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技術共通化で開発期間短縮 ―2024年3月期の当期損益を赤字と予想しています。 「2輪・4輪向けの電装事業は堅調に推移した。一方、電子デバイス事...

ソフト開発人材、内外で増強 ―モビリティー向けソフトウエア開発の現状は。 「サービスも製品だ。モノとコトを掛け合わせる価値の提案をサービスで進め...

電装など樹脂の強み生かす ―製品開発と工場運営の両面で環境負荷低減に取り組んでいます。 「取り組みは大きく二つある。一つはプラスチックの廃棄を減...

HUD小型化し搭載拡大 ―2025年3月期から3カ年の新中期経営計画の狙いは。 「資本投資のあり方や重要経営指標(KPI)など株...

触媒技術、資源循環に応用 ―2025年3月期の見通しは。 「半導体不足などの懸念が解消され、販売順調な完成車メーカーの需要に生産が応えられている...

溶接自動化、海外に展開 ―主力の自動車用シートなどの事業の景況感を教えてください。 「2023年度は北米が黒字になり、国内もスズキ向けのリアシートの生産が好調で、計...

高付加価値品シフトで成長 ―自動車の電動化の流れが見通しにくくなっています。 「電動化が遅れている地域もあるが、長期的には電気自動車(E...

先行開発、モノづくり力向上 ―排気系製品関連でどういった投資を計画していますか。 「電動車のバッテリーの大型化に対応し省スペース化に貢献するため、軽量化とマフラー容...

営業利益率10%へムダ省く ―自動車業界では半導体をはじめとした部品不足が緩和し生産は順調です。 「生産量に問題はない。ただ、ロシアによるウクライナへの軍事...

―電動化製品への取り組みは。 「保有技術を生かしてなるべく早期の実現を目指しているのは電池セルケース・カバー。精密プレス技術による高い寸法精度と、電池の性能に関わる異物の管理ノウハウ...

EVにモジュール樹脂部品 ―モジュール単位での外装樹脂部品の開発・提案を目指しています。 「電気自動車(EV)の製造工程において...

―2024年はどんな年になりますか。 「コロナ禍後の景気回復が本格的になり、自動車向けは18―19年の水準に追い付くというところだ。当社では半導体製造装置部品、ハ...

開発・製販一体で提案営業 ―筆頭株主の日本製鉄から2023年6月にトピー工業社長に就任しました。 「当社は進取の気性に富んだ風土、先駆的技術に挑戦する伝統、団結力の...

車室内の自由度高める ―電動車対応製品・技術の開発状況は。 「車室空間を確保しながら空気抵抗の低減や電費性能向上を実現する薄型・軽量のシート骨格...

eアクスル生産へアクセル ―自動変速機(AT)と無段変速機(CVT)の生産状況は。 「2024年3月期は合計30...

トヨタG以外に販路拡大 電動化やソフトウエア定義車両(SDV)への対応など変革期にある自動車業界。自動車部品メーカーにも事業環境の変化への対応が求められている。部品メ...

【北九州】九州工業大学は戸畑キャンパス(北九州市戸畑区)内に新たな産学連携拠点「未来思考実証センター(仮称)」を2024年度半ばをめどに開く。

九州工業大学はロボットや通信技術などの社会実装を促進する「未来思考実証センター」(仮称)を新設する。

全体最適と未来思考にこだわり、その結果延べ188人がDDXの活動に参加するなど、考え方は着実に浸透している。

九州工大では「未来思考キャンパス構想」の一環でQTnetと連携して構築した。

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