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【松山】今治造船(愛媛県今治市、檜垣幸人社長、0898・36・5000)は29日、丸亀事業本部(香川県丸亀市)に大型船向け建造ドックを新設すると発表した。

三菱重工業の宮永俊一社長は16日、日刊工業新聞社のインタビューに応じ、商船事業の主力製造拠点である長崎造船所(長崎市)の構造改革を実施する方針を明らかにした。... (長崎造船所の改革を)何度かトライ...

三井造船は、今治造船が建造する液化天然ガス(LNG)運搬船2隻向けに、電子制御式ガスインジェクションディーゼルエンジン(ME―GI)4基を供給する。... 今治造船が受注したスペイン・エルカノ向け17...

これまでの受注は新造船向けが約7割だった。... 既存船への処理装置搭載は新造船に比べて、設計も施工も手間がかかる。... 【メンテ体制整備】 三浦工業は造船専業の今治造船(愛媛県今...

新日鉄住金は5日、衝突安全性に優れる造船用鋼板「エヌセーフハル」を開発したと発表した。... 今治造船(愛媛県今治市)と独立行政法人海上技術安全研究所と共同で衝突時の効果を確認した。... 今治造船の...

国土交通省は造船業と海洋開発産業における人材確保と育成策について検討するため、造船・エンジニアリング各社や識者で構成する検討会を8月1日に立ち上げる。造船業界は受注が回復基調にあるが、設計人材や現場技...

59年にIHIが石川島ブラジル造船所(イシブラス)を設立し、ブラジル造船業の礎を築いた。... 造船産業は雇用の裾野が広いため、この再興は悲願だ。 ... 三菱重工は今治造船や名村造...

さらに日本の造船業界は中規模企業が多く、国内トップの今治造船でも世界では6位だ。... 【業界の将来像】 国土交通省は造船業界の将来像を模索するため2010年から11年にかけて「新造...

今治造船(愛媛県今治市、0898・36・5000)は2013年6月に建造したバラ積み運搬船「RAGA(総トン数5万615トン)」が、日本船舶海洋工学会主催のシップ・オブ・ザ・イヤー2013を受賞した。

再編機運が高まる造船業界。... JMUが風穴をあけるが、三菱重工、今治造船、川重、三井造船の4社でLNG船受注に向けた連合軍をつくり、船主が求める短期・大量建造に対応する生産体制を構築する。 ...

大阪府立大学は造船会社や関連研究機関との間で、船底に設けた槽に空気を循環させて航行時の摩擦抵抗を減らす「船底空気循環槽」の共同研究プロジェクト「D―ACT」を立ち上げた。... 今治造船(愛媛県今治市...

両社合算の新造船竣工(しゅんこう)量は2013年実績で151万総トンとなり、首位の今治造船、2位のジャパンマリンユナイテッド(JMU)に次ぐ国内3位に浮上する見通しだ。... 造船再編の成功事例になっ...

名村造船グループは、大島造船所を抜き、首位の今治造船グループ、ジャパンマリンユナイテッド(JMU)に次ぐ国内3位(2013年竣工量ベース)に浮上。... 足元の造船受注はリーマン以前の水準に近いが、こ...

三菱重工業、川崎重工業、三井造船、今治造船の4社が北米から日本にシェールガスを輸送するための液化天然ガス(LNG)運搬船の受注で提携したことが分かった。... 関係筋によると、三菱重工と今治造船による...

米国やカナダなど北米のシェールガスプロジェクトは今後続々と輸出が始まる見通しで、LNG輸送をめぐる海運、造船の受注競争は激しくなりそうだ。 ... サビンパスにおけるガスナチュラル向...

現在今治造船で建造を進めており、15年春から夏にかけて完成し、欧州航路に投入する。

【松山】三浦工業は今治造船(愛媛県今治市)と中・大型船向けのバラスト水処理装置を共同開発し、2015年1月の製品化を目指す。

近年、大型コンテナ船の大半をサムスン重工業など韓国造船所が受注してきたが、円高是正を背景に、日本の造船所が巻き返す構図が鮮明になる。... 日本の海運、造船の両業界にとって、今回の商談はエポックメーキ...

愛媛県今治市内に生産拠点を置く造船各社は、地場の造船産業への理解を深めてもらう狙いで、建造船の進水式で外部の見学者を積極的に受け入れている。日本中小型造船工業会や今治商工会議所、今治市などと連携し実施...

ダイハツディーゼルは4月1日付で、中堅造船所や舶用機器メーカーなどが参画する技術開発会社、マリタイムイノベーションジャパン(MIJAC、東京都品川区)へ資本参加する。... MIJACは今治造船やサノ...

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