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(小林広幸)(総合4に関連記事) 官民一体で需要喚起 旅行大手が加盟する日本旅行業協会(JATA)の坂巻伸昭会長(東武トップツアーズ社長)は「確実に安全・安心を担保...

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)は12日、渡辺郁夫専務理事(62)が理事長に昇格したと発表した。... 渡辺氏は国鉄分割民営化に伴い発足した鉄道総研の業務開始時から在籍し、信号通信技術が専門。... 8...

戸田建設と鉄道総合技術研究所は、無機系短繊維補強コンクリートを共同開発した。... 鉄道構造物の一部に適用済み。

ニュース拡大鏡/JR東、ワンマン運転 東北線5両編成に導入 (2020/3/5 建設・生活・環境・エネルギー1)

最新のICT(情報通信技術)を活用して乗客の乗降時の安全性を確保する。... 新しい技術も出ている」と話す。... 車側カメラを用いた安全確認手法については、鉄道総合技術研究所(鉄道総研)も研究に乗り...

JR東、東北・上越新幹線に新型架線導入 鉄道総研と共同開発 (2020/1/22 建設・生活・環境・エネルギー1)

新型架線「高速シンプル架線」は鉄道総合技術研究所(鉄道総研)との共同開発。

JR九州、自動運転実証 運転士が乗務 (2019/12/23 建設・生活・環境・エネルギー)

自動列車停止装置(ATS)のうち、JR九州仕様の「ATS―DK」をベースにした技術を用いる。日本信号、鉄道総合技術研究所と共同で実証する。

メンテ、遠隔操縦など視野 10月末、世界最大の鉄道技術に関する国際会議「世界鉄道研究会議(WCRR)」が都内で開かれた。... 鉄道総合技術研究所(鉄道総研)の渡...

鉄道研究会議、都内で開幕 自動運転など議論 (2019/10/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)がホストとして開催する世界鉄道研究会議「WCRR2019=写真」は29日、東京都内でパネルディスカッションや研究発表が始まった。11月1日まで自動運転や予防保全など「カス...

燃料電池電車、実用化へ 鉄道総研とJR東が2つのアプローチ (2019/10/30 建設・生活・環境・エネルギー1)

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)は新しい燃料電池ハイブリッド試験電車を完成し、所内で走行試験に着手した。燃料電池電車はJR東日本と鉄道総研が06年にそれぞれ走行試験を実施。... 総研は、あらゆる鉄道に...

鉄道総研、ハイブリッド試験電車完成 燃料電池出力1.5倍の150kW (2019/9/11 建設・生活・環境・エネルギー2)

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)は、実用化を念頭に、室内空間を従来よりも広く確保した、新しい燃料電池ハイブリッド試験電車を完成した。国立研究所の所内試験線で走行試験を行い、エネルギー効率を高めるためのハ...

鉄道総研、超電導き電線 営業線回送車で実験成功 (2019/8/12 建設・生活・環境・エネルギー)

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)が、JR東日本の中央線・日野―豊田間で回送車両を使い、超電導き電システムの適用試験に成功した。... 省エネルギー化とメンテナンス軽減につながる将来有望な鉄道技術として開...

鉄道総研、東京でWCRR開催概要を発表 (2019/6/27 建設・生活・環境・エネルギー1)

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)は26日、10月28日から11月1日までの5日間、東京都内で開く世界鉄道研究会議「WCRR2019」の開催概要を発表した。... 鉄道技術者や世界の主要鉄道事業者、鉄道関...

両社は鉄道総合技術研究所(鉄道総研)とともに、切磋琢磨(せっさたくま)して日本の鉄道技術の粋“新幹線”の安全・快適・環境性能の総合力を進化させている。... 鉄道総研 大型風洞で騒音・横風対策 ...

JR東のハイブリッド試験車両、ハイドロ製燃料電池採用 (2019/6/18 建設・生活・環境・エネルギー1)

車両はグループの総合車両製作所(J―TREC)が製造する計画で、近く設計に着手する。 ... 充放電制御や耐久性、信頼性の確認など車両技術に加えて、高圧水素を利用するための法規制対応...

音羽電機、雷対策でセミ 防止技術など紹介 (2019/5/29 電機・電子部品・情報・通信1)

音羽電機工業(兵庫県尼崎市、吉田修社長、06・6429・3541)は28日、「第10回雷と雷保護技術セミナーin大阪」をグランキューブ大阪(大阪市北区)で開いた。... IoT(モノのインターネット)...

現実には人材やシステム、技術、営業などに限られる。 ... さらに将来の課題に備えて基礎技術を研究する鉄道総合技術研究所(鉄道総研)が挙げられる。 ... 国鉄は負...

JR各社、異常気象備え技術磨く 安全・利便性を両立 (2019/4/24 建設・生活・環境・エネルギー2)

事故を再び起こさないため、気象庁気象研究所とともに前例のない突風を探知する手法の研究に取り組んだ。... 進路予測を算出する技術を実用化した。 ... また、JR各社の基礎研究を担う...

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)が現地調査し、ずれていた鉄筋コンクリート桁を据え直し、台座を拡幅して復旧させる方法を示した。 ... 鉄道総研は桁ずれが生じた原因について、鉄筋コンクリ...

鉄道総合技術研究所(鉄道総研)は、劣化したバラスト軌道の低コストな沈下対策で、生分解性ポリマーを用いたバラスト安定処理工法を開発した。

鉄道各社が将来の人手不足に備え、情報通信技術(ICT)を使った設備メンテナンスの省人化に取り組んでいる。... 軌道変位モニタリング装置は、鉄道総合技術研究所が20年以上前から「検査の効率化、無人化を...

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