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国立天文台の蔵原昂平特任研究員らは、地球から約1億5000万光年(1光年は光が1年間に進む距離)離れたうみへび座の銀河団に、光速で移動する粒子が磁場の影響で放つ電磁波「電波放射」を新た...

国立天文台は天文学者による授業「ふれあい天文学」の参加校を募集する。... 問い合わせは国立天文台質問電話(0422・34・3688)へ。

国立天文台と産業技術総合研究所は、研究協力に関する協定を結んだ。... 産総研は高精度な波長標準である「レーザー周波数コム」の技術を持ち、国立天文台との共同研究で天体観測に応用できた。

国立天文台のすばる望遠鏡とチリのマゼラン望遠鏡で長期間観測し、海王星を周回する非常に暗い衛星を見つけた。

千葉工業大学は天文学研究の新たな拠点「天文学研究センター」を4月1日に新設し、所長として国立天文台の常田佐久台長(69)を招聘(しょうへい)する。国...

(総合1参照) ―国立天文台の台長を6年間務めました。 ... 96年国立天文台教授。... 18年国立天文台台長。

マッチングファンド型共同研究事業は、国立天文台と電通大の研究者が参画する共同研究チームの提案に対して資金を支援する。... 国立天文台の常田佐久台長は「天文学の技術が安心安全な社会構築に向けて貢献する...

ほかにも国立天文台が量子ビット読み出し用のマイクロ波増幅器、NECと名古屋大学は極低温分波回路などを開発している。

同機構に所属する国立天文台とはアストロバイオロジー、核融合科学研究所とはプラズマバイオロジーに取り組む。

東京大学と国立天文台の研究チームは、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)の観測データから、120億―130億光年先の遠方宇宙で、10個の巨大ブラックホールを発見した。

国立天文台の鳥羽儀樹特任助教らは、100億―110億光年先(1光年は光が1年間に進む距離)に塵で包まれた銀河「ドッグ」を571個発見した。

自然科学研究機構は30日、同機構が所管する国立天文台の常田佐久台長(69)が任期満了により退任し、後任に東京大学付属天文学教育研究センターの土居守センター長(...

宇宙誕生から5億―7億年後に銀河の星間ガスに含まれる酸素が急増したことがジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)の観測データで分かったと、国立天文台と東京大学の研究チームが発表した。...

国立天文台の常田佐久台長(宇宙科学・探査小委員会委員長)は「探査機と小惑星が交差する10―30秒の間に測定する必要がある。

ブラックホールが自転 国立天文台など発見 (2023/9/28 科学技術・大学2)

11年周期・首振り運動 国立天文台を中心とする国際研究チームは、2019年に撮像成功を発表したM87銀河の中心にある巨大ブラックホールが自転していることを明らかにした。

カイパーベルトの天体特性再現 【東大阪】近畿大学のソフィアリカフィカパトリック准教授と国立天文台の伊藤孝士講師らは、太陽系の外側に未発見の惑星が存在する可能性を示した。

三井化学は24日、子会社の作新工業(大津市、河内秀史社長)の超高分子量ポリエチレン成形品「ニューライト」が、国立天文台が運用する電波望遠鏡「アルマ望遠鏡」のレンズ素材に採用されたと発表...

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同開発し、JAXAと国立天文台に納入実績のある初号機を改良して市販化する。

国立天文台の増井翔特任研究員らは、量子コンピューターに必須の電子部品である「アイソレーター」を超小型化する技術の実証に成功した。

東京大学や国立天文台などの国際共同研究チームは、2021年に打ち上げられたジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)などを使い、129億年前の初期宇宙で明るく輝く巨...

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