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石油資源開発の4―9月期、営業赤字62億円 オイルサンド市況悪化 (2020/11/11 建設・生活・環境・エネルギー1)

石油資源開発が10日発表した2020年4―9月期連結決算は、売上高が前年同期比39・6%減の981億円、営業損益が62億円の赤字(前年同期は77億円の黒字)、当期損益が69億円の赤字(同120億円の黒...

福島天然ガス発電所2号機、営業運転 大ガスなど出資 (2020/8/25 建設・生活・環境・エネルギー)

石油資源開発や三井物産など4社と共同出資する。

石油元売り3社の4―6月期、当期赤字 原油安・需要減が直撃 (2020/8/18 建設・生活・環境・エネルギー1)

2020年4―6月期は元売り3社と石油資源開発が当期赤字となり、12月期決算の国際石油開発帝石も1―6月期に当期赤字1207億円を計上した。... 資源開発の構成比が高くない国内石油元売りはこのような...

石油資源開発の4―6月期、当期赤字95億円 油価下落響く (2020/8/12 建設・生活・環境・エネルギー1)

石油資源開発が11日発表した2020年4―6月期連結決算は、売上高が前年同期比45・3%減の510億円、営業損益が52億円の赤字(前年同期は46億円の黒字)、当期損益が95億円の赤字(同89億円の黒字...

苫小牧市・勇払油ガス田、浅層で原油生産開始 石油資源開発 (2020/6/29 建設・生活・環境・エネルギー)

石油資源開発は北海道苫小牧市の勇払(ゆうふつ)油ガス田で、原油・天然ガス生産層の上位に位置する浅層で開発を進めていた原油(重質油)の商業生産を始めた。... 13年に深さ約1400メートルの浅層に原油...

燃やせる樹脂、普及・規格化 CCC協が発足 (2020/6/9 素材・医療・ヘルスケア)

通商産業省(現経済産業省)事務次官や石油資源開発社長を歴任した棚橋祐治氏が理事長に就任した。

住商など8社、秋田で洋上風力発電 コンソーシアム結成 (2020/6/1 建設・生活・環境・エネルギー)

住友商事、ウェンティ・ジャパン(秋田市)、国際石油開発帝石、石油資源開発、東京電力リニューアブルパワー(東京都千代田区)など8社は、秋田県能代市、三種町、男鹿市にまたがる沖合の洋上風力発電事業実施に向...

石油鉱業連盟は21日に開いた定時総会で渡辺修会長(79、石油資源開発会長)の後任に北村俊昭副会長(71、国際石油開発帝石会長)を選任した。... 21日に記者会見した北村新会長は、歴史的な原油安が続く...

石油資源開発の通期見通し、営業赤字82億円 (2020/5/15 建設・生活・環境・エネルギー)

石油資源開発は14日、2021年3月期連結業績予想で売上高が前期比29・8%減の2236億円、営業損益が82億円の赤字(20年3月期は142億円の黒字)になると発表した。原油価格下落を受けて想定価格を...

2019年下期の新社長 (2020/2/3 下期の新社長)

別会社で同一人物の就任含む 関連記事「昨年下期の新社長、上場64人 4年ぶり減少」(2020/01/28 総合3) &...

レボインターナショナル(京都市伏見区、越川哲也社長、075・604・0518)は22日、日揮、石油資源開発と、持続可能な原料による航空機燃料「SAF」の開発・生産・供給に連携して取り組むと発表した。....

経営ひと言/石油鉱業連盟・渡辺修会長「石炭火力不可欠」 (2020/1/16 建設・生活・環境・エネルギー2)

「地球温暖化対策と貧困撲滅は両方とも重要」と説くのは、石油鉱業連盟会長(石油資源開発会長)の渡辺修さん。... 「二酸化炭素(CO2)排出対策など技術開発を進めなければ」と課題を挙げる。地球温暖化につ...

石油鉱業連盟の渡辺修会長(石油資源開発会長)は8日、「米国の報復を受けるため、イランがそれをやる意味がどれだけあるか」と指摘した。 国内の石油備蓄は2019年10月末時点で234日分...

新社長登場/石油資源開発・藤田昌宏氏 30年に向け非E&P拡大 (2019/12/3 建設・生活・環境・エネルギー1)

30年の長期ビジョンでは利益に占める非E&P(石油・天然ガス開発以外の事業)の比率を4割に高める目標だ。... 軍隊に銃口を向けられたことはあった」 《住友商事では資源・化学品事業部...

【石油資源開発】藤田昌宏氏(ふじた・まさひろ)77年(昭52)東大法卒、同年通商産業省(現経済産業省)入省。... 19年石油資源開発入社、副社長。

海洋資源の把握は安全保障の観点からも重要だ。 ... プログラムディレクターで石油資源開発顧問の石井正一さんは「この技術開発には中堅・中小企業の先端技術が欠かせない」という。... ...

IMO規制で変わる船用燃料 石油元売り、対策急ピッチ (2019/5/3 建設・生活・環境・エネルギー)

国際石油開発帝石、中東でLNG燃料供給 欧州ではC重油に代わる液化天然ガス(LNG)燃料船を導入する動きも目立つが、国内ではまだ実証事業レベル。... 国際石油開発帝石は年内にアラブ...

石油資源開発などが出資する福島ガス発電(東京都千代田区)が相馬市に2020年春以降の完成を目指している天然ガス火力発電(59万キロワット2機)プラント向けに配管の組み立てを行う。

同社が開発した蓄電池の販売・サービスで協業する。 ... 18年にはNECや石油資源開発、京葉プラントエンジニアリングなどと共同で、福島県新地町に事業会社「新地スマートエナジー」を設...

01年官房技術総括審議官、04年石油資源開発顧問、11年同社専務、13年日本規格協会理事長。

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