日刊工業新聞 × 富士電機

Journagram

富士電機株式会社とは?

 パワーエレクトロニクス機器、パワー半導体から、地熱、水力などの再生可能エネルギー関連設備、自動販売機まで手がける。地熱発電設備は世界シェア首位。

  2007年から日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のジェフユナイテッド市原・千葉のオフィシャルパートナーも務める。2021年3月期の売上高8759億円、営業利益486億円、当期利益419億円。パワエレシステムはデジタル化を背景に顧客の設備投資が見込まれるほか、パワー半導体は車載向けを中心に、再エネ関連設備は脱炭素社会の実現に向けて伸長が期待される。創業100周年を迎える2024年3月期に売上高1兆円を目指す。

おすすめコンテンツ

  • 【導入事例】東海旅客鉄道(株)様 新幹線の省エネと快適な乗り心地に貢献

    【導入事例】東海旅客鉄道(株)様 新幹線の省エネと快適な乗り心地に貢献

    もっと読む

  • 【開発秘話】生産10万台を達成したモルトラの開発

    【開発秘話】生産10万台を達成したモルトラの開発

    もっと読む

  • 【導入事例】JA帯広かわにし様 長いも選果ライン自動化

    【導入事例】JA帯広かわにし様 長いも選果ライン自動化

    もっと読む

  • 【省エネ活動】富士電機機器制御(株) 吹上事業所

    【省エネ活動】富士電機機器制御(株) 吹上事業所

    もっと読む

  • 【開発秘話】水力制御技術の開発

    【開発秘話】水力制御技術の開発

    もっと読む

  • 【導入事例】インドネシア ムアララボ地熱発電所

    【導入事例】インドネシア ムアララボ地熱発電所

    もっと読む

セミナー・イベントスケジュール

  • セミナーオンライン

    【12/9-10開催】富士電機Webセミナー 富士電機の技術革新でカーボンニュートラルに貢献|富士電機の船舶ソリューション

    地球規模の課題である気候変動問題の解決に向けて、世界が取り組んでいる
    「カーボンニュートラル」、船舶の世界でも最優先課題ではないでしょうか?
    GHG排出ゼロ=カーボンニュートラルの実現に向けて富士電機にお手伝いをさせてください!

    富士電機の「電気推進システム」は、リチウムイオン電池を唯一の動力源とするゼロエミッション船の実現に貢献します。電気推進システムの導入により、航行用の推進動力、通信・航海計器など必要な電源は全てバッテリーから供給されるため、低騒音、低振動かつクリーンな航行が可能です。
    また、船舶の様々な設備に使用されている船舶用コンポーネントも、最適なエネルギー高効率化、高速・高精度な制御により、船舶設備の省エネ・環境対応に貢献しております。

    ※参加無料。受講時間約40分。詳細、お申込みはタイトルリンクから

  • セミナーオンライン

    富士電機Webセミナー オンデマンド配信中

    過去に実施したWebセミナーをオンデマンドにて配信中です。
    参加無料。詳細、お申込みは弊社HPのオンデマンド受付リンクより。

    ①生産時の問題を、現場で解決「現場型診断装置SignAiEdge」
    ②蒸気用超音波流量計から始める 工場の「熱エネルギー効率化」
    ③お客様に最適なコントローラを「ASCボードコントローラ」
    ④生産現場へのIoT導入の秘策「OnePackEdgeソリューション」
    ⑤“データ改ざん防止“ や “防爆規格” に対応した「MONITOUCH(モニタッチ)」
    ⑥新スタンダード汎用インバータ「FRENIC-MEGA G2」
    ⑦磁気式分析法対応「磁気力式酸素分析計」
    ⑧保全業務のスマート化を実現「まるごとスマート保安サービス」

Powered by 富士電機株式会社

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

マイクリップ機能は会員限定サービスです。

有料購読会員は最大300件、無料登録会員は最大30件の記事を保存することができます。

会員登録/ログイン

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用しています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる