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その余波で18年に会長兼最高経営責任者(CEO)として招聘(しょうへい)した三井住友銀行出身の車谷暢昭氏(20年4月に社長)が21年4月に辞任すると、前...

東芝は7日、綱川智取締役会議長が声明を発表し、28日開催予定の定時株主総会の議案とする13人の取締役候補者の選任について「最善の取締役会の構成員であり、当社の企業価値向上に向けた戦略的選択肢...

一方、前社長の綱川智取締役会議長と前副社長の畠沢守氏は取締役を退任し、執行役を兼務する社内取締役は島田社長と柳瀬悟郎副社長兼最高執行責任者(COO)の2人になる。

前会長の綱川智氏(66、東芝取締役会議長)は退任し、副会長に就いた。

綱川智取締役会議長の後任はM&Aアドバイザリー会社フーリハン・ローキー会長の渡辺章博氏(63)を招く。

東芝は綱川智取締役会議長が取締役を退任する人事を固めた。... 綱川氏は不正会計問題を受けた経営体制の刷新に伴い2016年に社長に就任。

(総合1参照、編集委員・鈴木岳志) グループ全体の2社分割計画を主導してきた取締役会議長の綱川智取締役は「会社にとってあらゆる戦略的選択肢を検討した結果、再...

スピンオフを主導して大株主の求める非公開化に消極的だった綱川智前社長の退任は、非公開化への期待をさらに高めそうだ。... 今回、指名委員会が綱川前社長らの退任を決めたが、この間に名門企業のガバナンス不...

東芝は1日、同日付で代表執行役を退任した綱川智社長兼最高経営責任者(CEO、66)の後任に島田太郎執行役上席常務(55)が昇格したと発表し...

東芝の綱川智社長は7日開催の投資家向けオンライン説明会で「空調、昇降機、照明、そして東芝テックを非注力事業と特定した。... 綱川社長は「会社分割を確実に実現し、スピンオフの安定性を高めるための決定だ...

綱川智社長は従業員への年頭あいさつで「今般の再編により新会社はスピード感を持ってそれぞれのビジネス特性に応じた事業を展開することが可能となり、私はこの経営変革が当社グループの企業価値向上に向けた最善策...

2022TOP年頭語録/パナソニック・楠見雄規社長ほか (2022/1/7 電機・電子部品・情報・通信)

東芝・綱川智社長 進化へ備え 23年度下期をめどに、東芝と併せて独立した3社体制へと移行する。

DX・GX大波、電機に変化迫る 日立・東芝、グループ再編 (2022/1/1 電機・電子部品・情報・通信1)

綱川智社長は「カーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)の実現に向けた課題を解決していくことを大きな成長のチャンスと捉えており、東芝グループの持つ技術・顧客基盤をさらに強化すべく...

東芝の綱川智社長兼最高経営責任者(CEO)は「執行部が早い判断でグローバルに勝ち抜ける経営体制にする」とスピンオフの目的を説明。

電子情報産業の世界生産額、5%増 JEITAが来年見通し (2021/12/20 電機・電子部品・情報・通信)

綱川智会長(東芝社長)は「カーボンニュートラル実現の鍵はデジタルを組み合わせることにある」と指摘。

検証2021/東芝、事業別3分割 未来に向けた進化か (2021/12/6 電機・電子部品・情報・通信)

東芝の綱川智社長兼最高経営責任者(CEO)は11月12日の会見で「それぞれの市場にフォーカスし、執行部が早い判断でグローバルに勝ち抜ける経営体制にする」とスピンオフ計画の目的を説明した...

綱川智社長兼最高経営責任者(CEO)は、これを「解体ではなく進化だと考えている」と説明した。

東芝の綱川智社長兼最高経営責任者(CEO)は同日のオンライン会見で「今般のスピンオフ計画はシンプルな構造による大きな価値の顕在化、専門的かつ俊敏な経営の実現、そして株主への選択肢の増加...

その後、綱川智社長兼最高経営責任者(CEO)や社外取締役らが関係改善に向けて大株主との対話を積極的に進めてきた。

21年度に入ってアクティビスト(物言う株主)との関係悪化に起因した車谷暢昭社長の退任と、取締役会議長だった永山治氏らの株主総会での再任否決が立て続けに起こり、暫定的に綱川智社長兼最高経...

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