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国立環境研・理研など、「富岳」で史上最大規模の気象計算 (2020/11/24 電機・電子部品・情報・通信)

国立環境研究所、理化学研究所、富士通、メトロ、東京大学の研究グループは、世界最速のスーパーコンピューター「富岳」を用い、水平3・5キロメートルメッシュ・1024個のアンサンブル(複数の計算)という、過...

沖縄県宮古島市のローカルSDGs(持続可能な開発目標)の事例、広島銀行と北洋銀行による地域と金融の連携、岡山県真庭市と阪急阪神百貨店の取り組みなど九つの分科会を設け、環境と経済・社会を同時解決する地域...

気温上昇1.5℃で乾燥化抑える 東大など予測 (2020/9/30 科学技術・大学)

東京大学と国立環境研究所の研究グループは、世界の平均気温上昇を1・5度Cに抑えることで地球の乾燥化を大幅に抑制できることを示した。

主な登壇者は、温暖化対策の国際的な活動「レース・トゥ・ゼロ」を主導するナイジェル・トッピング氏、国立環境研究所の江守正多氏、長野県の阿部守一知事。

特に、目標13、14、15は環境保全と関わる目標である。... 国立環境研究所の「新型コロナウイルス発生の裏にある“自然からの警告”」の動画によると、コロナウイルスの新興感染症は人間が必要以上に奥地で...

生物であるヒトとして、私たちが安全な環境圏内で生きることは必須である。... 脱炭素を進めることが一番効率的で安全な地球環境を維持する行動である。... 国立感染症研究所、国立医薬品食品衛生研究所部長...

協働通じて研究に刺激を 【学術的評価高くても…】 地球環境の現状と今後を理解するために、大気中の温室効果ガス濃度、気温、降雨量、海洋の温度、水素イオン指数(pH)、...

国環研、シンポ動画を配信 (2020/7/27 科学技術・大学)

国立環境研究所は8月3―7日に公開シンポジウム2020「あなたの都市の環境問題―いま何が起きているか」をオンライン開催する。... 問い合わせは、同研究所企画部広報室(029・850・2309)へ。&...

経営ひと言/国環研生物・生態系環境研究センターの五箇公一室長 (2020/7/10 建設・生活・環境・エネルギー)

「環境政策がうまくいかないことを環境省に教える」と語るのは、昆虫博士として知られる国立環境研究所生物・生態系環境研究センター室長の五箇公一さん。... 環境行政が停滞した理由として「ストーリー性がない...

国立環境研究所(国環研)と日刊工業新聞社は7日、第47回「環境賞」(環境省後援)の贈賞式を都内で開いた。環境大臣賞に輝いたアサヒバイオサイクル(東京都渋谷区)の「ビール醸造副産物を用いた環境保全型植物...

ニュース拡大鏡/気候災害対策「適応復興」提唱 環境省・内閣府 (2020/7/3 建設・生活・環境・エネルギー)

(編集委員・松木喬) 【気候変動と防災】 小泉進次郎環境相と武田良太防災担当相は6月30日の会見で、気候災害に対応する戦略を共同メッセージとして公表した。... 小...

国立環境研究所生物・生態系環境研究センター室長の五箇公一さんは「今後も開発により生物多様性の破壊が進行すれば、病原体が人間社会に持ち込まれるリスクはより深刻なものになる」と警告する。 ...

国立環境研究所と東京海洋大学、北海道大学、国立極地研究所の研究チームは、南極海での二酸化炭素(CO2)吸収に、植物プランクトンの量だけでなく、種類が重要な役割を果たすことを突き止めた。地球温暖化による...

国立環境研究所と横浜市立大学の研究チームは、大気汚染物質の生成源として重要な化学物質「テルペン二量体」を正確に検出する手法を開発し、大気汚染物質生成に関わるものだけを見分けることに成功した。

環境省、来月3日に「コロナ後」勉強会 (2020/6/24 建設・生活・環境・エネルギー)

小泉進次郎環境相は23日の閣議後会見で、昆虫学者の五箇公一氏(国立環境研究所)を座長に迎えた勉強会「コロナ後の日本の未来と希望を考える会」を7月3日に開催すると発表した。... 3―4回開き、成果を環...

フューチャー・アースのプロジェクトの一つであり、国立環境研究所も国際オフィスを持つグローバルカーボンプロジェクト(GCP)も、1日当たりのCO2排出量は国によって19年平均の4分の3ほどに落ち込むと推...

国立環境研究所と琉球大学の共同研究チームは、各地の生態調査や博物館の記録を大量に集めた「生物多様性ビッグデータ」を活用し、日本の自然林に樹木が210億本あると推定した。

“ダニ先生”として有名な昆虫学者の五箇公一氏(国立環境研究所)をメンバーに迎え、気候変動対策や新型コロナウイルス危機からの復興も含めた経済・社会像を議論する。... 勉強会は生物に限定させずに「分野横...

産業技術総合研究所や国立環境研究所などの研究グループは、人間の活動による二酸化炭素(CO2)の排出量を化石燃料の種類ごとに分けて評価できる手法を開発した。

環境と健康、人間の責任重く 新しい感染症によるパンデミック(世界的大流行)は、以前から危惧されていた世界的なリスクではあった。... 国立環境研究所の同僚である、ダニ学者で生態学者の...

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