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防災科研、20日に研究所を一般公開 (2024/4/12 科学技術・大学)

防災科学技術研究所は20日10―16時に同研究所(茨城県つくば市)を一般公開する。大型降雨実験施設での豪雨体験や科学実験などさまざまなイベントを用意。能登半島地震の被害調査報告なども展...

技術開発は必須だが、技術に投資を続けても改善するのか悪化するのか見通すのは難しい。 ... 防災科学技術研究所の臼田裕一郎総合防災情報センター長は「災対本部でも厳しく情報管理している...

「過剰な情報も過小な情報もなく、当たり前に使えるツールになった」と防災科学技術研究所の臼田裕一郎総合防災情報センター長は振り返る。... スペクティは人工知能(AI)技術で投稿をスクリ...

チャットボットとの対話形式で情報を収集し共有するシステムを防災科学技術研究所、ウェザーニューズなどと開発。

防災科学技術研究所と札幌市立大学、札幌市は30日に包括的連携協定を結ぶ。積雪寒冷地域における防災・減災に関する研究を推進し、その成果を活用することでレジリエンス(復元力)の高い地域づく...

上手く使おう雪資源・・・観光ブランドに (2024/1/8 科学技術・大学)

防災科学技術研究所は雪がもたらす負の側面だけでなく、正の効果を総合的に評価しようと“雪資源ポテンシャル研究構想”を立ち上げ、地域とともに共創研究に取り組む。科学技術の力で日本の雪の価値を再発見し、地域...

ライダーで水蒸気量や気温、風速、風向きの鉛直分布を観測する技術を開発し衛星データなどとの統合気象データを作る。... 共同研究体は同社と九大など8大学、防災科学技術研究所で構成する。

8月に学内に設置した「マルチハザード都市防災研究拠点」の活動に焦点を当て、研究内容や今後の展望を紹介する。 防災科学技術研究所の臼田裕一郎総合防災情報センター長と工学院大学の久田嘉章...

文部科学省に2024年度設置される「火山調査研究推進本部」の準備会初会合が、東京大学や京都大学、防災科学技術研究所などの研究者と気象庁、国土地理院などの関係機関が参加して開かれた。

防災に関する科学技術の研究や情報発信を担う防災科学技術研究所(防災科研)の寶馨(たから・かおる)理事長に技術進歩や研究成果について聞いた。... 洪水対策として流域治水...

【福岡】九州経済連合会は22日、東京海上日動火災保険などと連携し、ITを生かして災害対策を強化する組織「九州防災DXタスクフォース」を設立したと発表した。... 防災科学技術研究所の技術による落雷予想...

競合の防災情報サービスに比べ値頃感のある価格に設定し、中小企業向けに売り込む。... 防災科学技術研究所と共同出資で設立したI―レジリエンス(東京都中央区)と連携して開発した。 ...

防災科研、来月つくば本所を一般公開 (2023/7/13 科学技術・大学1)

防災科学技術研究所はつくば本所(茨城県つくば市)を8月5日10時から一般公開し、世界最大級の規模と能力を持つ大型降雨実験施設での豪雨体験などのイベントを実施する。

地震発生時の住宅損害推定 旭化成ホームズ、木造向けシステム開発 (2023/6/14 生活インフラ・医療・くらし2)

プレハブ工法の住宅向け防災情報システム「ロングライフイージス」の木造住宅版を開発する。... 同システムは旭化成ホームズが自社の住宅に設置した地震計や東京ガスネットワーク(東京都港区)...

産業技術総合研究所では、火山灰やプランクトン化石などを専門とする研究者が協力しながら、インフラ整備や防災あるいは資源利用に資するために関東平野の地下地質を読み解く研究を進めている。 ...

(編集委員・山本佳世子、小寺貴之、曽谷絵里子) 産総研、遠隔で1人が3台運行 産業技術総合研究所な...

被害低減に向け、気象庁は22年6月から産学官連携で世界最高レベルの技術による線状降水帯予測を開始。... 防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門の清水慎吾主任研究員は、「一つひとつの積乱雲を正確に予測...

【神戸】兵庫県の斎藤元彦知事は20日、兵庫県広域防災センター(兵庫県三木市)や防災科学技術研究所の地震動の実験施設「E―ディフェンス」(同)などを視...

弘前大、防災科研と雪氷防災研究で連携 (2023/4/14 科学技術・大学)

弘前大学大学院理工学研究科は、防災科学技術研究所の雪氷防災研究部門(雪氷研)と地球科学や雪氷学の研究推進などに関する連携・協力協定を結んだ。弘前大は地球科学を重点領域に位置づけており、...

「あるべき社会の姿」準備 苦境をのりこえる力であるレジリエンス(復元力)を高めるために仙台防災枠組が提唱する第4番目の優先行動は「効果的な災害対応...

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