日刊工業新聞電子版-総合ガイド

最新紙面の一面へ


活用方法

活用方法Tips!

日刊工業新聞 電子版の使い方の秘訣をご紹介いたします。
2015年11月のリニューアルを経て、デザインから細部の機能までぐっと使いやすくなりました。ぜひ、日刊工業新聞 電子版をお試しください。 なお、無料会員の方はご利用いただけない機能もありますのでご注意ください。(※会員別機能一覧ページは こちら

ライバルに差をつけたい!
日刊工業新聞の記事は自社の記者が足で集めたオリジナル記事。しかも無料の検索サイトには一切、提供していません。「読んだ人だけが得をする」ビジネスに直結した情報です。しかも電子版はデータベースとしても利用できます。取引先の新製品、業界動向などが分かります。使いこなすほどに、ライバルに差をつけるツールです。
決まった企業や製品の情報をチェックしたい!

「マイニュース」に企業名や人名をキーワードとして登録しておくだけで、目的の記事を自動収集し日付の新しい記事から100件を表示します。20キーワードまで登録でき、キーワードをクリックするだけで集められた記事が閲覧できます。単語と単語の間にスペースをあけるand検索(「A B」と登録するとAとBを両方含む記事を検索)も可能です。

スクラップは面倒。記事はデータで管理したい!

「マイクリップ」は取り置きしたい記事をワンクリックで最大300本まで保存可能です。あらかじめ用意された10個のフォルダ(名前がつけられます)を指定して、クリックすれば簡単に保存できます。時間が無いときはとりあえず、「マイクリップ」しておき、後でゆっくり読む-といった使い方もできます。1つのフォルダに収容できる記事は30本ですが、他のフォルダへ移したり、任意の記事を消すこともできます。

「マイページ」機能が使いやすく!

日刊工業新聞 電子版上の有料・無料会員様それぞれに、会員情報が整理された「マイページ」機能が分かりやすく、使いやすくなりました。電子版 ログイン画面はもちろん、キーワード登録した記事がみられる「マイニュース」機能、ニュースを保存しておきたい時には、「マイクリップ」機能をぜひご活用ください。

あの記事はいつ掲載された?こんな記事は出ていた?

電子版だから「検索」は得意です。2008年1月以降のすべての記事(テキストデータ)の検索が可能です。電子版の画面イメージ(PDF)では2011年1月以降の全ページが、カレンダーから選んで見られます。カレンダーも少し大きくなり、一度クリックした日付が記憶されるようになりました。

新聞紙面のイメージも見られます

スマートフォン、タブレット端末からは、ワンクリックで全ての編集紙面PDFがダウンロードできる機能を追加しました。広告特集、別刷り特集などもPDFでご覧いただけます。1ページ毎も選択可能です。PDF紙面は有料会員のみご利用できます。

※スマートフォンでPDFをご覧になる場合、機種によっては文字がズレたり文字化けを起こす場合があります。

掲載されている企業のホームページが見たい!

記事を全文表示した最後の部分に記事に関する社名がリンク先として表示されます。そこをクリックするとウインドウが開き、当該のホームページにリンクします。検索しないでホームページを確認できる便利な機能です。(記事中のすべての社名が表示されるわけではありません)

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