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MS&ADHDは、このほど25年度に国際会計基準の当期利益を最大で5000億円(21年度は日本基準のグループ修正利益で3471億円)にする中計を公表。

安川電機は23年2月期連結業績予想(国際会計基準)でモーションコントロール事業の売上高を前期比8・7%増の2470億円、営業利益を同18・7%増の453億円としている。

川崎重工業は23年3月期に移行する国際会計基準と別に日本基準で同55・1%増の830億円を計画し、デジタル変革(DX)、水素、4輪車の成長分野に200億円投資する。

三菱重工はエネルギー分野が主力で、22年3月期(国際会計基準)の事業利益1602億円の約5割を同部門が占める。

特殊鋼7社の通期見通し、6社増収・5社経常減益 (2022/5/18 素材・医療・ヘルスケア)

22年3月期はコロナ禍による需要減からの回復や在庫評価影響から、日立金属(国際会計基準)、山陽特殊製鋼、三菱製鋼、日本高周波鋼業が全ての利益項目で黒字転換した。... 愛知製鋼(...

問われるドコモの収益向上 7月再編、非通信の成長加速 (2022/5/18 電機・電子部品・情報・通信1)

NTTの2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)はNTTデータのシステム開発がけん引役となる一方、ドコモが引き続きNTTグループ全体の営業利益の半分以上を稼ぐ。

携帯3社の通期見通し、全社営業増益 金融など非通信けん引 (2022/5/17 電機・電子部品・情報・通信1)

携帯通信3社の2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、全社が営業増益となる見通しだ。

川重は23年3月期から国際会計基準を適用。

KDDIの中期経営戦略、5G整備に7000億円 携帯客単価を改善 (2022/5/16 電機・電子部品・情報・通信)

2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、営業利益が前期比3・7%増の1兆1000億円となる見通しだ。

東レの通期見通し、売上高12%増 (2022/5/16 素材・医療・ヘルスケア)

東レの2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は売上高で前期比12・2%増の2兆5000億円、事業利益で同6%増の1400億円を見込む...

シスメックスの通期見通し、増収営業増益 (2022/5/13 素材・医療・ヘルスケア)

【神戸】シスメックスが12日発表した2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、売上高が前期比12・7%増の4100億円、営業利益が同12・7%増の760億円で、と...

ソフトバンクGの前3月期、赤字1.7兆円 過去最大、新興投資損失 (2022/5/13 電機・電子部品・情報・通信)

ソフトバンクグループ(SBG)が12日発表した2022年3月期連結決算(国際会計基準)は、当期損益が1兆7080億円の赤字(前期は...

ツガミの通期見通し、2期連続で過去最高 (2022/5/13 機械・ロボット・航空機)

ツガミが12日発表した2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、売上高、営業利益、当期利益でいずれも2期連続で過去最高を見込む。

エア・ウォーターは12日、2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)の売上高が前期比12・5%増の1兆円、営業利益が同7・4%増の700億円といずれも過去最...

通期見通し、売上高27%増3.5兆円 スバルは12日、23年3月期の連結業績予想(国際会計基準)で、売上高が前期比27・5%増の3兆5000億...

DMG森精機、通期予想を上方修正 営業益95%増450億円 (2022/5/13 機械・ロボット・航空機)

DMG森精機は12日、2022年12月期連結業績予想(国際会計基準)を上方修正したと発表した。

NTTの通期見通し、営業最高益1.8兆円 国内外でSI堅調 (2022/5/13 電機・電子部品・情報・通信)

NTTが12日発表した2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、営業利益が前期比2・9%増の1兆8200億円で過去最高になる見通しだ。

三菱重工の通期見通し、エナジー回復 事業益24%増2000億円 (2022/5/13 機械・ロボット・航空機)

12日、2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)の事業利益が前期比24・8%増の2000億円になる見通しだと発表した。

ヤマハが新中計、25年3月期事業益700億円 新興国でシェア拡大 (2022/5/13 建設・生活・環境・エネルギー)

【浜松】ヤマハは12日、2025年3月期(国際会計基準)の売上高を22年3月期比22%増の5000億円、事業利益を同63%増の700億円とする新中期経営計画を...

日本板硝子の通期見通し、営業益9.9%減 (2022/5/13 素材・医療・ヘルスケア)

日本板硝子の2023年3月期連結業績予想(国際会計基準)は、売上高が前期比8・2%増の6500億円、営業利益が同9・9%減の180億円を見込む。

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