電子版有料会員の方はより詳細な条件で検索機能をお使いいただけます。

6件中、1ページ目 1〜6件を表示しています。 (検索にかかった時間:0.005秒)

NICT先端研究/情通機構(231)IR―UWBで測位高精度 (2022/6/28 科学技術・大学)

IR―UWBを用いた測位は一対の移動機と固定機の間で行う距離測定を基本とする。ここで移動機と固定機はそれぞれ測位の対象と参照先で、固定機の位置は既知である。1台の移動機は3台以上の固定機との距離をそれ...

人混みの合間を縫ってメッセージを投影するには、固定機でなくプロジェクター自体が飛び回れることが理想だ。

だが、測定距離が短いため、距離を測るための固定機を多数設置しなければならないなどの欠点があった。 ... 1台の固定機の中に内蔵する通信モジュールの数を4倍に増やし、時間をずらしなが...

固定機と無線タグ(写真)を用いて両者の距離から人やモノの位置を割り出す。企業や大学の研究開発部門向けで、価格は固定機4個、無線タグ2個など標準構成で474万円。

(敬称略) ▽特許庁長官奨励賞=エス・オー・シー(東京都港区)「ヒューズ」▽関東経済産業局長奨励賞=アルケア(同墨田区)「可視光...

試作した球面モーターは直径50ミリメートルの固定機に同30ミリメートルの回転球を載せた構成で、高さ43ミリメートル。... 固定軸があるため動作がぎこちなく、小型化が難しい。

ご存知ですか?記事のご利用について

カレンダーから探す

閲覧ランキング
  • 今日
  • 今週

ソーシャルメディア

電子版からのお知らせ

↓もっと見る

日刊工業新聞社トピックス

セミナースケジュール

イベントスケジュール

もっと見る

PR

おすすめの本・雑誌・DVD

ニュースイッチ

企業リリース Powered by PR TIMES

大規模自然災害時の臨時ID発行はこちら

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

マイクリップ機能は会員限定サービスです。

有料購読会員は最大300件の記事を保存することができます。

ログイン