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三菱地所・清水建、「舞浜ホテル」26年開業 ZEB認証取得 (2024/5/22 素材・建設・環境・エネルギー2)

三菱地所が出資する特定目的会社と清水建設は、両社が事業主として千葉県浦安市で開発中の「舞浜ホテル計画(仮称)」を2026年1月に開業すると決めた。... 設計・施工...

清水建、トンネル工事を可視化 AIで作業状況解析 (2024/5/21 素材・建設・環境・エネルギー1)

清水建設は山岳トンネル工事で、人工知能(AI)がウェブカメラのライブ映像を基に坑内の作業状況を自動判定し、チャットツールで施工関係者へリアルタイムに通知する「AIサイクル自動判定システ...

清水建、作業着を刷新 動きやすさ・快適さ実現 (2024/5/16 素材・建設・環境・エネルギー1)

清水建設は建設現場の作業用ユニフォームを全面的に刷新(イメージ)し、11月から着用を始める。

ゼネコン4社の前3月期、全社増収も損益面で明暗 (2024/5/15 素材・建設・環境・エネルギー1)

本業のもうけを示す営業損益が増益となったのは鹿島のみで、大林組と大成建設が減益、清水建設は上場以来、初の赤字となった。 ... 25年3月期は、清水建設を除く3社が増収を見込んでいる...

ロボット変革―ゼネコン技術連合が描く未来像(9)独自装置を他社で活用 (2024/5/14 素材・建設・環境・エネルギー2)

汎用化進めレンタル運用 建設RXコンソーシアムの相互利用可能な技術分科会が対象とするのは、ゼネコン各社が独自に開発したロボットや機械・装置だ。... 分科会主査で清水建設生産技術開発...

経営ひと言/日本建設業連合会・宮本洋一会長「建設の魅力向上」 (2024/5/3 素材・建設・環境・エネルギー)

少子高齢化の進行をにらみ、「生産人口の確保は本当に大きな課題だ」と危機感を募らせるのは、日本建設業連合会会長(清水建設会長)の宮本洋一さん。 .....

改修工事は清水建設が約21億円で落札し2025年2月末までに完成させる。

ゼネコン、ブランディングに重点 (2024/4/30 素材・建設・環境・エネルギー)

清水建設モノづくりの楽しさ表現 早くからテレビCMを放映している清水建設は、建設業界におけるPR活動の先駆者的存在だ。... 戸田建設「攻め」...

実は卒論配属の際、第2志望の空きは別の研究室にしかなかったのだが、無理を言って大迫一也さん(清水建設)に譲ってもらった経緯がある。

NTTコム、7月に施工管理デジタル化アプリ 工程表を作成・共有 (2024/4/26 電機・電子部品・情報・通信)

年内に即時手配機能 NTTコミュニケーションズ(NTTコム)は25日、建設業の施工管理業務を効率化するクラウド型のデジタル工程アプリケーション「ガ...

清水建、前3月期予想を上方修正 営業赤字246億円 (2024/4/25 素材・建設・環境・エネルギー1)

清水建設は24日、2024年3月期連結業績予想の売上高と各利益段階を上方修正したと発表した。

UBE三菱、清水建設と環境配慮コンクリ開発 CO2排出8割減 (2024/4/25 素材・建設・環境・エネルギー1)

UBE三菱セメントは24日、セメントの約8割を高炉スラグ微粉末に置き換えた環境配慮型コンクリートを清水建設と共同開発したと発表した。

東京都は築地市場跡の再開発事業者を三井不動産を中心とした企業連合に決め、全天候型の屋根付きスタジアムやホテル、オフィスなど9棟を建設し、2032年に開業する。... 32年にスタジアムなどほぼ全ての施...

ブルーイノベーションは屋内点検用球体飛行ロボット(ドローン)「ELIOS3」を清水建設に納入した。建設現場の安全性向上に加え、作業の効率化やコスト削減に寄与できると...

(編集委員・大矢修一) 【略歴】かつらぎ・まさひこ 88年(昭63)明治大経営卒、同年清水建設入社。

【日本地下水開発】桂木聖彦氏(かつらぎ・まさひこ)88年(昭63)明治大経営卒、同年清水建設入社。

清水建など、盛土工事向けブルドーザー自動運転実証 (2024/4/4 素材・建設・環境・エネルギー1)

清水建設はボッシュエンジニアリング(横浜市西区)、山崎建設(東京都中央区)と共同で、盛土工事向けブルドーザーの自動運転システムを構築した。

ロボット変革―ゼネコン技術連合が描く未来像(6)コンクリ施工効率化 (2024/4/3 素材・建設・環境・エネルギー2)

操作・メンテ両立を追求 建設RXコンソーシアムのコンクリート施工効率化分科会は、コンクリート工事に関係する作業の生産性向上と省力化、省人化に取り組む。... 主査を務める清水建設生産...

清水建、街区全体で熱融通、エネシステム開発 (2024/4/2 素材・建設・環境・エネルギー1)

清水建設は街区内の複数の建物間で冷水や温水などの熱媒を相互に融通し、街区全体でエネルギーを有効利用するエネルギーシステム「ネツノワ」を開発した。

また清水建設と共同で再生エネ由来の電気で水電解した水素を水素吸蔵合金へため、燃料電池で発電する水素エネルギー利用システム(Hydro Q―BiC)を開発した。郡山市での実証を経...

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