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ドコモとJR東海、新幹線・地上5G通信の実験成功 (2019/10/4 電機・電子部品・情報・通信2)

走行するN700S(写真)車内の座席に5G移動端末を搭載して行われた。

車両の構体重量は、100系の鋼製に比べ300系以降はアルミ製を採用することでN700系では1両当たり約4割の軽量化を実現した。

今夏はN700系新幹線の量産先行試作車の屋外展示も始まり、多くの親子連れでにぎわっている。

JR東海、営業車で地上設備監視 「N700S」使用 (2019/8/12 建設・生活・環境・エネルギー)

JR東海は東海道新幹線の新型車両「N700S」で、走行中の営業車両を使い電気設備の状態監視を実施する。... JR東海は現在試験中のN700S確認試験車で、計5億6000万円を投じてパンタグラフが接触...

新幹線製造4000両達成、日本車両製造が式典 リニア開発に弾み (2019/8/5 建設・生活・環境・エネルギー)

4000両目は東海道新幹線の主力の「N700A」。今後、N700Aの製造を終了し、JR東海が20年夏に投入予定の「N700S」の受注を目指す。 五十嵐社長は「N700Sは初の新幹線O...

JR東海、新幹線バッテリー自走試験 N700Sに搭載 (2019/7/11 建設・生活・環境・エネルギー2)

JR東海は10日、2020年7月に投入を予定する新型の新幹線車両「N700S」で採用する機能の一つ、バッテリー自走システムによる走行試験を公開した。... JR東海はN700Sの走行試験を静岡県の三島...

深層断面/新幹線 時速360kmに挑戦 (2019/6/25 深層断面)

JR東海も来夏投入する新型車両「N700S」確認試験車で時速360キロメートル試験を進める。... (小林広幸) JR東海 「N700S」試験公開 横...

「のぞみ」来春ダイヤ12本 JR東海、「N700A」に車種統一 (2019/4/19 建設・生活・環境・エネルギー)

旧型の700系車両の置き換えが完了し、東海道新幹線区間を最高時速285キロメートルで加速性能の高いN700Aに運行車種を統一できるため。

展望2019/JR東海社長・金子慎氏 リニア本工事に向け前進 (2019/1/31 建設・エネルギー・生活2)

東海道新幹線の最高時速285キロメートルを大幅に上回る速度で、N700Sの高いポテンシャルを確認する。実際にその速度で営業運転しようというわけではない」 ―高速走行試験は車両数を変更...

次期新幹線「N700S」、来年営業運転 JR東海が2400億円投資 (2019/1/28 建設・エネルギー・生活)

JR東海は25日、次期新幹線車両「N700S=写真」を、2020年7月から営業運転に投入すると発表した。20年度から現行車両の「N700系」置き換えとして、22年度までに40編成の新造を計画。...

■アクセスランキング・ベスト10(12/31~1/6) 1位 新幹線N700S、最高時速360kmで走行試験 JR東海が...

リニア開業まで9年切る JR東海、新たな巨大都市圏探る (2019/1/1 建設・エネルギー・生活1)

営業車両の量産に向けて、東海道新幹線次世代車両「N700S」と同じ車両メーカー2社による開発体制が整った。

新幹線N700S、最高時速360kmで走行試験 JR東海が年内実施 (2019/1/1 建設・エネルギー・生活1)

N700Sは車両数の変更で海外の高速鉄道にも適用できる設計のため、高速性を訴える。 N700Sは東海道新幹線の車両編成の16両以外でも運行できるのが特徴で、JR東海は米テキサス州や台...

JR各社、来年3月16日にダイヤ改正 東西で通勤特急新設 (2018/12/17 建設・エネルギー・生活)

JR東海と西日本は東海道・山陽新幹線で700系車両を最新のN700Aに置き換え、速達型「のぞみ」計70本で東海道新幹線区間(東京―新大阪)の所要時間が最大3分短縮する。

新幹線架線の着氷霜監視、車両加速を自動制限 JR東海が新技術 (2018/12/14 建設・エネルギー・生活2)

パンタグラフ状態監視システムとして最新車両N700A(3次車)に搭載する電流センサーの電流値を常時監視する。... N700Aタイプ10編成で今冬に走行試験を行い、20年度の本格導入を...

JR西、新幹線の安全対策報告 専任部署・保守拡充など (2018/12/12 建設・エネルギー・生活1)

新幹線専任の部署や車両保守担当社員の拡充などに加え、技術面でN700AタイプやN700系の車両に空気バネ圧力や台車部品の振動から異常を検知する装置の工事に19年1月から順次着手する。700・500系の...

JR東海、新型新幹線「N700S」 8両編成試験で外販アピール (2018/10/26 建設・エネルギー・生活1)

N700Sは編成を構成する車両の種類を従来の8種から4種に集約し、量産コストを抑える“標準車両”化が最大の特徴。... 10月から約2カ月間行う短編成の試験走行は、N700Sプロモーションの一環でもあ...

6月から次世代車両「N700S」確認試験車に搭載し、走行試験を始めた。

例えばJR東海が20年度に導入予定の新型車両「N700S」には、床下の駆動システムにSiC製の素子が採用され、駆動モーターの小型化で1台車当たり約140キログラムの軽量化につながる見込みだ。

JR東海、新幹線車両の安全対策 10億円投資 (2018/6/4 建設・エネルギー・生活)

また最新車両「N700A」でも19年春までに、台車の空気バネ圧力を自動的に分析して、異常検知時に運転台で警告を発する機能を順次搭載していく。

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