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東京ガスは4月から2023年3月末まで、堺化学工業小名浜事業所(福島県いわき市)の化粧品材料を製造する松原工場に全量、カーボンニュートラルな都市ガスを供給する。 堺化学の小名浜事業所...

西部ガス、ひびきLNG基地の設備増強 (2020/4/1 建設・生活・環境・エネルギー2)

【福岡】西部ガスは2021年3月期に、液化天然ガス(LNG)の再出荷事業に関連して、ひびきLNG基地(北九州市若松区)の設備を強化する。同基地で貯蔵したLNGを小型船で輸出する港湾設備や、作業を効率化...

石巻に国内最大級バイオマス発電施設 日揮が受注 (2020/3/26 機械・ロボット・航空機1)

日揮ホールディングス(HD)傘下で国内事業を展開する日揮(横浜市西区)は、宮城県石巻市で国内最大級のバイオマス専焼発電設備プロジェクト(完成イメージ)を受注した。... 同プロジェクトは、レノバと東京...

同設備は移設せず、福岡事業所内で稼働を続ける。 ... 今回は設備譲渡によって、事業所内での運転を継続する。... 【LNG基地】 住友化学の愛媛工場(愛媛県新居浜...

商船三井、モザンビークに事務所開設 (2020/3/18 建設・生活・環境・エネルギー2)

資源に恵まれたモザンビークでは、すでに世界初となる液化天然ガス(LNG)発電船事業にも参画している。

米国で買収したシェールガス開発会社や出資する液化天然ガス(LNG)事業「フリーポートLNGプロジェクト」など複数の米国事業が収益増に貢献する。LNGは競争力ある調達や世界市場での取引活発化を狙い、シン...

東京ガスは茨城県日立市に液化天然ガス(LNG)基地を構え、北関東を中心とした天然ガス需要に応えるとともに、供給安定性のさらなる向上を図りLNGタンクの増設とガス導管の延伸に取り組んでいる。 &...

豪州のCCS事業は現在、西オーストラリア州のゴーゴン液化天然ガス(LNG)加工施設の敷地で行われている事業が最大。サントスの事業は5倍となる。... 日本が支援する褐炭から水素ガスを抽出する事業が三つ...

水素をメチルシクロヘキサン(MCH)にして、常温・常圧で運搬する事業も始まった。... 県内2事業者がボイラと燃料電池で使う地産地消事業だ。 ... 商用化時はLNG運搬船と同等の長...

経営ひと言/日本ガス協会・広瀬道明会長「安定供給は使命」 (2020/3/4 建設・生活・環境・エネルギー2)

「液化天然ガス(LNG)の調達から顧客訪問までのチェーンがある」と事業の流れを説き、「どのような影響があるかを想定する」と当面の対策を挙げる。 ガス事業への影響について「ホテルやレストランの利...

液化天然ガス(LNG)の随時契約(スポット)価格が2月に入り一段と下落している。... LNG市場では、米国や豪州でのプロジェクト稼働による需給緩和で、19年に北東アジアのスポット価格が大きく下落した...

主力の総合エンジニアリング事業で大型案件の反動減があった。... 事業別売上高では総合エンジニアリングが同21・1%減の3044億円だった。... 今後、海外で液化天然ガス(LNG)受入基地建設プロジ...

安値が続けば、原油価格が反映される液化天然ガス(LNG)輸入や鉱山開発事業の採算悪化、製品在庫の評価損につながりかねない。... LNG輸入では原油輸入平均価格の変動が数カ月以上遅れて反映されるのが一...

売買が増えつつある電力先物は、検討中のウェブセミナーなどを通じ、事業者の市場参加を促す。21年9月には液化天然ガス(LNG)先物の上場や、原油先物の売買対象を、現行の6カ月分から電力先物と同じ15カ月...

受注高の減額はプラント案件の期ずれと、液化天然ガス(LNG)運搬船の受注に苦戦していることなどが要因。 ... 建設機械向け油圧機器や中国のロボット不振に加え、当期利益はエネルギー・...

LNG(液化天然ガス)関連事業、自動車関連事業、石油化学事業、豪州原料炭事業などで巡航利益が減少するなどし、利益を押し下げた。 セグメント別では、食品産業が前年同期に計上した海外食品...

西部ガス、中国にLNG出荷 タンクコンテナで実証 (2020/2/4 建設・生活・環境・エネルギー1)

【福岡】西部ガスは中国・上海に向けたタンクコンテナによる液化天然ガス(LNG)出荷を実証した。... コンテナによる1度の海外向けLNG出荷としては国内最大規模という。 ... 西部...

新規需要、事業モデル多様化 船舶には鉄鉱石などの原材料を運搬するばら積み船、原油を運ぶタンカー、特定の航路を運航し、多数の顧客の荷物を運ぶコンテナ船など、さまざまな船種がある。......

展望2020/日本郵船社長・長沢仁志氏 環境問題、真摯に対応 (2020/1/23 建設・生活・環境・エネルギー1)

地球環境にやさしい輸送を目指し、今後、自社で造る自動車専用船は液化天然ガス(LNG)燃料船とする。... あまり時間の猶予はないだろう」 ―郵船ロジスティクスの物流事業も収益力改善が...

人々がより豊かになることと地球環境を良くすることの両立に向けた現実解として、液化天然ガス(LNG)への展開が有効だと考えている。... 三井物産の場合、例えば情報通信技術(ICT)とモビリティー、病院...

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