483件中、1ページ目 1〜20件を表示しています。 (検索にかかった時間:0.009秒)

【北九州】九州工業大学は2022年春に産学連携のオープン施設「GYM LABO(ジムラボ)」を北九州市戸畑区の戸畑キャンパスに開設する。

九州工大、印ニッテ大と人材育成で連携 (2021/10/28 大学・産学連携)

【北九州】九州工業大学はインドのNITTE(ニッテ)大学と国際交流協定(MOU)を結んだ。... 九州工大はニッテ大の学生を一定期間受け入れ、i6TGとつながる企業との産学連携により日本で能力開発研修...

経営ひと言/キューヘン・八木繁社長「廃絶縁油を再生」 (2021/10/25 建設・生活・環境・エネルギー)

同技術は「福岡県リサイクル総合研究事業化センター(北九州市若松区)の支援を受け、九州工業大学と共同特許も取得済み」。世にない新技術で九州電力グループの一員として貢献。

 【広島】呉工業高等専門学校協働研究センター(広島県呉市、黒木太司センター長)は、九州工業大学ニューロモルフィックAIハードウェア研究センター(北九州市若松区、田中啓文センター長)と包括連携協定を締結...

 九州工業大学の宇佐美雄生助教、大阪大学の松本卓也教授らはオランダのトゥウェンテ大学と共同で、有機分子の溶液を滴下するだけでランダムネットワークを作製し、音声認識などの情報処理を実現できることを明らか...

 「人が行けない危険な場所などにアクセスできるのがロボットの利点」と説明するのは、九州工業大学准教授の永岡健司さん。

オペレーターはどんなトラブルが起きているか想像できていない」と九州工業大学の山本将大大学院生は悔しがる。... 岡山大学チームは、しなやかなヘビ型ロボでプラント災害予防競技に出場した。... 岡山大学...

九州工大、学長に三谷康範氏 (2021/10/6 総合3)

九州工業大学は、次期学長予定者に三谷康範理事・総括副学長(62)を選出した。... 03年九州工大教授、16年イノベーション推進機構産学連携・URA領域長、18年理事・副学長。

 九州工業大学の永岡健司准教授と川野智博大学院生らは、爪のあるグリッパーでつかみ応えを確かめながら壁面を登るロッククライミングロボットを開発した。

日本ロボット学会前会長の浅田稔大阪大学特任教授は、トヨタの開発担当者に問いかけた。... 同委員会会長の岡田浩之玉川大学教授は「ロボット研究者の自由度は広がる」と期待する。... 九州工業大学の大橋健...

同時に最先端の研究領域でもある」と大橋健九州工業大学教授は説明する。... 優勝した九州工業大学などの学生チームは会期中に学習し直すことで対応した。チームリーダーの徳野将士九工大大学院生は「大学内の高...

リケジョneo(159)戸上電機製作所・南川千晴さん (2021/9/27 ひと カイシャ 交差点)

「先輩に学ぶ」成功への早道 (総合1から続く)九州工業大学工学部機械知能工学科で、減速機の設計などを学びました。... 大学3年時のインターンシップ(就業体験)で...

「大学のテストだったら赤点だ。... 九州工業大学の田向権教授は「プレ大会から得点が2―3倍に伸びた」と説明する。... 東京大学の松嶋達也大学院生は「深層学習で並べる動作までできると面白い」と指摘す...

WRSで見えた!次代の産業の形 (2021/9/14 深層断面)

大橋健競技委員(九州工業大学教授)は「3位以下は混戦模様だった。... 決勝終盤に差しかかるころ、九州工大チームのロボットが停止するトラブルが発生したが、その後すぐさま再スタートした。... 結果は九...

大学チームも進歩している。... サービス競技カテゴリー パートナーロボットチャレンジ 1位 「Hibikino-Musashi@Home」 九州工業大学 德野将士チ...

だが競技は盛り上がった」と九州工業大学の大橋健教授は目を細める。... 競技委員長の岡田浩之玉川大学教授は「技術の進歩を定量的に追跡できるようになる。

午後の決勝戦では、2018年のプレ大会で優勝した強豪・九州工業大学と北九州市立大学の学生チームと初のオンサイト競技会出場となる東京大学の学生チームが優勝の座を争った。 ... 岡田浩...

18年のプレ大会で優勝した九州工業大学と北九州市立大学の学生チームでは、メインプログラマーが九州からリモートで参加した。地元に残ったメンバーは九州工大で高性能計算機を走らせ、物の見た目をAIに学習させ...

金沢大学の辻徳生准教授は「明日までに仕上げる」とギリギリまで最終調整を進める構えだ。 ... 2018年のプレ大会で優勝した強豪・九州工業大学と北九州市立大学の学生チームに対峙(たい...

九州工業大学の学生が中心となって開発した超小型衛星「FUTABA(ふたば)」が完成した。... 九州工大としては22基目の衛星。

おすすめコンテンツ

はじめての現場改善

はじめての現場改善

今日からモノ知りシリーズ 
トコトンやさしい環境発電の本

今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい環境発電の本

後継者不在、M&Aもうまくいかないときに
-必ず出口が見つかる「縮小型事業承継と幸せな廃業」-

後継者不在、M&Aもうまくいかないときに -必ず出口が見つかる「縮小型事業承継と幸せな廃業」-

調達・購買の教科書
第2版

調達・購買の教科書 第2版

今日からモノ知りシリーズ 
トコトンやさしい乾燥技術の本

今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい乾燥技術の本

図解!本気の製造業「DX推進のお金の流れと原価管理」

図解!本気の製造業「DX推進のお金の流れと原価管理」

ご存知ですか?記事のご利用について

カレンダーから探す

閲覧ランキング
  • 今日
  • 今週

ソーシャルメディア

電子版からのお知らせ

日刊工業新聞社トピックス

セミナースケジュール

イベントスケジュール

もっと見る

PR

おすすめの本・雑誌・DVD

ニュースイッチ

企業リリース Powered by PR TIMES

大規模自然災害時の臨時ID発行はこちら

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

マイクリップ機能は会員限定サービスです。

有料購読会員は最大300件、無料登録会員は最大30件の記事を保存することができます。

会員登録/ログイン

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用しています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる