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稲盛財団、若手50人に助成 (2020/3/19 科学技術・大学)

【京都】稲盛財団(京都市下京区、金澤しのぶ理事長、075・353・7272)は、国内の若手研究者を支援する「2020年度稲盛研究助成」の対象者を決定した。自然科学系40人、人文・社会科学系10人の合計...

「18歳で故郷の唐津を離れ、30年たって自然科学の研究者だったが、父と叔父が経営していた会社の後継者になるよう言われて48歳で戻った。... 海外の大学の研究者から資料として使わせてほしいと連絡がきた...

希少な元素を用いず、自然界に豊富に存在する複数の元素の組み合わせで従来以上の機能を産み出そうとの試みもその一環である。... (金曜日に掲載) ◇科学技術振興機構(JST)研究開発戦...

【国際会議等参加助成(レーザプロセッシング)】 ▽量子科学技術研究開発機構関西光科学研究所光量子科学研究部先端レーザー技術開発グループグループリーダー桐山博光「The...

科学は自然の事物を解明しその法則を見いだす学術であり、技術は科学を人間社会に役立てる技である。 ... 今回のノーベル賞は、リチウムイオン電池の研究で、日本の吉野博士が受賞した。.....

元素制約という高い壁を乗り越えるため、最先端の計算科学とデータ科学も駆使し、世界に先駆けてありふれた元素のみで熱電発電モジュールを開発した。... 自然に完敗した。... (水曜日に掲載) &...

キーワード/世界と日本のELSI研究 (2020/2/6 大学・産学連携)

A これまでの政府の研究支援は、科学技術振興機構(JST)や理化学研究所(理研)などの時限事業が中心だった。... 数年前に立ち上げた阪大データビリティフロンティア機構の中にも、ビッグデータ社会技術部...

極地研は宇宙航空研究開発機構(JAXA)やミサワホーム、ミサワホーム総合研究所とともに、宇宙空間の有人拠点でのノウハウを生かし、昭和基地での南極移動基地ユニットの実証実験にも乗り出す。簡易施工性や自然...

企業統合と異なり教職員のリストラはないが、吸収される大学の伝統や卒業生ネットワークは自然消滅する傾向があった。 ... 設立準備の議論を主導する情報・システム研究機構の藤井良一機構長...

新たな活動の端緒は現在、文部科学省事業を土台とする「研究大学コンソーシアム(共同事業体)」で手がけるリサーチ・アドミニストレーター(URA)育成だ。... そのため、各大学とともに同事業に採択されてい...

使った人からは「ごく自然な翻訳」と評判です。 国の機関である情報通信研究機構(NICT)が30年かけて開発した音声認識と機械翻訳、音声合成の技術を組み合わせています。 ...

国内では18年に続き、台風19号をはじめとする自然災害が多発した。... 03年から12年まで国際協力機構(JICA)理事長を務めた。... 元日本物理学会会長 米沢富美子さん 女性科学者の草分け&#...

また、アフリカの自然水に含まれるフッ素や鉛などは人体に有害な物質だが、それを簡易に吸着除去できる材料開発と製品化が実施されている。 水に関わる科学技術は多岐にわたる。... (金曜日...

天田財団、今年度前期の助成テーマ95件(中) (2019/11/7 機械・ロボット・航空機2)

【一般研究開発助成(レーザプロセッシング)】▽上杉祐貴/東北大学多元物質科学研究所光物質科学研究部門「フェムト秒レーザーによるナノ薄膜加工と高品質な電子位相ホログラムの実現」▽東口武史/宇都宮大学工学...

物質・材料研究機構(NIMS)の伝統である、新しい機能や材料を生み出す「モノづくり」へのこだわり。... (水曜日に掲載) ◇物質・材料研究機構(NIMS)機能性材料研究拠点副拠点長...

物質・材料研究機構(NIMS)には、金属材料技術研究所・無機材質研究所時代から「モノづくり」に徹底的にこだわってきた伝統がある。... (水曜日に掲載) ◇物質・材料研究機構(NIM...

文化勲章、吉野氏ら6人選出 (2019/10/30 総合3)

自然科学系では、筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の柳沢正史機構長(59)、カーネギーメロン大学の金出武雄ワイタカー記念全学教授(74)、名古屋大学の近藤孝男名誉教授(71)、東京農業大学総合研究所の...

私は、こうしたVR技術を脳研究に応用することで、日常の自然な状況での人の脳機能を詳細に調べることができると考え、研究を進めている。 ... 私は、さまざまな場面でVRが人間に与える影...

2019年ノーベル賞の自然科学3賞が出そろった。... 生理学医学賞 生命維持の仕組み 生理学医学賞は、細胞の低酸素環境への応答を発見した米英の3人の研究者に贈られる。... 低酸素...

海洋研究開発機構地球環境部門の宮川拓真研究員らは、温室効果が高い粒子状物質(PM)2・5の一つ「ブラックカーボン(BC)」の発生源が、春季の東アジアでは約9割が人間活動に伴う化石燃料の燃焼由来であるこ...

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