日刊工業新聞 × 富士電機

Journagram

富士電機関連の最新記事

富士電機株式会社とは?

重電8社の一角を占める。パワーエレクトロニクス機器、パワー半導体から自販機までを手がける。地熱発電の関連設備は世界シェア首位。2007年から日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のジェフユナイテッド市原・千葉のオフィシャルパートナーも務める。2018年3月期の売上高8934億円、営業利益559億円、当期利益377億円。創業100周年を迎える2024年3月期に売上高1兆円を目指す。

富士電機で働いている人たち

  • 小幡 佳南子

    小幡 佳南子

    営業本部 営業統括室 プロモーション部

    もっと読む

  • 高橋 雄一

    高橋 雄一

    生産・調達本部 生産技術センター SCM推進部

    もっと読む

最新/電機業界動向

富士電機 関連動画

操業・稼働・エネルギーの見える化による生産性向上 大田原工場(電機器具製造)

ウェアラブル型遠隔作業支援パッケージ

無線式回転振動監視システム Wiserot

組立加工装置 自律フィードバック制御システム OnePackEdge

セミナー・イベントスケジュール

  • 展示会東京

    「SURTECH2020 表面技術要素展」(東京ビッグサイト)

    ■会期:2020年1 月29日(水)~31日(金)
        10:00~17:30
    ■場所:東京ビッグサイト(南3ホール)
        ブースNo. 3S-C18
    ■テーマ:「ものづくりの基盤を支えるめっき・塗装技術」
    ■展示内容:
    ・各種導体への銀めっき品
    ・電気盤導体への光沢すずめっき品
    ・車向けギアへのめっき品
    ・アルミの鋳物へのマスキング部分銀めっき

  • 展示会千葉

    「第54 回スーパーマーケット・トレードショー2020」(幕張メッセ)

    ■会期:2020年2月12日(水)~14日(金)
        10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
    ■場所:幕張メッセ(7ホール)
        ブースNo. 7-103
    ■テーマ:「お店」「人」を支える自動化技術
    ■展示内容:
    「省人化」、「無人化」、「マイクロマーケット」の3 つのゾーンを、これからのお店を支える「3つのアドバンスト・テクノロジー」でご提案いたします。
    ・省人化ゾーン:省人化・時短営業を支える機器・システム
    ・無人化ゾーン:無人営業を支える自動販売機器
    ・マイクロマーケットゾーン:新市場の開拓を支えるセルフ販売什器

Powered by 富士電機株式会社

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

マイクリップ機能は会員限定サービスです。

有料購読会員は最大300件、無料登録会員は最大30件の記事を保存することができます。

会員登録/ログイン

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用してしています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる