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東急建、BIM拡大 シンガポール社の全株取得 (2020/7/9 建設・生活・環境・エネルギー1)

東急建設は8日、シンガポールのビルディング・インフォメーション・モデリング(BIM)設備設計・構造設計企業、インドシン・エンジニアリング(IES)の株式100%を取得することで合意したと発表した。.....

東急建など、軽量・高遮音を実現した床システム開発 (2020/4/14 建設・生活・環境・エネルギー1)

東急建設は13日、ナイス(横浜市鶴見区)、淡路技建(茨城県牛久市)と木質系建築向け高遮音二重床システム「高遮音床システム(仮称)=イメージ」を開発したと発表した。... 淡路技建が販売するが、外販も検...

東急建、外壁タイル評価システム 3Dスキャナーで劣化調査 (2020/3/18 建設・生活・環境・エネルギー2)

東急建設は外壁タイル張り工事でコンクリート打設後にタイルの下地となる壁面不陸(凹凸)を、3次元(3D)スキャナーで計測・記録する「コンクリート表面評価システム」を開発した。... 今後、東急建設は拡張...

現場の意思疎通・活性化 東急建、「ラジオ体操 第バ」制作 (2020/3/4 建設・生活・環境・エネルギー2)

東急建設は建設現場の始業時に行うラジオ体操のナレーションに、方言や外国語を使った「ラジオ体操 第バ(第1×ダイバーシティ)」を制作し、動画投稿サービス「ユーチューブ」に公開した。... モデ...

東急建など4社、災害対策で連携 研究会を発足 (2019/5/14 建設・生活・環境・エネルギー1)

東急建設、東急リニューアル(東京都渋谷区)など東急グループ4社は10日、「施設安全研究会」を発足、災害対策や事業継続計画(BCP)サービスを開発すると発表した。... 3年間で東急線沿線の100施設に...

東急建設は木材流通業のナイス(横浜市鶴見区、杉田理之社長、045・521・6161)と共同で規格流通木材を使い、低価格、短工期で8・19メートルスパンの木造中空間を創出する「連続斜め梁(はり)構法」を...

東急建設と東京都市大学の西村功教授との研究チームは、制震構造の主要部材「油圧ダンパー」と免震構造の主要部材「積層ゴム支承」を組み合わせた「新型ハイブリッド構造」の実用化にめどをつけた。... 今後、東...

東急建、グリーンインフラ実証施設 相模原市に設置 (2018/6/27 建設・エネルギー・生活2)

東急建設は自然環境が持つ機能を活用して防災や減災、生物多様性の保全など持続可能な地域づくりを推進する「グリーンインフラ」の実証施設(写真)を技術研究所(相模原市中央区)敷地内に設置した。

VRで現場を疑似体験 東急建、スマホアプリ開発 (2018/6/22 建設・エネルギー・生活2)

東急建設はトランスコスモスの技術支援により、仮想現実(VR)技術を使ったスマートフォンアプリ「東急建設/新入社員の一日VR」を開発した。

東京・渋谷に「カラクリ装置」 東急建・若手社員が企画 (2018/6/15 建設・エネルギー・生活2)

東急建設が施工している(仮称)渋谷区役所建替プロジェクトの仮囲いに「カラクリ装置=写真」が登場した。... 18日以降をめどに東急建設のウェブサイトにカラクリ装置の特設サイトを開設し、装置の動画やメイ...

東急グループによる海外都市開発も活発で、施工面で協力している」 ―海外要員の育成について。 ... 旺盛な建設需要に応えつつ、将来を見据えて海外事業や不動産事業で布...

足元の4―9月期で特に受注の伸びが目立つのは長谷工コーポレーション、五洋建設、東急建設の3社。... 五洋建はシンガポールで最大規模の病院新築工事を受注し、4―9月期の建設受注高が同59・4%増となっ...

東急建設は東急グループの造園会社である石勝エクステリア(東京都世田谷区)と共同で、植栽による害虫発生リスクを分析し、トラブルを未然に防ぐ緑化計画手法「緑化に伴うリスク表示システム」を開発した。

東急建設は地震による建物の揺れを自動分析し、被災度(損傷レベル)を評価するシステムの開発に着手した。... 東急建の本社があるメトロプラザビルでは地下2階、ほぼ中間となる7階、屋上階の各フロア中心部に...

日系企業の仕事にとどまらず、シュエ・タンの現地ネットワークから土木、建築の両方でいろいろな案件が出てくると期待している」 ―東京・渋谷の再開発事業は東急東横線が地下に切り替えられたこ...

前期に受注を絞り込んだ戸田建設と一部工事の進捗(しんちょく)遅れが影響した東急建設の2社は減収。... 受注増で手持ち工事が積み上がり、決算発表前の開示を含めて戸田建、前田建設工業、熊谷組、安藤ハザマ...

高架区間は全長9・8キロメートルで3工区あり、東急建JVが2工区、大林・清水JVが1工区を建設する。 ... 東急建JVは2工区合わせて5・9キロメートルを約225億円、大林・清水J...

東急建設は建物の耐震性を高めるために取り付けるブレース材(筋交い)を、フロアレイアウトの変更やテナント入れ替えなどに合わせて移設できる耐震補強工法を開発した。

「東京メトロ副都心線との直通運転で使われなくなる東急東横線渋谷駅部分など、これから再開発が本格化する。... 東急グループとの連携により、当社が持つ技術・ノウハウを展開したい」 ―海...

東急建設は九州大学大学院システム情報科学研究院の倉爪亮教授と共同で、レーザーにより連続的にトンネル断面形状を計測して検査する構造物出来形即時確認システム「RaVi」を開発した。

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