日刊工業新聞

Journagram -To be nex 2B-Journagram -To be nex 2B-

Journagram

Journagramとは?

日刊工業新聞社のコラボレーションにより、ビジネスパーソンや産業界に有用な情報を提供するメディアです。技術や製品に関する動向、企業の経営計画などのニュースをワンストップで提供します。

Journagram

記者の視点

Journagram

Standard

日刊工業新聞が企業、学校、自治体などとコラボレーションし、年間を通して伴走しながら活動を発信します。担当記者による取材記事や過去に新聞紙面に掲載されていた連載アーカイブなど、豊富なコンテンツ量と信頼性を担保したメディアを構築していきます。

platform

日刊工業新聞とコラボレーションして
活動を発信

プラットフォーム型

日刊工業新聞電子版のデータベースを軸に、過去・現在・未来の「知りたい」を満たすキュレーションを実現。記者による視座の高いコンテンツ選定、日々更新される「新聞」だからできる継続性を強みに、産業史とメディア史を駆け抜ける新たな価値を構築します。


Express

テーマを絞った情報発信、短期集中でのコンテンツ運用など、ニーズに合わせた「シンプル」で「コンビニエント」なメディア構築を実現。日刊工業新聞社全体でも、デジタルメディアの活用拡大を目指し、新たな取り組みをスタートさせます。

マガジン型

どんなメディアも1ページから。テーマを決め、コンテンツを作る過程で、過去記事や取材など日刊工業新聞ならではの施策が光ります。コンパクトな構成の中で、読み手・作り手双方に読みやすいボリュームで制作します。

magazine

メディア作りの一歩を
コンパクトに

experience

web独自のインタビューや連載
全社内コンペ企画

実験型

産業経済紙として伝えるべきトピックスに加え、今後業界に取り入れられていくであろう研究やトレンドをweb独自の特集・企画として構築します。日刊工業新聞に携わる人々が全社横断で企画した特集やテーマも展開予定。

Journagramに関する
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担当:デジタルメディア局(西内)