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栗本鉄工所の新中計、設備・成長投資3カ年で180億円 (2024/5/15 機械・ロボット・航空機1)

また二次電池や粉体向け連続式混練システム、繊維強化プラスチック(FRP)関連などの成長事業への投資にも注力する。

印刷2社の通期見通し、増収営業増益 ポートフォリオ改革寄与 (2024/5/14 電機・電子部品・情報・通信1)

一方、DNPは電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン二次電池の外装材「バッテリーパウチ」の中長期的な伸びを見込む。

神田氏と二人三脚で経営改革に取り組み、就任後は営業を強化。... 21年就任の奥岡克仁社長は成長が見込める半導体、二次電池市場を狙う。

ミツミ電機、端末電池用保護ICを拡充 温度検知し充電制御 (2024/5/8 電機・電子部品・情報・通信)

電池パックをスマホなどの端末側と電気的に切り離せるようにした。従来、端末側の性能を検査する際には電池パックを取り外していた。... 主な用途はスマホなどのリチウムイオン二次電池パックのほか、リチウムポ...

鶴賀電機、低抵抗計の新製品 電池内部など高精度計測 (2024/5/2 電機・電子部品・情報・通信)

電池の内部抵抗やリレー、コネクター、スイッチなどの接点抵抗を高精度に測定できる。... 二次電池や燃料電池メーカー、電池素材メーカーなどの需要を見込む。アナログ出力端子を二つ備え、電池の内部抵抗と電池...

例えば、二次電池検査システムなどを手がける片岡製作所(京都市南区)のネーミングライツで、京都市体育館が23年10月から「かたおかアリーナ京都」として始動した。

さらに、電池試料を大気にさらすことなく、電子顕微鏡、X線CT、走査プローブ顕微鏡、X線光電子分光法、飛行時間型二次イオン質量分析法、X線回折法、X線吸収分光法などにより解析できる設備を事業に関わる全て...

(大川諒介) 全固体電池日本国籍、上位20社中14社 全固体電池は電解液に代わり固体電解質を採用した二次電池...

KDDI、予備電源に亜鉛二次電池 基地局で実証 (2024/4/12 電機・電子部品・情報・通信)

KDDIは11日、日本ガイシで開発中の亜鉛二次電池を携帯通信基地局のバックアップ電源設備に用いる実証試験を始めたと発表した。亜鉛二次電池の重量は、多くの基地局で用いる鉛蓄電池の半分...

パナ補聴器、耳穴型の補聴器を15日発売 スマホ接続可能 (2024/4/8 電機・電子部品・情報・通信)

コイン型リチウム二次電池を搭載し、ケースにしまうだけで充電できる。

住友金属鉱山は東予工場(愛媛県西条市)とニッケル工場(同新居浜市)内に、使用済みのリチウムイオン二次電池(LiB)などから銅や各種レアメタルを回収するリ...

その一つがリチウムイオン電池(LiB)の熱暴走を防止する断熱材の開発だ。... 電池のセル間に搭載し、熱がこもらないための放熱性を持ちつつ、電池が熱暴走した際に膨張してセル間の類焼を防...

馬渕工業所、系統連系なしで廃熱発電 停電時も利用可能 (2024/3/21 素材・建設・環境・エネルギー)

有機ランキンサイクル(ORC)発電システムとリチウムイオン二次電池(LiB)を連携させ、商用電源との系統連系がなくても運転できるようにした。

ニッポンの素材力 トップに聞く(16)artience(旧東洋インキSCHD)社... (2024/3/13 素材・建設・環境・エネルギー2)

リチウム電池分散体で先手 ―足元の事業環境は。 ... 大型ディスプレー生産が集中する中国で現地生産を検討し、ノウハウを要する中間材料は日本で製...

第一工業製薬、CNT束を直径40ナノメートルに 分散液を開発 (2024/3/7 素材・建設・環境・エネルギー2)

優れた導電性や強度などを持つCNTは、電池材料や電磁波遮蔽(しゃへい)材料としての普及が期待される。... 同シリーズは高容量リチウムイオン二次電池用の導電剤として利用可能。繰り返し充...

第一工業製薬、高容量リチウム電池の負極用接着剤10倍に増産 (2024/3/5 素材・建設・環境・エネルギー1)

【京都】第一工業製薬は4日、高容量リチウムイオン二次電池(LiB)の負極用接着剤の生産能力を現状比5―10倍に増強すると発表した。... 2022年12月に開発した...

クボタと栗本鉄工所はリチウムイオン電池(LiB)など二次電池の原料となる電極スラリー向けに、連続式の生産システムを共同開発する。... これにより開発スピードの向上...

シェア拡大に打って出るリチウムイオン二次電池(LiB)用分散体やカラーフィルター(CF)材料に続く製品展開を目指す。... 【展開】電池部材・ディスプレー材で攻勢...

実習室は電池組み立て室と、密閉空間で電解液を入れる作業などが行えるグローブボックスを導入した電池仕上げ室で構成する。... 産総研関西センターは二次電池材料で優れた研究成果を残し、現在も最先端の電池開...

防爆エリアで所在確認 大成建設が小型ソーラービーコン開発 (2024/1/16 素材・建設・環境・エネルギー2)

二次電池の搭載により余剰電力の蓄電が可能で、フル充電であれば消灯状態でも約2カ月間の継続発信が行える。また電池交換も不要なため、電池交換時に伴う防爆再認証手続きも必要ない。 ... ...

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