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鉄筋コンクリート造の柱梁、耐震性向上 鹿島、新工法を開発 (2020/9/17 建設・生活・環境・エネルギー1)

鹿島は16日、鉄筋コンクリート造建物の柱梁(はり)の耐震性を高める「ヒンジリロケーション梁工法」を開発したと発表した。建物の梁端部の主筋にフック付き補強筋を補強することで、梁の曲げ性能が従来工法比約1...

西松建設は高層鉄筋コンクリート造建物向け柱梁接合部のプレキャスト化率を向上する「アジャストビーム構法」を開発した。... 同社は高さ60メートル超の鉄筋コンクリート造建物に、アジャストビーム構法の適用...

国の防災研究拠点である防災科学技術研究所では、強震観測網を使ったデータ解析や地面の液状化、建物被害の把握などを進め、災害対策に一段と力を注いでいる。 ... 【建物被害研究】倒壊、二...

飛島建設は23日、大本組およびサンコーテクノと共同で、事業展開する鉄筋コンクリート建物向けの耐震補強用接合部材「ディスクシアキー」を外壁に補強架構を取り付ける外付け耐震補強に適用すると発表した。......

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