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小田急、海老名で大規模オフィスビル着工 22年春開業狙う (2020/3/13 建設・生活・環境・エネルギー)

海老名駅は小田急小田原線のほか、相模鉄道とJR東日本も乗り入れる。

神奈川県央―新宿、10分短縮 相模鉄道が長年の悲願としていた都心乗り入れを実現する。... 同線を経由して横浜市西部、神奈川県央と東京都心を直結する新たな鉄道ネットワークが始動する。...

相鉄・JR直通線、開業前に「発車式」 30日から相互乗り入れ (2019/11/26 建設・生活・環境・エネルギー1)

鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)と相模鉄道は25日、羽沢横浜国大駅(横浜市神奈川区)で、相鉄・JR直通線開業を記念する「発車式」を開いた。

横浜市、34年ぶりの新駅で火災対応訓練 (2019/11/6 建設・生活・環境・エネルギー1)

横浜市神奈川区で区としては34年ぶりの新駅開業となる相模鉄道・JR直通線「羽沢横浜国大駅」。... 消防、鉄道、警察の関係者ら約50人が消火から乗客の避難誘導や複数の負傷者の救護など万一の自体に備え関...

《JRとの相互直通に道筋をつけ、持ち株会社社長としてグループのシナジー創出に挑む》 「鉄道は相鉄グループの根幹をなす事業。... いつしか、鳥料理の隠れた名店を探し出すのが楽しみに》...

JR貨物、横浜羽沢駅をリニューアル (2019/7/25 建設・生活・環境・エネルギー2)

同日の相模鉄道・JR直通線開業に伴い、ホームや荷役方式を変更した。

JR東と相鉄、相互直通運転1日46往復 運行計画発表 (2019/7/17 建設・生活・環境・エネルギー1)

JR東日本と相模鉄道は16日、11月30日に始める相互直通運転で1時間最大4本、1日46往復の運転本数など運行計画の概要を発表した。

【相鉄ホールディングス】滝沢秀之氏(たきざわ・ひでゆき)84年(昭59)横浜国大経卒、同年相模鉄道(現相鉄ホールディングス)入社。... 15年相模鉄道専務、16年社長。

神奈川・海老名市、市道壁面にPRイラスト (2019/4/9 中小企業・地域経済2)

神奈川県海老名市は、市内を流れる目久尻川沿いの市道の壁面に、市のイメージキャラクター「えび〜にゃ」のイラストと、「海老名 若者」というキーワードでの検索を促すメッセージを大きく描き、鉄道利用者に市をア...

首都圏鉄道10社、スマホアプリ連携 運行状況・時刻表を表示 (2019/4/2 建設・生活・環境・エネルギー2)

また一部の鉄道会社のアプリでは他社線の時刻表も表示させることができる。 ... 京王電鉄、小田急電鉄、西武鉄道が加わり6社になった。東武鉄道、京成電鉄、京浜急行電鉄、相模鉄道が参加す...

相模鉄道とJR東日本は28日、相鉄・JR直通線の開業日を11月30日と発表した。

【京都】オムロンは鉄道の駅業務の自動化推進に向け、複数の実証実験を12月から始める。... 相模鉄道とはスマートフォン用アプリケーション(応用ソフト)を介し旅客の駅に関する問い合わせに自動回答するサー...

相鉄、横浜市内の1.9km区間が高架化 (2018/10/25 建設・エネルギー・生活1)

【横浜】相模鉄道は24日、相模鉄道本線の星川駅―天王町駅の約1・9キロメートルを高架化し、11月24日に全面開通すると発表した。... 相模鉄道の滝沢秀之社長は「高架区間の運行時間が1分弱縮まり、利便...

相鉄、JR直通の新型車両 来春導入 (2018/10/5 建設・エネルギー・生活1)

相模鉄道は2019年春に相鉄・JR直通線用の新型車両「12000系=イメージ」を導入する。

相鉄、JR直通車両発注 J―TRECに6編成 (2018/5/11 建設・エネルギー・生活1)

相模鉄道は新型車両「12000系」6編成の製造をJR東日本子会社の総合車両製作所(横浜市金沢区、J―TREC)に発注した。

商業施設に自動清掃ロボ 相鉄企業、ICT活用で省力化 (2018/4/20 建設・エネルギー・生活1)

相鉄企業(横浜市西区、佐武宏社長、045・319・2361)は、相模鉄道グループが27日にオープンする横浜市旭区の商業施設「ジョイナステラス二俣川」に情報通信技術(ICT)を活用した自動清掃ロボット(...

相鉄、都心直通新型車両のデザイン刷新 (2018/1/18 建設・エネルギー・生活1)

【横浜】相模鉄道は、2月11日から新型車両「20000系」の営業運転を始める。... 新たな相鉄線のイメージカラー「ヨコハマネイビーブルー」を取り入れた外装や車内の快適性向上で、今後は首都圏鉄道路線の...

横浜市、相鉄の一部地下化 (2018/1/16 中小企業・地域経済2)

横浜市は相模鉄道本線の鶴ヶ峰駅付近の連続立体交差事業について、鉄道を地下化する方式を採用した。

実験は、相模鉄道線二俣川駅最寄りのそうてつローゼンミニさちが丘店(横浜市旭区)の空き区画を活用して実施する。

神奈川県経営者協、会長に石渡氏 (2017/6/5 中小企業・地域経済)

副会長は9人体制で、辻田浩志氏(味の素川崎事業所執行役員所長)、滝澤秀之氏(相模鉄道社長)、柴垣徹氏(東芝京浜事業所所長)の3氏が新任された。

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