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収益性向上・資源利用広げる  新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と電力中央研究所、エンジニアリング協会は小規模地熱発電事業者向け事業支援ツールを開発し...

東電EP、家庭向け定額で太陽光 エコキュート利用 (2021/8/18 建設・生活・環境・エネルギー1)

電力・ガス小売り全面自由化の中で、家庭向け電気契約のシェアは下げ止まっていない。... これに対し東電と電力中央研究所、電機メーカーで共同開発している製品は、昼間の太陽光発電でお湯を沸かす。... イ...

21日に公表した素案では、30年度の電源構成の中で主力電力として最大限導入する再生エネの比率を36―38%に引き上げた。... 電力中央研究所は「30年の目標には、政府試算より8100万トンの追加削減...

コンクリ量産、CO2排出7割減 中川ヒューム管が技術 (2021/7/8 建設・生活・環境・エネルギー1)

電力中央研究所、石炭フロンティア機構との共同研究で開発した。

電中研、3研究本部に再編 脱炭素社会に向け研究加速 (2021/6/24 建設・生活・環境・エネルギー2)

電力中央研究所(東京都千代田区、松浦昌則理事長)は、7月1日付で研究系部署1センター7研究所を3研究本部に再編・統合する。 ... 3研究本部は革新的なエネルギー変換・貯蔵や原子力発...

30年の温室ガス46%削減、電中研「確約できず」 (2021/5/31 建設・生活・環境・エネルギー)

電力中央研究所(東京都千代田区、松浦昌則理事長)は、政府の打ち出した2030年までに温室効果ガスの排出量を13年度比46%削減する目標の実現可能性について検証し、「可能性はゼロではないが、莫大(ばくだ...

火力発電にアンモニア混焼 NEDO、Jパワーなど2件採択 (2021/5/25 建設・生活・環境・エネルギー)

委託事業はJパワー、中外炉工業、電力中央研究所、産業技術総合研究所、大阪大学のグループの「CO2フリーアンモニア燃料 火力発電所での利用拡大に向けた研究開発」。

酸素・水素で効率発電 川重・産総研など実証 (2021/5/20 建設・生活・環境・エネルギー2)

産業技術総合研究所(産総研)や東京工業大学、石炭フロンティア機構(JCOAL)、川崎重工業など8者がクローズドサイクル発電システムの開発を進めている。... 産総研、東工大、JCOAL、川崎重工のほか...

電力中央研究所(東京都千代田区、松浦昌則理事長)は、ネクステムズ(沖縄県宜野湾市、比嘉直人社長)や佐賀大学と共同で、再生可能エネルギーを最大限活用する植物工場の基盤技術の開発に着手した。... 電力会...

環境省、CO2削減7事業を採択 (2021/5/11 建設・生活・環境・エネルギー2)

積水化学工業はニチコンや電力中央研究所、東京大学生産技術研究所とエネルギーを自給自足する住宅に最適な太陽光発電や蓄電池など構成要素を開発する。

インタビュー/福島再生可能エネルギー研究所・古谷博秀氏 (2021/2/12 建設・生活・環境・エネルギー)

福島再生可能エネルギー研究所再生可能エネルギー研究センター長・古谷博秀氏 再エネ大量導入、水素に脚光 政府が2050年に二酸化炭素(CO2)排出量実質ゼロを打ち出し、水素燃料が一気に...

電力中央研究所の上野貴弘上席研究員は「全ての民主党議員がバイデン政権に協力的とは限らない」といい「例えば、石炭産業が盛んなウエストバージニア州選出上院議員のジョー・マンチン氏など従来型のエネルギー産業...

電中研など、衛星+全天球カメラで日射量予測 太陽光発電向け (2020/12/4 電機・電子部品・情報・通信)

電力中央研究所(電中研)とスカパーJSATは3日、衛星画像と全天球画像を用いた太陽光発電出力予測システムを共同開発すると発表した。... 21年4月に運用開始予定の需給調整市場や、自家発電した電力を遠...

16年4月の電力の小売自由化前は総括原価方式によって電力各社が投資を料金に転嫁できた。... 電力中央研究所の服部徹副研究参事は「根本的に制度設計が難しい市場であることは間違いない。... インタビュ...

AIで電柱遠隔測定 NEC、ひび割れ判定成功 (2020/9/2 電機・電子部品・情報・通信1)

NECは1日、電力中央研究所の協力のもと、光ファイバーの振動波形の遠隔測定を可能とするセンシング技術や人工知能(AI)を用いて、コンクリート電柱のひび割れ検知を実証し、振動データから電柱のひび割れの有...

鹿島は設計・施工する電力中央研究所の「電力中央研究所我孫子地区新本館=写真」が「CASBEE―ウェルネスオフィス認証」を取得した。

CO2原料からエチレン生産 熊谷組が技術開発 (2019/12/2 建設・生活・環境・エネルギー)

鉄酸化細菌の培養は難しいが、電力中央研究所が特許をもつ電気培養技術の適用で、菌体密度を試験管培養に比べて約100倍高密度化できる。... 電気培養には大電力が不要で、再生可能エネルギーなどCO2フリー...

理工学部・理工学研究科がある相模原キャンパス(相模原市中央区)でなく、利便性の高い青山キャンパス(東京都渋谷区)で実施する。 ... 問題解決例の講義では、電力中央研究所の所員が電力...

メーターの読み取りAIは、既存のメーターを通信機能付きのスマートメーター(通信機能付き電力量計)に置き換えるまでのお手軽なつなぎ役として期待されている。... フラッシュ撮影から画像処理、通信まで、無...

EV蓄電池の充放電制御、九電が総合研究所で実証 (2018/12/25 建設・エネルギー・生活)

【福岡】九州電力は電気自動車(EV)の蓄電池の充放電を制御する充放電ステーションを同社総合研究所(福岡市南区)に完成、実証を始めた。... EVから電力系統へ電気を供給するV2G(ビークルツーグリッド...

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