日刊工業新聞電子版-総合ガイド

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日刊工業新聞からのお知らせ

日刊工業新聞電子版は、より使いやすく電子版をご利用いただくために各ID の名称を変更し、さらにセキュリティー強化のためパスワードのお知らせ方法を改善いたしました。

■「電子版ログイン用ID」「登録情報確認・変更ページログイン用ID」それぞれの名称変更
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日刊工業新聞電子版とは?

全国の日刊工業新聞社の記者が直接取材した「コアでニッチなビジネス情報」をお届けする有料情報提供サービスです。ウェブならではの便利機能が満載されています。登録いただいた10のキーワードで「あなたが本当に必要なニュース」を自動選択し、朝5時からスマートフォンやパソコンでご覧いただけます。もちろん、その日の日刊工業新聞の記事は、テキストでも紙面イメージでもほぼ100%読めます。電子版独自のコンテンツや、過去記事検索機能なども好評です。

2015年11月から、無料で一部機能をご利用いただける「無料会員」と電子版をフルパッケージでご利用いただける「有料会員(1月4,000円)」の会員制度がスタートします。

※有料会員・無料会員でそれぞれご利用いただけるサービスはこちらから

POINT1 検索サイトでは見つからない産業ニュース

日刊工業新聞電子版では、記事20ジャンル、サポート6ジャンル(ジャンル一覧はこちら)の業種別ニュースを毎日200~300本提供します。
日刊工業新聞の記事は無料検索サイトには提供していません。テキストのほか、新聞紙面PDFもログイン後、1クリックでご覧いただけます。電子版ならではのコンテンツ(特集・連載一覧はこちら)のほか、動画ニュースでは、新製品や大学研究室の新技術をご紹介したり、主要記者会見を動画でアップしています。

POINT2 あなたが必要な情報をピックアップ

キーワード(最大20個まで)を登録できる「マイニュース」機能は、得意先やライバル会社の情報など、あなたが本当に必要な優先度の高い記事を自動収集し、朝5時からご覧いただけます。これで気になる企業の人事情報や社長のゴシップ記事まで、見逃すことはありません。「マイクリップ」で登録された記事は、1IDにひとつずつ設けられる「マイページ」で一目でわかります。必要な記事は300件保存できます。

POINT3 データベースが何度でも無料で使える

日刊工業新聞の2008年1月からの記事を収録したデータベース(2017年5月現在約40万件)が、何度でも無料でお使いいただけます。業界全般の知識を整理したり、お得意様の動きを把握できます。例えば、新規開拓中の会社について過去にどんな記事が載っていたのかを営業トークで披露できれば、お客様との距離がぐっと縮まります。

POINT4 利用端末を選びません

パソコン、スマートフォン、タブレットPC、携帯電話(一部機能)でご利用いただけます。「朝一番にスマホでピックアップ記事を確認、通勤電車では新聞イメージで読み、出社後に検索機能で情報を追加、得意先にタブレットPCで説明する」こんな使い方が可能です。

  • PC
  • スマートフォン(iPhone)
  • スマートフォン(Android)
  • タブレットPC

POINT5 海外のビジネスパーソンにはおすすめ

インターネットがつながる環境ならば、もちろん海外で駐在中、出張で行き来が多いビジネスパーソンにもおすすめです。日系他社の動向が的確に押さえられます。また、インドネシアの大手経済紙「ビジネス・インドネシア」からセレクトされた経済ニュースが週4回(火~金)ご覧いただけるのは日刊工業新聞だけです。

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