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【上海=ロイター時事】米電気自動車メーカー(EV)、テスラのサプライヤーである中国の車載電池大手・寧徳時代新能源科技(CATL)は15日、ニッケルやコバルトを使わない新種のEV用電池を開発していると明...

日系EV本格始動 主要市場に新型車投入 (2020/8/14 自動車・ロボット)

米GMなどと、地域や車種ごとに電池の安定確保へ向けた取り組みを進めてきたが、CATLに1%を出資して資本提携した。... CATLとの資本関係に踏み込むことで一層の電池の安定確保につなげる。... 日...

パナソニックや中国の車載電池大手・寧徳時代新能源科技(CATL)などとの取引を拡大すると明らかにした。

このためトヨタは長年組んできたパナソニックに加え、中国寧徳時代新能源科技(CATL)や東芝、GSユアサなど調達先の多様化に取り組んでいる。

ホンダは10日、車載電池最大手の中国の寧徳時代新能源科技(CATL)と資本提携したと発表した。CATLの第三者割当増資を引き受け、同社株の約1%を取得した。... 一方、CATLは電池の開発強化や生産...

一方、中国のテスラ新工場では中国寧徳時代新能源科技(CATL)や韓国LG化学の電池供給が決まり、パナソニックの独占供給が崩れたため、事業の先行きが不安視されていた。

パナソニック、車載機器事業が苦境 テスラ向け電池、中韓勢と競合 (2020/5/18 自動車・機械・ロボット・航空機)

19年10月稼働のテスラ上海工場は新型コロナによる稼働停止を乗り越えて20年2月に生産を再開したが、同工場にはパナソニックと車載電池のトップシェアを争う中国寧徳時代新能源科技(CATL)と韓国LG化学...

またトヨタは中国の車載用電池メーカー寧徳時代新能源科技(CATL)と新エネルギー車(NEV)用電池を共同開発するほか、SUBARU(スバル)とは中・小型EVの専用車台の開発で合意する。 ...

需要の急拡大に備え、パナソニックとの新会社設立や車載用電池で世界最大手の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)との連携を進めており、豊田織機との取り組みもこの一環となる。

CATLやBYDといった大手メーカーにも設備コストなどを抑える動きがあるという。

【電子版】先週の注目記事は? (2020/1/28 特集・広告)

■アクセスランキング・ベスト10(1/20~1/26) 1位 キヤノン、商業印刷機で攻勢 ピエゾ方式IJヘッド開発 2位 展望2020/JR東日...

日産がCATL製電池を採用するのは、19年に公開したコンセプトカー「アリア」をベースに開発する新型EV。... 日産は中国政府のEV普及策に沿う形で、CATL製電池を中国専用EVに採用した実績はある。...

同社には、中国の第一汽車集団や世界最大手のEVバッテリーメーカーである寧徳時代新能源科技(CATL)も出資している。

中国のステンレス鋼大手の青山控股集団やEV用電池メーカーの寧徳時代新能源科技(CATL)などが出資する合弁会社がすでに総投資額43億ドルとも言われるEV用電池材料の中部スラウェシ州での工場建設を発表し...

【フランクルフルト=時事】ドイツ自動車大手BMWは、中国のCATL(寧徳時代新能源科技)から調達する電気自動車(EV)など電動車向け電池の契約額を、従来の40億ユーロから73億ユーロに引き上げた。

ブルームバーグ通信は6日、米電気自動車(EV)メーカー、テスラが中国の上海工場で生産される自動車用として、来年にも中国の寧徳時代新能源科技(CATL)製の車載電池を使用し始めることで暫定合意に達したと...

車載用電池は、米テスラに電池を供給するパナソニックが首位とみられるが、中国がEVの巨大市場に成長したことを背景に中国CATLや同BYDが出荷量を急速に伸ばしている。

「電池調達ではパナソニックに加え、中国の寧徳時代新能源科技(CATL)や比亜迪(BYD)などをパートナーに迎えた。

最大手の独ボッシュは、マイルドHV向け電池で中国の車載電池大手、寧徳時代新能源科技(CATL)との提携を発表した。

ネクストエナジー・アンド・リソース(長野県駒ケ根市)は車載電池世界大手の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)と業務提携した。

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