[ 環境・エネルギー ]

横浜の“海版”排出量取引、温暖化対策で地元貢献

(2019/7/19 05:00)

コンブやマングローブなど海の植物が吸収する炭素は「ブルーカーボン」と呼ばれており、国が温暖化対策に役立てようと検討を始めた。すでに横浜市は海の保全や海洋資源を二酸化炭素(CO2)排出削減につなげる「横浜ブルーカーボン・オフセット制度」を運用しており、参加企業が増えている。日本は海...

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(2019/7/19 05:00)

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