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三菱マテリアルは国内鉛材料価格の指標となる電気鉛の建値を3000円引き上げ、同38万1000円とした。

同じく基幹労連傘下の三菱重工業やIHIなど重工大手各社の労組は1万8000円、三菱マテリアルなど非鉄各社は1万5000円を要求した。

三菱マテリアルは8日、国内の鉛価格の指標となる電気鉛建値を6000円引き下げ、トン当たり38万1000円とした。

ニッポンの素材力 トップに聞く(3)UBE社長・泉原雅人氏 (2024/2/8 素材・建設・環境・エネルギー2)

ガス分離膜増産、再度前倒し ―2022年度に三菱マテリアルとのセメント統合会社「UBE三菱セメント」が発足し、UBEは化学中心の新体制2年目に入りました。 ...

三菱マテリアルと横浜国立大学大学院工学研究院の光島重徳教授らのグループは共同研究開発において、高電流密度条件下でも高効率に作動するチタン製の水電解電極を開発した。... 水電解電極の材料として一般的な...

三菱マテリアル/小物内径加工工具に超硬材種2種 (2024/1/29 新製品フラッシュ2)

三菱マテリアルは、小物高精度部品の内径加工用工具「ステッキィツイン」に、旋削加工用物理気相成長(PVD)コーテッド超硬材種2種類を追加した。

三菱マテ、8事業所で再生エネ電力に移行 (2024/1/24 素材・建設・環境・エネルギー2)

三菱マテリアルは2024年度に、金属事業部門の10事業所のうち8事業所で再生可能エネルギー電力への切り替えを完了する。

展望2024/三菱マテリアル社長・小野直樹氏 資源循環の重要性増す (2024/1/19 素材・建設・環境・エネルギー)

―景気の見通しは。 「米国は下降局面に入るかもしれないが、穏やかな下り方とみる。欧州は依然として厳しく、大幅に良くなるとは思えない。

三菱マテ、小物部品の内径加工用工具に超硬材種 (2024/1/19 機械・ロボット・航空機)

三菱マテリアルは小物高精度部品内径加工用工具「ステッキィツイン=写真」に、旋削加工用物理気相成長(PVD)コーテッド超硬材種2種類を追加して発売した。

三菱マテリアル、再生材料含有率を明示 非鉄金属で新ブランド (2024/1/17 素材・建設・環境・エネルギー1)

三菱マテリアルは16日、非鉄金属製品におけるリサイクル材料の含有率を明示したリサイクル金属ブランド「REMINE(リマイン)」を立ち上げたと発表した。... 電気スズの製造拠点である三...

2024TOP年頭語録/東北電力・樋口康二郎社長ほか (2024/1/8 素材・建設・環境・エネルギー)

三菱マテリアル・小野直樹社長 挑戦する1年に 従来と違うやり方、意見であっても聴く耳を持ち、好奇心を持って試してみる。

三菱マテリアルは電気鉛建値を3000円引き下げ同35万4000円とした。

八幡平は三菱マテリアルテクノ(東京都台東区)、葛根田は産業技術総合研究所福島再生可能エネルギー研究所(FREA)をリーダーとする10者、湯沢南部は日鉄鉱コンサルタント&...

(大川諒介) 【略歴】はしもと・まゆき 76年(昭51)東京工業大院修了、三菱金属(現三菱マテリアル)入社。

三菱マテリアル、xEVの全固体電池向け固体電解質の量産で技術 (2023/12/25 素材・建設・環境・エネルギー)

三菱マテリアルは電動車(xEV)の全固体電池向けに、材料である硫化物系固体電解質の量産性を引き上げる製造技術の開発に成功した。

三菱マテリアル、電気鉛の建値1万5000円下げ (2023/12/8 金融・商品市況)

三菱マテリアルは7日、国内鉛価格の指標となる電気鉛の建値を1万5000円引き下げ、トン当たり36万3000円とした。

三菱マテリアルは6日、リチウムイオン電池(LiB)リサイクル技術の確立に向け、小名浜製錬所(福島県いわき市)内に実証棟(パイロットプラント)を建設すると...

三井金属は国内亜鉛材料価格の指標となる電気亜鉛建値を9000円引き下げ同43万9000円、三菱マテリアルは国内鉛材価格の指標となる電気鉛建値を1万2000円引き下げ同39万6000円とした。

ほしい人材×育てる人材(133) (2023/11/21 マネジメント)

三菱マテリアル 人事部採用室長 山中祐二氏「事業構想・実現力を発揮」 三菱マテリアルでは2022年4月の完全カンパニー制導入以降、各事業部が主体と...

非鉄8社の4―9月期、6社当期減益 情報通信関連の需要減 (2023/11/14 素材・建設・環境・エネルギー1)

三菱マテリアルの小野直樹社長は「半導体市場はデバイスメーカーの売り上げが下げ止まり、需要は鍋底曲面が続いている」と言及。

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