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スクリーンがデジタルボードに変身!「GoTouch(ゴータッチ)」動画ショッピングサイト「DISCOVER」で販売開始

(2018/11/2)

カテゴリ:商品サービス

リリース発行企業:DISCOVER株式会社

スクリーンがデジタルボードに変身!「GoTouch(ゴータッチ)」動画ショッピングサイト「DISCOVER」で販売開始

スマホとデータ共有・相互反映、遠隔ミーティングも!

シェアリングテクノロジーグループのDiscover株式会社(代表取締役社長 千葉史生)は、韓国のAnyractive社(CTO Yung Cheol Ahn)が開発し、株式会社EFG(代表取締役 李光)が日本総代理店を務める「GoTouch(ゴータッチ)」を、動画ショッピングサイト「DISCOVER https://dis-cover.jp/」にてポストクラウドファンディングとして発売開始しました。 ■GoTouchショッピングページ https://dis-cover.jp/project/view/599 ■ポストクラウドファンディングとは クラウドファンディングでの資金調達が成功し、販売可能となった製品をより早く正確にユーザーへ届けることができ、配送遅延や製品の問題を極力避けることができるサービスです。また販売メーカーにとっては、これまでクラウドファンディング終了後の販売先は、Amazonや楽天などの大型プラットフォームなど選択肢が限定的でしたが、ポストクラウドファンディングは、クラウドファンディング終了から大量販売に移行するまでのミドルステージの販売を行うことが可能です。





【「GoTouch」について】
■「GoTouch(ゴータッチ)」とは?

タッチ機能がないTVスクリーンやプロジェクタースクリーン、壁面でも、「GoTouch」を使えば大型のデジタルホワイトボードに変身させることができます。「GoTouch」では専用ペンで画面上に筆記したり、投影した資料を保存したり、共有したりすることが可能です。スマートフォンやタブレット、PCなどと簡単にBluetooth接続できる上に、63gと軽量、さらに片手で握れるほどコンパクトなので、いつでもどこでも手軽に持ち運べます。

アプリを介して多数のデバイスとの相互通信が可能なので、メイン画面上の書き込みは通信中の全デバイスに共有されます。また、各デバイスで書き込んだ内容も、メイン画面や他のデバイスの画面上に反映されます。そのため、同じ空間に集まったメンバーが、各自のデバイスで画面を共有しながらコミュニケーションをとることが可能です。「GoTouch」は、個人間のコミュニケーションだけでなく、会社の会議や学校、塾の授業などでも使用されています。また、インターネットに接続すれば、遠く離れた相手とも画面を共有できます。


互いに、リアルタイムに書き込みをしたり、データを保存・共有したりすることができるので、コミュニケーション上のトラブルを防止し、効率を高めることが可能です。さらに、子供の絵の練習用ツールとしても活用できます。描いた絵を保存して、SNSで家族と共有することができるなど、様々な用途で利用可能です。





■「GoTouch」の特徴
・コンパクトで軽く、持ち運びに便利

「GoTouch」は、本体(40g)、ペン(23g)の一体型で構成されています。ポケットサイズで軽量なので、持ち運びが便利です。

・タッチ機能がないTV・プロジェクタースクリーン・モニター・壁などが書き込み可能なホワイトボードに変身
「GoTouch」を使用すれば、タッチ機能がない、いかなる画面にも書き込みや描画が可能になります。

・設置が簡単
「GoTouch」を使用するために、新たに購入しなければならない機器はありません。必要なのは、「GoTouch」とBluetooth接続するデバイス(スマートフォン、タブレット、あるいはPCなど)、映像機器(TV、プロジェクターなど)、デバイスと映像機器を接続するケーブル(ワイヤレス接続の場合はケーブル不要)だけです。

・データ保存と共有が簡単
ホワイトボードに書いた内容を紙にコピーして配布する時代はもう終わり!「GoTouch」があれば、 書いた内容をすぐに保存したり、複数人と一瞬で共有したりすることができます。

・さまざまなファイル形式をサポート
PDF、Video、Image、Webなど、様々なフォーマットのファイルに自由に書き込み可能です。 また、Windowsのバージョンによっては、PPTの上にも記録・保存ができます。

・100インチの大画面にも対応
4インチ~100インチまでの大型画面をサポート。

・Windows・iOS・Android・Macと互換性アリ
Windows, Android, iOS, Macなど幅広いOSに対応しており、ペンがマウスのように使用可能なので便利です。

・「GoTouch」アプリのさまざまな機能
マウス&ペンの切り替え、文字の太さや色の変更、消しゴム、画像の保存、補助黒板、ミニツールバー、グループ共有、お気に入り、ファイルオープンなど、さまざまな機能を提供します。

・ペン先が柔らかくスクリーンを傷つけない
ペン先が特殊なシリコンでできているため、筆記画面上に傷をつけません。また、ペン先をバネ構造にすることで、柔らかい書き味を実現。筆記時に、ペン先を画面に軽く押しつけながら、楽に書き込むことができます。

