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  • 丸山隆平の「フィンテック最前線」

    連載終了

    丸山隆平の「フィンテック最前線」

    執筆者の丸山隆平氏はフリーの経済ジャーナリストとして、経済誌、ウェブ媒体で活動する。著書に『AI産業最前線』(共著、ダイヤモンド社)、『まるわかりフィンテックの教科書』(プレジデント社)などがあり、最新のフィンテック事情を伝える。

    著者プロフィール

    著者プロフィール

    丸山隆平(まるやま・りゅうへい)

    1972~1989年 日刊工業新聞記者としてICT産業、流通業界など取材。1990~2012年、IRコンサルタントとして100社以上の財務広報をサポート。2013年~フリーの経済ジャーナリストとして、経済誌、Webメディアで活動。現在、金融タイムス記者、プレジデントオンライン、ZUUonlineなどに寄稿。著書に『AI産業最前線』(共著、ダイヤモンド社)、『まるわかりフィンテックの教科書』(プレジデント社)などがある。1948年、長野県生まれ。

    2019/3/1 更新

    #21 三井物産、健康を軸にしたポイント事業を開始、IBMのブロックチェーン活用

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  • デジタル編集部から

    随時更新

    編集局から

    経済、産業、科学技術にまつわる電子版オリジナルのコラム。2016年7月4日スタート。

    2018/4/7 更新

    #74 TomyK代表・鎌田富久氏に聞く(下)グーグルによるシャフト買収とヒューマノイドへの期待

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  • 【電子版】出張中に遭遇した小さな事件簿

    更新終了(全29回)

    出張中に遭遇した小さな事件簿

    さかい三十郎。彼は重工業メーカーで造船・プラント・工作機械事業に携わって40年の経歴を持つ出張多きサラリーマン。そんな彼が出張時に出会ったノンフィクションのハプニングを「小さな事件簿」としてつづったのが本連載である。(雑誌「型技術」三十郎・旅日記から電子版向けに編集)

    2018/12/9 更新

    第29話「型技術との出会い」

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  • 経営戦略としてのIoT・第4次産業革命

    更新終了(全16回)

    経営戦略としてのIoT・第4次産業革命

    「産業革命」とも言われるIoTのトレンドを企業の経営戦略にどう生かしていけばいいのか-。国内外のIoT事情に詳しい野村総合研究所主席研究員の藤野直明氏が寄稿連載の形で解説。

    著者プロフィール

    著者プロフィール

    野村総合研究所 主席研究員
    藤野直明(ふじの なおあき)

    専門はSCM革新のコンサルティング。近年、第4次産業革命やIoT、オムニチャネルリテイリングでの調査研究・コンサルティング活動を、民間企業、産業政策双方の視点で行っている。日本オペレーションリサーチ学会フェロー、オペレーションマネジメント&ストラテジー学会理事、ロボット革命イニシアティブ協議会WG1メンバー。

    2018/4/13 更新

    #16 部分最適の総和が全体最適になるわけではない時代(下)

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  • マーケティングの出番ですか?

    更新終了(全28回)

    マーケティングの出番ですか?

    主にモノづくり企業で製品開発、生産に従事される技術者を対象に、仕事に役立ち、かつ面白いマーケティング関連情報、知識、事例、最新トピックなどを幅広くご紹介。(※記事自体は日刊工業新聞社が発行する月刊誌『新製品情報』に過去掲載されたものです)

    2018/4/16 更新

    #28 「顧客戦略の温故知新」

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  • 中国イノベーション事情

    更新終了(全24回)

    中国イノベーション事情

    1日に1万2000社が起業するといわれる中国。そんな中国のイノベーション事情を中国出身で富士通総研の上級研究員を務めるチョウ・イーリン氏が執筆。

    著者プロフィール

    著者プロフィール

    富士通総研 経済研究所 上級研究員
    趙瑋琳(チョウ・イーリン)

    79年中国遼寧省生まれ。08年東工大院社会理工学研究科修了(博士〈学術〉)、早大商学学術院総合研究所を経て、12年9月より現職。現在、ユヴァスキュラ大学(フィンランド)のResearch Scholar(研究学者)、静岡県立大グローバル地域センター中国問題研究会メンバー、麗澤大オープンカレッジ講師などを兼任。都市化問題、地域、イノベーションなどのフィールドから中国経済・社会を研究。論文に『中国の「双創」ブームを考える』『中国の都市化―加速、変容と期待』『イノベーションを発展のコンセプトとする中国のゆくえ』など。

    2017/12/20 更新

    #24 「イノベーション国家」を目指す中国

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  • デジタル編集部から

    更新終了(全6回)

    IoT時代のセキュリティ

    IoT時代に欠かせない要件となるのが、情報漏えいや外部からの侵入・攻撃・改ざんを防ぐセキュリティーの仕組み。そのポイントについて名古屋大大学院情報学研究科の二人が解説。

    著者プロフィール

    著者プロフィール

    名古屋大大学院情報学研究科准教授
    森崎 修司(もりさき・しゅうじ)

    01年奈良先端大情報科学研究科博士後期課程修了後、情報通信企業においてソフトウエア開発、通信サービスの研究開発に従事し、無線ICタグに関わるソフトウエアの国際標準化に携わる。13年より現職。実証的ソフトウエア工学の研究に従事する。情報処理推進機構(IPA) IoT高信頼化検討ワーキンググループ、つながる世界の品質指針ワーキングループ主査。博士(工学)。

    名古屋大未来社会創造機構教授・同大院情報学研究科教授・附属組込みシステム研究センター長
    高田 広章(たかだ・ひろあき)

    88年東大院理学系研究科情報科学専攻修士課程修了。同大助手、豊橋技科大助教授等を経て、03年より名大教授。 リアルタイムOS、リアルタイム性保証技術、車載組込みシステム/ネットワーク技術、組込みシステムのディペンダビリティ、ダイナミックマップ等の研究に従事。オープンソースのリアルタイムOS等を開発するTOPPERSプロジェクトを主宰。名大発ベンチャー企業APTJを設立し、その代表取締役会長・CTOを務める。情報処理推進機構(IPA) つながる世界の開発指針ワーキンググループ主査。博士(理学)。

    2017/11/7 更新

    #6 セキュリティ対策の手順3

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