便を再開したと発表した。米カリッタ航空とコードシェア(共同運航)契約を結び、カリッタが大型貨物機「ボーイング747―4000F」で運航する週3...

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