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個性発信・話題の商品/マルタイ 「BO―RAMEN」 (2020/11/16 新製品フラッシュ1)

注目は藻類の一種、スピルリナから抽出した天然系青色色素スープを使った「青とんこつ」。

バイオで飛行燃料 三菱ケミが実証参画 (2020/10/8 素材・医療・ヘルスケア)

三菱ケミカルはユーグレナ(東京都港区)やデンソーなどが進める微細藻類のミドリムシを使ったバイオジェット燃料の技術開発と実証事業に参画する。同社は膜分離技術を使った微細藻類の濃縮・分離プ...

温泉宿の経費削減や熱利用促進、温泉熱発電のほか、汚泥を含む工場排水や藻類などを含む海水、河川水にも応用が期待できる。

また、藻類の異常繁殖や、雨不足によって生じる水素イオン指数(pH)の高い水質でも凝集性能を維持でき、水処理薬剤の性能を出すためにpHを下げる、他の薬品の使用量を減らせる。

淡水産の微細藻類の塩耐性を強化する培養法を開発し、酸性化させた天然海水を使うことで微生物の混入増殖を抑えた。安価で安定的な培養が可能となり、食品や飼料など微細藻類の利用拡大が期待される。 &#...

そこで同事業の運営会議の調整で、藻類抽出物を栄養源に細胞培養する別の研究グループと再編し、本格研究に進んだ。

品質・収量向上で農家に貢献 ユーグレナは小橋工業(岡山市南区)と共同で、栄養価が高い微細藻類ミドリムシを肥料とした培養土を開発した。

ユーグレナなど、バイオマスプラ共同開発 微細藻類含有度50% (2020/8/18 建設・生活・環境・エネルギー2)

ユーグレナはバイオポリ上越(新潟県上越市、武田豊樹社長、025・527・5525)と共同で、微細藻類「ユーグレナ」の成分を配合したバイオマスプラスチックを開発した。

戸田建など、ユーグレナでイチゴ栽培 残渣、化学肥料と同効果 (2020/7/29 建設・生活・環境・エネルギー1)

戸田建設は実証農場「TODA農房」(茨城県常総市)で、明治大学黒川農場、ユーグレナなどと微細藻類「ユーグレナ」を原料とした液体肥料「有機液肥」を使って栽培実証試験を実施し、従来の化学肥...

筑波大学と英プリマス大学、イタリアのパレルモ大学の研究グループは、海洋の二酸化炭素(CO2)濃度上昇が藻類やサンゴの群集を変化させ、魚類の多様性を低下させることを示した。... その影...

クボタ、製造副産物で土壌改良 (2020/7/15 機械・航空機2)

グリーンでは土壌改良材に含まれるケイ素などを芝が吸収し根張りが良くなる効果、池では栄養塩(リン)を吸着して藻類の異常発生を抑える効果などを見込み、資源の有効活用につなげる。 &...

IHI、バイオジェット燃料で国際規格取得 (2020/6/10 機械・航空機2)

IHIは、微細藻類を原料に使うバイオジェット燃料について国際規格を取得した。... IHIは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業のもと、微細藻類が生成する藻油から燃...

インク構造改革急ぐ(上)DIC社長・猪野薫氏 (2020/4/14 素材・医療・ヘルスケア)

ポリマーは環境対応、パッケージは海外での協業先への出資、ヘルスケアは藻類関連を考えている」 ―新型コロナの影響は出ていますか。

【神戸】神鋼環境ソリューションは、微細藻類ユーグレナ(ミドリムシ)を原料とする疲労感を軽減する機能性表示食品「ミカレアのパラミロン」を発売する。

産業春秋/続・姉川クラゲ (2020/2/26 総合1)

一般に「イシクラゲ」で知られるネンジュモ科陸棲ラン藻類で、湿った地面に自生するワカメのような生物だ。

崇城大学大学院の岩井蘭子さんの「P&A〜光合成細菌由来の藻類活力剤」が九州経済連合会長賞を受けた。

植物プランクトン増殖の発生機構や海氷から放出された藻類などの行方、増殖後の海洋環境の変化を調査するため、同ブイを新たに開発した。

デザインのチカラ(19)まるで近未来の研究室 (2019/12/6 ウイークエンド)

同社の出雲充社長が18歳の時に訪れたバングラデシュで栄養失調の現状を目の当たりにしたことがきっかけで、その食料問題解決のために微細藻類ミドリムシの研究に打ち込み、世界初の屋外大量培養を実現。

オーピーバイオファクトリー(沖縄県うるま市、金本昭彦社長、098・989・8744)は、フコキサンチンやエイコサペンタエン酸(EPA)などを豊富に含む微細藻類「パブロバ...

DIC、画材ラボと協業 化粧品用色材を芸術分野に拡販 (2019/11/27 素材・医療・ヘルスケア)

同ラボのワークショップやオンラインショップを通じ、有機色素とパール顔料を複合した色材「インテンザ」や藍藻類スピルリナから抽出した天然青色色素「リナブルー」などを提供する。

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