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海底地殻から採取した玄武岩の亀裂内部で、1立方センチメートル当たり100億程度の微生物が生息しているのを発見したと、東京大学と海洋研究開発機構の研究チームが発表した。

発生から半年がたち、浜金谷港(千葉県富津市)を含む金谷地区の環境整備に取り組む浜金谷港美港会(佐藤則仁会長=東京湾フェリー取締役海務部長)は、同地区の防災力強化のため、消波ブロックの増設や護岸の補修な...

日本バイオプラスチック協会や産業技術総合研究所、東京大学との共同研究。 ... プラスチックゴミによる海洋汚染は世界的な問題で、毎年800万トン以上が海に流れ込んでいると推定される。...

産業春秋/レジ袋の有料化 (2020/3/3 総合1)

7月からレジ袋の有料義務化が始まるが、海洋で起こっている海鳥やウミガメの悲劇を連想するのは難しい。海洋プラスチック汚染が厄介なのは、被害が消費者から遠くにあることだ。 ... プラス...

走行時に雪からタイヤに加わる「せん断抵抗力」を計測する技術を東京海洋大学、長岡技術科学大学、長野工業高等専門学校と共同で開発。

東京海洋大学とワールドマリン(東京都品川区、木内弘幸社長、03・5488・1261)は、ネーミングライツ(施設命名権)取得で協定を結んだ。... 東京海洋大は2019年12月にネーミングライツ制度を導...

市村清新技術財団(東京都大田区、桜井正光会長、03・3775・2021)は、第2回地球環境研究助成金の助成先3件を決めた。... ▽超低過電圧酸素発生アノードを基盤とした高効率太陽光水素生成システムの...

海洋機構、31日に成果報告会 (2020/1/23 科学技術・大学)

海洋研究開発機構は31日10時から東京都千代田区の気象庁講堂で、気象研究者や自治体関係者などを対象にしたポスト「京」重点課題4「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」の第4回成果報告...

しらせは2019年11月12日、東京港晴海埠頭(東京都中央区)を出港。... 第61次南極地域観測隊はしらせや東京海洋大学の「海鷹丸」を利用し、昭和基地でさまざまな観測を行う。... 第61次観測隊の...

立教大ESD研究所など、脱プラスチック社会へ公開講座 (2020/1/15 建設・生活・環境・エネルギー1)

立教大学ESD研究所などは17日、同大池袋キャンパス(東京都豊島区)で公開講座「脱プラスチック社会を目指して〜持続可能な地域づくりと人材教育」を開く。... 海洋プラ問題の第一人者である東京農工大学の...

東京大学大学院理学系研究科の茂木信宏助教は、光学顕微鏡で観察できない1マイクロメートル(マイクロは100万分の1)以下の微粒子の構成物質と粒径ごとの濃度分布を同時に自動測定する装置を開発した。... ...

本日も東奔西走/中小企業診断士からの応援歌(230) (2020/1/7 中小・ベンチャー・中小政策)

2020年以降の注目すべきキーワード 注目すべき2020年のキーワードの一つが、東京オリンピックであることは間違いない。... 海洋プラスチックゴミは世界的な問題になっているが、その...

日本流は強みになる 中部大学教授・細田衛士氏 ―2015年に欧州委員会が発表したサーキュラー・エコノミーに関する政策パッケージをどう受け止めましたか。 ... そん...

ロボットと創る!/日本の研究最前線 (2019/12/18 科学技術・大学)

だがロボット研究の第一人者である東京大学の石川正俊教授は「ロボットの社会実装に向け、用途を広げようとすると足りないものがある」と指摘する。... 6月に結果が公表された、海底の正確な地図を作る国際海底...

モノづくり日本会議(事務局=日刊工業新聞社)は5日、産業技術総合研究所、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、製品評価技術基盤機構(NITE)との共催により、東京・内幸町のイイノホールで「国...

東京工業大学と海洋研究開発機構などの研究チームは、北西太平洋で、海洋の酸性化によって、オゾン層破壊や地球温暖化を加速する一酸化二窒素(N2O)の放出量が増えることを発見した。従来は...

海洋研究開発機構海洋機能利用部門海底資源センターの野崎達生グループリーダー代理らは、1160万年前の生物大量絶滅を引き起こした可能性がある隕石(いんせき)の証拠を見つけた。... 研究グループは、海洋...

場所は東京大学内の伊藤謝恩ホール(東京都文京区)。2019年にIPCCが公表した温暖化による土地利用、海洋・雪氷圏それぞれへの影響を予測した特別報告書について科学者が解説する。

東京都大田区と大田区産業振興協会は24、25日に大田区産業プラザ(PiO)1階大展示ホールで「第9回おおた研究・開発フェア」(日刊工業新聞社など後援)を開く。大学や研究機関、企業など97団体が出展し、...

カシオ、南極調査潜水機コラボの腕時計 (2019/10/11 機械・航空機 1)

東京海洋大学と国立極地研究所が2018年に実施した共同調査では、軽さや小ささ、丈夫さなどの観点から同ブランドの「GWF―D1000」がROVに取り付けられた。

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