・タッチの応答速度が速い!
「GoTouch」は、ペンの赤外線信号を一寸の誤差もなく追跡するために、 4K Ultra HD CMOSセンサーを搭載。よりスムーズな筆記を叶えました。

・1回のフル充電で、モバイルとの接続時は約8時間、PCとの接続時で約6時間の使用が可能
充電しながらの使用も可能です。

・アプリのグルーピング機能
「GoTouch」アプリのグルーピング機能を利用すれば、同じ空間に集まったメンバー間で、各自のスマホなどを通じて画面共有が可能となります。お互いに情報を記録し合うなどのコミュニケーションが可能となるため、グループ会議や学校などでも活用されています。また、インターネットに接続していれば、国内外に関係なく、遠く離れた相手とも画面共有やリアルタイムな書き込み、データの即時保存・シェアが可能です。そのため、本社と支社間のミーティングや、取引先との会議にも活用されています。対話中の相手と、相互に視覚的なフィードバックの交換がリアルタイムでできるので、意見や考えの食い違いが減り、コミュニケーションの効率も上がります。「GoTouch」アプリによって、真の意味での双方向コミュニケーションが可能になるのです。
(アプリのグルーピング機能は、月額500円の有料サービスになります。)
(アプリを使用することで、最大10個のROOMをつくることができます。ROOM1つあたりの定員は30名ですが、法人でご利用される場合はリクエストをいただけましたらROOM数と定員数の調整が可能です)

■設置手順
1)デバイスと映像機器を接続します。
2)デバイスと「GoTouch」をBluetooth接続し、「GoTouch」のセンサー本体のレンズ部が、画面の中央を向くようにセットします。
3)ペンの設定を行います。映像機器の画面上に表示される四隅のポイントを押せば、使用準備完了です。


■デザイン及び商品仕様
<GoTouchセンサー>
- 重量 40g
- 電源
バッテリー:Li-Poly250mAh
動作時間:4時間
待機時間:100時間
充電ポート:Micro USB
- 接続方式
Bluetooth Low Energy
- センサー
センサー方式:CMOS
 解像度:4K
センサー上下回転: 240度
画角:38.3度(垂直&水平)
- 精度
ピクセル誤差:±4 pixel
最大画像処理速度:100 FPS
応答時間:0.1秒
- 互換性
スクリーンモード
画面サイズ:最小4インチ最大100インチ
(20インチから80インチを推奨)

<GoTouchペン>
- 重要 23g
- 電源
電池:2x AAA
動作時間:5時間
待機時間:1000時間
- 伝送方式(インターフェース)
赤外線発光素子
圧力入力方式スイッチ
日本TELEC MIC認定取得済み

製品品質保証: 購入後1年
(日本サーポトセンター: (株)EFG, support@enjoyfg.com)
*パッケージ構成:センサー本×1/ペン×1/ペンキャップ×1/USB充電ケーブル×1/取扱説明書(日本語)

■開発元情報
社名:Anyractive社
所在地:韓国
URL:http://gotou.ch/
※記載の商品内容につきましては、開発元情報によるものです。

■代理店情報
会社名:株式会社 EFG(イーエフジー)(EFG Corporation)
所在地:東京都台東区元浅草3-1-8雄幸ビル3F
URL:https://www.enjoyfg.com/

◆◆動画ショッピングサイト「DISCOVER(https://dis-cover.jp/)」について◆◆
1)動画ショッピング

動画を使いプロダクトに特化した新しいショッピングサイトです。
これまでのショッピングサイトでは伝えきれなかったプロダクトの過程・ストーリー・こだわりの商品を伝えることができます。また、ライブ機能によりこれまでになかったB to Cのライブ販売を可能にし、オフラインのPOP-UPストアと提携。催事などの限定販売を全国に広めることが可能です。

2)ポストクラウドファンディング
ポストクラウドファンディングとは、クラウドファンディングでの資金調達が成功し、販売可能となった製品をより早く正確にユーザーへ届けることができ、配送遅延や製品の問題を極力避けることができるため、ユーザーが安心して購入することが可能です。
また、販売メーカーにとっては、これまでクラウドファンディング終了後の販売先は、Amazonや楽天などの大型プラットフォームなど選択肢が限定的でしたが、ポストクラウドファンディングは、クラウドファンディング終了から大量販売に移行するまでのミドルステージの販売を行うことが可能です。

【シェアリングテクノロジー株式会社について】
生活のお困りごとを解決するWEBサイトと自社コールセンターを通じて、ライフサービスを行う全国の加盟店約3,000社とユーザーのマッチングサービスを提供。ジャンル特価型サイトを200サイト運営し120ジャンル提供、新システム「Mover」では、作業員の位置情報や予定を共有し、リアルタイムマッチングを実現。
生活110番:https://www.seikatsu110.jp/

■会社概要
本社所在地 : 〒450-6319愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋19F
代表者   : 代表取締役CEO 引字 圭祐(ひきじ けいすけ)
設立    : 2006年11月24日
資本金   : 6億7,093万円(払込資本13億687万円) ※2018年9月末現在
URL    : https://www.sharing-tech.jp/

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